ダーリンがいれば(以下略)番外編Part3
『』
説明
自室でーとのにょた
疑似子宮が疼いてしかたないアズールからのヘルプ
→これ、「自室くん」じゃなくて、「ダーリン番外編だわ」
ストーリー
自室。ベットにて右に左に向きを変えてはなんとか寝ようとするが…
「寝れない」
と、深いため息。
理由はわかっている。
ここ最近、愛しい番との逢瀬が無く色々と寂しいのだ。
「………ん、」
蜜穴に手を伸ばす。
「んっ、……、ァ…、、んぅぅ♡」
シーツを握り締めて、ひとりを楽しむが濡れるだけで中々イくことはできず。
仕方無しにメールを送る。
返信が来るとは思っていなかったが数分後にノック音。
「え、」
メールの返信があった。今、ドアの前にいるそうな。
魔法で開けてると彼がいた。
『アズール』
「っ、ぎゅてしてぇ…」
手を伸ばせば駆け寄ってきてくれ、抱きしめてくれた。
『どうした?』
「…さ、…、さみしくて……」
『うん』
「……っち、しちゃった…」
真っ赤な茹でダコ、
『気持ちよかった?』
「う、…わ、わるくはなかったで、すけど…あ、…あなたじゃないと、イけない…♡」
『そっか、ほら手を貸して』
「え、ぁ♡」
その手はまた蜜穴に押し込まれた。
彼の指と絡みながら
『前に教えただろ?』
「んっん♡♡」
『…アズールが気持ちいい、て思うところ』
「ぁ、んぅぅ♡」
『また教え直そうか』
「ァあ♡♡ゆび、ゆびっ…きもちっ♡♡あなたのゆび、♡♡」
『…俺にこうされるのがいいの?』
「んっん、♡♡も、もっと♡♡♡も、とぉ…♡♡」
『うん、イイコ。ご褒美あげないとな』
「ぁ!ンァ♡♡♡っ、♡♡♡」
震える身体を彼に押し付け、耐える。
「はー、…♡♡」
『…アズール、』
「ん…?♡」
『明日、予定は?』
「……午後14時から会談がありますが、」
『じゃ、昼前まではいいよな?』
「……それは、」
『アズールが欲しい』
「……近日中に予定合わせませんか…?」
『それはそれ、これはこれ』
ぐちゅ、♡
「…っ♡……ちょ、ちょっとだけ…ですから……♡♡」
『あぁ。ちょっとだけな?』
(絶対そうじゃない!!!)
そう感じたとおりに補充し合った。
会談?座って話をするのは耐えられましたが、違和感なく送り迎えするのが大変でしたが??
文句を言うものの、久々の彼に強くは言えなかった。
それに後日の予定合わせた際に
『ごめんね、』
「おっ♡♡あ"っ!!?♡♡♡ン、♡♡」
『…おわび、させて』
「あ"っ、ぁああ!!♡♡♡」
隅々まで丁寧におわびをされたそうな。
「はー、…まっ、たく♡こら、キスでごまかされな…ん♡」
『アズール』
「も、…デート忘れちゃダメで、すから♡♡」
『わかってる、わかってる』
「ん、んっ♡」
なんとかデートに行けたそうな
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