飼い主×フロイド
『飼い主とフロイド』
フロイド
稚魚の頃に「穴専門」としてあるお店にいた。噛みグセのある子だったが、無理矢理の顔がいいと受けが良かったから専門店に。
そこに遊びに来た主人公が丁寧にフロイド(稚魚)を可愛がるため、それを覚えてしまう。
まぁ、更に嫌がるのを喜ぶ性癖がいたがフロイドが鳴くのでポンっと大金出して購入。
そのまま、家でぐじゅぐじゅになるまで可愛がる。
見事に性奴隷として育て上げられる反面、人型を取って SPも兼ねて執事として働く。
他の性奴隷を持つか、心配だったが『フロイドしかいらない』と言われて満足げ。
ぐじゅぐじゅに甘やかされることが多いが、ご主人様なら乱暴に扱ってもいいよォ♡♡
ご主人さま
フロイドよりは年上のお兄ちゃん
仕事は小説家。
グチョグチョに甘やかすダメ人間製造機だが、それはフロイドしか知らない。
ストーリー
夜も騒がしい商店街
様々な人が行き交い、時には店に引き込まれている。
そんな一角によくあるお店の一つ。料金を支払い、欲望を吐き出すだけのお店【穴や】があった。
またひとり、中にはいる。
料金を支払うと店員から新しい穴を勧められそのまま選んだ。
部屋に行くと、こちらからは顔が見えるようになっている。
「ぎぃ、ぎぃ」
不機嫌そうな稚魚が抑えられている。
そういう子もいるが、トロトロに溶かした顔を見るのを楽しみにする顧客もいる。
ただしこの子は「嫌がる顔がいい」ことで客が多いらしい。
だからあえて、
「ぎっ!?き、…?」
「ひっ、…ン、…きゅ…♡」
優しく優しくその穴を解きほぐす。
丁寧にゆっくりと顔を色を見ながらしていくと
「きゅー♡きゅー♡♡」
そうするとトロトロにとけた顔。
甘やかして時間いっぱい楽しんだ。
後日、また行くとあの不機嫌な稚魚がもっと不機嫌になったそうな。
また料金を支払い、優しくトロトロにしていくと甘えるように鳴いた。
しかし、時間が来ると穴を閉めて指を抜かないようにねだるように。
切なそうに甘える声。
だから購入を決めた。なかなかの人気があったために値段はしたがその場でカードで一括払いをして受け取る。
『や、はじめまして。フロイド』
穴に指を入れると誰かわかったようで威嚇していたのがすぐに甘えてきた。
「きゅー♡きゅー♡」
『僕らの家に行こうか』
「んぅ♡きゅ!」
そのまま、お持ち帰り。
稚魚を買うために必要な道具は帰り道にネット買い。
将来的に引っ越すことも検討に入れながらさっきから頬ずりして甘えてくるフロイドの額にキス。
特殊な布にまかれてると数時間は水にいなくても大丈夫なのだ。
『もう少しだから』
「…きゅ♡」
家に到着。お風呂にぬるま湯を入れてフロイドをおろすと腕に抱きつき、甘えてくる。
『わかったわかった』
くちゅ、♡
「!きゅ♡」
トロトロを超えてぐちゅぐちゅに溶かして寝かせた。
自身はシャワーで済まして上がる。
朝、朝食を用意していたら聞こえる声にお風呂に向かう。
「きゅーー!!」
『おはよう、フロイド』
「きゅ!♡きゅー♡♡」
『おはよう、言える?』
「きゅ、…は、よぉ?」
『はは、少しずつ言えるように頑張ろうか。フロイドとおしゃべりしたいから』
「きゅ!」
『いいこ、』
ちゅ、と口を重ねた
「 」
『ご褒美。さ、ご飯持ってくるから待っててね』
口を抑えてぷるぷると震えてるのはツッコミしないでおこう。
餌付けをしませ、そのまま壁掛けテレビを見ながらおしゃべりの練習。
『いいこ、いいこ』
「きゅ、♡きゅ〜〜♡♡あう、あー♡」
何度も何度も、一言発音するたびにキスを繰り返した。
『フロイドがずっとお風呂か…どれくらい成長するかは聞いているし、今のうち新しい家を探しておくか』
「う?♡」
『僕らの家だよ。僕とフロイドのお家を探すの』
「う!♡」
『フロイドの意見が聞きたいから早くおしゃべりできるように一緒に頑張ろうか』
「!」こくこくっ
『それとずっとお風呂だけじゃつまらないから人になれるお薬届くから飲める?』
「きゅ!」こくこくっ
『いいこ』
そう合うとより顔を近づけてきた。
すでにその言葉を言われると何をされるか覚えたようだ。
『うん、本当にいいこだね。フロイド』
「っきゅーー♡♡」
昼前に届いた荷物。その中から小瓶を渡す。
『はい、人になれるお薬』
「あ♡」
そのまま飲み干すと、ゆっくりと身体が作り変わる。
『問題なさそうだ』
「あう、あー!ご、じんさまぁ♡」
『歩く練習しないとね、でも…可愛いなぁ』
ひょい、と抱っこ。
『歩く練習しなかったら僕無しで生きられないね、……なんてね、外にお買い物一緒に行きたいから頑張ろう』
「だっ!」
『でも抱っこもさせてね』
「うっ!」
『いいこ、いいこ』
「きゅ♡♡」
『あぁ、そうそう。ちゃんと穴が使えるか調べないと』
「…♡」
寝室に移動し向かい合うようにベットに座る。
フロイドは足を広げて乙女座りをしながら相手を挟むように。
「きゅ♡ん、ぁ♡♡」
『……ん、特に問題はないかな』
「ぁ、♡は、……うぅ♡♡きゅーーーぅ♡♡♡♡♡」
中の様子を確かめる。
フロイドはギューーっと力の限り抱きついている。
「ン!!?♡♡」
『うんうん、気持ちいい?痛くない?』
「…き、いい♡♡いいよォ♡♡」
『ちゃんと言えていいこ、いいこ』
「ん、♡も、と…して♡♡きちゅ、ちゅーしてぇ♡♡」
『偉いな、ちゃんと言えて』
「ちゅー♡」
『、んふふ。ごめんごめん』
「ン♡」
『フロイド、いいこなフロイド。お口開けて』
「あー?♡ンッ!!ふ、…ぁ♡」
『どう?』
「…きも、い♡もっとォ♡もっとォ♡♡」
『ふふ、』
そのまま、何度も何度も訓練を重ねる。
仕事中は性奴隷稚魚向けのDVDを見せて自主訓練をさせた。
それから1ヶ月ほど経過したら優秀な個体だったのか、歩行もおしゃべりもできるようになる。
仕事終わりの彼に水を運んできた。
「ご主人サマァ♡♡俺に家事教えてよぉ♡」
『小さいフロイドには早いだろ?』
ひょい、と抱っこして膝の上に。
上しか来ておらず、下着をずらしてあげれば
「アッ♡♡」
『こうされるのは嫌い?』
「んぅ、♡ずる、い♡♡好き♡♡すきっ♡でも、ぉ♡おんっ♡♡」
『僕のためにこうして待っててくれるだけじゃだめ?』
「っご主人サマァ♡♡でも、でも♡家事できたら、もっとご主人さまといれるでしょ?♡ンッ♡お仕事、してる、ときぃ…ご飯用意して待ったりとかしてさ♡♡俺、もっとご主人さまに…こうされてたいのォ♡」
『いいこだな、じゃあ。明日から教えてあげよう。』
部屋を出る。行く場所はもうわかる。
『もう仕事は終わったから、フロイドをたくさん褒めたいな』
「っ、…ン。褒めてぇ♡俺、えらいでしょぉ♡」
『うんうん、いっぱい褒めさせて』
「♡」
寝室でいっぱい褒められた。
小さな身体でいっぱいいっぱい褒められる。
「まだ、お♡ん♡ん♡♡くれないのぉ?」
『フロイドが大きくなったらね』
「うーー♡」
『いいこなフロイドなら待てるだろ?』
「でも、ご主人サマァ…ツライでしょ?」
『ふふ。フロイドが口や手で頑張ってくれるだけでいいよ。それに、』
大きくなったら、楽しみだね
…いっぱいここに出していいよね
それでフロイドが嫌がっても、俺の気が済むまでずーーーっと、可愛がるから
そのために長期休暇取れるように作品は多く用意してあるんだ。
だから
『早くおおきくなってね』
「♡♡ん、なるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『フロイド、そうだな。--歳の誕生日。その日にしょうか』
「!!うんっ♡♡」
『今はいっぱいフロイドが気持ちよくなるところ増やそうか、ね』
「アッあ〜♡♡♡」
その日のために彼は努力を重ね続けた。
料理は上達し、掃除も洗濯も完璧な執事のようなサポート体制を整えた。
身体の成長を促すために運動や護身術まで独自に会得したほど。
その容姿は周囲の人から欲しがられるほどの容姿が整っているが本人はご主人さまにしか興味はない。
彼を貶めようとする相手には容赦なく陰ながら処分している。
「ご主人サマァ♡」
『お、と。フロイド、お誕生日おめでとう』
「ん。ありがとうォ♡ね、ね。オレ待ったよぉ?♡♡ちゃんと待ってから、…ご主人サマ、オレのこと…だ、…いて??♡♡」
『いいよ、ほら行こうか』
「っうん!♡」
引っ越しは既に終えており、寝室はより広くベットもそれ相応のを用意した。
彼の前に勉強したように、ショーのように服を脱いで笑う。
『フロイド』
「ん、♡」
『いいこ、いいこ』
「は、ぁ♡」
…ゆっくりゆっくりと時間をかけて溶かされて熱に浮かされる。
(あ〜、もう♡♡オレ、稚魚じゃないのにぃ♡)
(こんな甘やかされてぇ、ほんとやばい♡♡)
(やっとご主人さまと一緒になれるぅ♡♡中にいっぱい出してもらおーう、と♡♡)
『…いれるよ?』
「…ん、きて♡」
(す、っごぉ♡♡もうィちゃ、う…♡だめ、はや、い♡ゆっくり奥にくるぅ♡ぁ、いい♡♡)
(ぁ〜〜っ!?♡♡すっ、……ご。やっぱおっきぃよ♡♡どうしょ、奥まで玩具で開けたこともあるのにぃ♡ご主人さまのやばぃ♡♡♡)
(…は、♡とま、とまった…♡俺の中に♡♡あ、ある♡♡)
手を取られて自身のお腹をさする。
『ここにあるのわかるか?』
「ん、んっ♡」
ゆっくりと周囲を撫でるように動かされ、よりリアルに思い浮かべてしまう。
『…だいじょう、ゆっくりゆっくり気持ちいいことしょうなぁ』
「は、う♡」
『慣れたら、…わかるよな』
「っ、…♡♡」
焦らすかのようにゆっくりとじわじわと弱火で煮るかのように愛でられ、それだけでも気持ちよくて頭が真っ白になってしまう。
自身のお腹の中で大きくなるのは、嬉しくてでも早く中にほしい。
だがその決定権はフロイドにはない。じっくりと慣れさせられ、やっとのことで
『もういいかな、フロイド』
フロイド「は、♡♡♡♡♡ん、…♡♡♡♡♡♡♡」
すぐに強火に焼かれるような感覚に落とし込まれるほどの激しい快楽に突き落とされる。
今までどろどろにとろけていたこともあり、痛みはなく、すべて
「あっ、きもち♡♡ぎも、ちぃいのぉ♡♡♡♡」
「あっあ"っっ♡♡」
「いグっ、♡♡」
今まで教育を受けてきた。
全てはこの日のために。
(また奥にぃ♡♡あ"ーーー♡♡イぐぅの、♡♡♡)
(もっとぉ♡♡もっとオレのことめちゃくちゃにシてぇ♡♡)
……。
だらしなく両足は広がり、膨れたお腹。
蜜穴からダラダラと垂れているし、汚れた身体は熱にうなされる。
『フロイド』
「かひゅ、♡……は、………♡♡♡」
耳を甘噛み。それだけでも1回。
『ん……1回中身を処理しょうか。まだ付き合ってくれるもんね。フロイドはいいこだもんな、』
断るという選択肢はない。
彼が求めてくれるならばいつでも応える。
「ん、♡スるぅ♡♡」
床に備え付けの穴に跨り、
「おっ、あ♡♡」
彼に見られながら中身をかき出すが奥にもあるため、玩具を使う。
飽きた主人公が後ろからイタズラという手伝いをしてもらい、なんとか空きができた。
「はい、どーぞ♡♡」
ベタベタのベットに、受け入れる準備はできている。
彼も準備万端なようだ。
そのまま彼の気が済むまで相手をすることなり、離してもらったのは1週間近くだ。
脳みそまで溶けていたので復活するのも、彼に丁寧にお世話されたのもあって余計に時間がかかった。
『フロイド、バック』
「はぁい♡いいよ♡♡あ"っっ♡んっ、♡♡♡」
それからは彼に求められたらいつでも受け入れるくらい蜜穴はいつでもぐちゅくちゅ♡♡になるほど教育は進み、気の住むまで相手をする。
時間はまちまちだ。なかなか熱が冷めないと寝室に連行される。
「っ!!!!?♡♡♡はぁー……♡はぁぁあ♡♡」
『……ベット、いい?』
「ん、♡」
こうして部屋に連行。
気の住むまで相手をし、起きたら仕事に戻ってる彼。
少し寂しいが『フロイドのおかげで仕事が進んだ。あとでお礼するからいい子に待っててくれる?』と言われれば頷くしかない。
お礼?もちろん、数日間寝室から出なくていい権利。
フロイドは大型の冷蔵庫に手作りの冷凍食品を溜め込むことや掃除が得意になった。
「♡」
すべては彼との時間のためというのは変わりがない。
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