男性が希少種(×オクタヴィネル寮)


『男性が希少種(×オクタヴィネル寮)』


説明
ガチやばP薬により、三人相手




ストーリー

ガチやば媚薬をかがされてしまい、ぶっ倒れる。
数人に群がられるが、辛うじて魔法で対抗しているところに助けられる。
ぽやぽやする中、自室に運び込まれた。


「もうここなら大丈夫です」


その番であるアズールの言葉を聞いた途端に視界は黒く染まった。


「きゃっ、………??」


ベッドに押し付けられた。
彼の理性は感じられない、乱暴に引きちぎられていく制服に性急な愛撫。
恐怖?それよりも、


「っ、すきにして、♡」


彼が求めてくるなら答えるのが当然のこと。
 片付けをし、一足先に戻ったフロイドは唖然とした。


「♡♡♡♡」
「うわぁ、……♡」


気絶しているアズールが番により、あられもない姿でまるで道具のように扱われていたから。
その腹は番の愛液により膨らみ、まさに今また吐き出されている。
ベッドはぐちゃぐちゃ、匂いもすごい。


「っ♡♡」


その光景だけでもうやばい。
次は誰?そう、自身しかいない。
すぐに服を脱ぎ捨てて広いベッド上、アズールの横に行き、両足を広げた。


「次、アタシ♡♡」


アズールの蜜穴から抜けた絶倫のようだ。
蜜穴からはドロドロと混ざりあったのが出てきている。


「あっ!!♡♡」


すぐに突っ込まれ、そのまま暴れる彼をそのまま受け入れた。
 先生に報告としばらくの間の休暇をもぎ取ったジェイドは固まった。
アズールもフロイドも番によってめちゃくちゃにされて気絶しているのに、なお好きに放題されている光景。


「ずるいです、わたしもっ♡♡」


服を脱ぎ捨てて彼のもとに行けば同じこと。
彼が飽きるまでイかされ、出されて、休憩して、イかされるの繰り返し。
中を適当にかきだされは、だ。









やっとのことで正気に戻ったが、目の前には液体まみれの三人が横たわっていた。
しかも、まだ下半身は元気でアズールを


「あっ♡あっ、♡♡」


いっぱつ出した。すっごい奥まで長く出るなぁ…と現実逃避。
ひとまず、アズールがだめならジェイド。
ジェイドを抱き起こし、胸をもみもみしながら起こす。
あぁ、手が勝手に


「…ん、ぁ♡」
『おきた?ジェイド』
「も、もう…♡だ、……♡」
『ごめん、手が勝手に』
「ぁあんっ、♡♡」
『どういう状況?なんか彼女たちを襲いたくなってやばかった記憶しかない』
「、そ、そいう…おくちゅりを…もら、れて…アズ、から……♡」
『あぁなるほど。意識は落ちついたんだけど、』


ジェイドの腰を上げ、


「!!?ぁああああ♡♡♡」
『あー、…無理。我慢できない、』
「は、…ぁ♡あ!?♡」
『大丈夫、気持ちいいことしかしないから、な』
(そ、そんなぁ、♡♡もっとだなんてぇ♡♡♡三人で相手しきれるか、♡♡)


考える暇なんてなく、そのまま続行。
起きた二人も混ざり合う。


「アズールのおっぱいでかぁい♡♡」
「こ、らぁ♡や、やめ♡♡」
「美味しそう♡」
「!ぁあ!?♡♡」
『ほら、こっちにも集中してアズール』
「っ、!!!?♡♡♡」


「仕返しですよ、フロイド!」
「ぁ、やらやら♡♡すっご、イボイボち♡んち♡いれちゃ、ーーーぁっ!!♡♡♡」
「フロイドぉ、♡♡んっ、」
「んっ、♡♡んぅ♡♡」
『あー、いい。クる』
「ぁああああ♡♡♡♡」
「ジェイド、いいかおしてるぅ♡♡♡」
「あ、♡あ、♡」
「あっ、そこぉ♡♡あず、、バカぁ♡♡♡」
「とんとん♡」
「っ♡♡♡」


『フロイドー?アズールのがいいか?』
「んぅ、♡♡、きてぇ♡♡」
『あぁ』
「お、♡♡♡」
「ジェイド、次はお前です♡」
「あ♡」


4つ巴は日をまたぎ、やっとお風呂と掃除をしたがまだまだ元気()


『…交代制で相手してくれる?』
「もちろん」
「わかったー」
「はい。空いたのは授業の閲覧しておきましょうか。」


授業をリモートワーク、ただし見学するだけの状態。
要点とか、テストに出そうなのを確認しながらも


「あっ♡♡い、いい♡♡」
「おっ、……!?♡♡♡」


楽しげな声だけが聞こえてくる。
だから1授業ごとに交代して番からの寵愛を受ける。
だって我慢できないの!
番が一人で気持ちを沈めればいい?そんな必要はない、私達がいるから!!



『ごめんね、今。フロイドの気分』
「ちょ!!?ぁああっ、♡♡♡」


ふら、と襲われることもあるけど番だから許してあげるし、そのまま続行。


「んもう、♡あとその分、きてくださいね♡♡」
『うん、』
「んふふ♡」


ちなみに撒かれた薬は、男性をやる気にさせるやつの原液。
これ、国しか扱えないもので親から渡されて種だけもらってこいとかで。
彼女たちは退学処分となり、彼の種はもらえないことが決められた。
そんなことに興味はないため、巣ではいつものように生活しているのでした。

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