リアゲー(×ジャミルちゃん)part2


『リアゲー(×ジャミルちゃん)』part2


説明
嫁になったけども、『嫁になってくれ〜』というので、「嫁だよ」と律儀に何度だって答えてくれる激甘ジャミたん。




ストーリー

いつになくお疲れ様な旦那様。
いつのものようにハグしにくるが、こういうときは胸に顔をうずめるために膝立ちとなることが多い。


『うぅ、嫁にきてぇ〜〜!!』
「もう嫁だろ、旦那様」
『……そうだったァ、俺の嫁さまぁ……!』
「うんうん、わたしの旦那様」


なでなで、なでなで


『うぅ、……ジャミル…』
「!…ほら、♡」


服を上げると、顔を入れてきた彼。


『あ"ーー…』
「ん、……♡♡」
『なま、やわらか……ちゅ』
「ぁ、こら♡」


ちゅ、ちゅっ、…と痕をつけてる。
ぱち、とホックが外れる音。


「ぁ♡」


その実りを堪能するかのように丁寧に


「ぁ、あっ♡んっ、…♡」


頭をぎゅ、と抱きしめて耐えてる。
すでに内股になり、ぷるぷると耐える。


『…ぷは、…ありがとう。癒やされた』
「そ、それはよかった♡」
『…』
「こら♡旦那様、仕事があるだろ♡♡」
『ジャミルぅ……!』
「…あと少しだろ?旦那様ならできる♡」
『…わがっだ…』
「……部屋で、すぐにできるように待ってるから♡♡」
『うぐ、…うん、……』


よろよろと仕事部屋に戻る彼を見送る。
ホックを戻し、大体の時間を予測して残りの家事を済ませる。
そして例の部屋にて準備を。


「ん、ほら…旦那様来て♡♡♡」


部屋に来たケモノを喜んで受け入れた。


「ぁ、あっあ♡♡旦那様、旦那様♡」
『ジャミル、ジャミルっ』
「んっっ♡♡♡あっ、♡♡♡」


ケモノが貪る。何度も、何度も、何度も、
ケモノは食べたりない


「はっ、あ♡ちゅー、♡ング♡♡♡ちゅ♡ちゅっ♡♡」


このおいしいものは、何度も食べても食べたりなくて困ってしまう。


「すき、すきっ♡♡旦那様ぁ♡おっおっ♡♡♡♡ァああああ♡♡♡は、あっ♡ん、♡♡ぁあ♡♡」
「奥、おぐにぃ♡♡♡ぁ、あっもっとぉ♡♡♡♡種付されちゃう♡♡いい、いいの♡うれちぃ♡♡旦那様♡もっとびゅびゅしてぇ♡♡♡」
「よめは、旦那様にびゅびゅされるの♡だいすきらの♡♡♡もっと、♡あっ、♡♡♡♡♡♡♡♡♡んんんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ほんとうに、おいしい


「はー……♡はー………♡♡」
『……じゃみる』
「アッ、♡旦那様♡♡」


すでに入り切らなかった愛液がベッドに、
身体はまだ食べたりないのか、止まらない


『…ジャミル』
「っ♡」


痕を残す、優しく優しく


『…休憩しょ、……そしたらまたジャミルのこと抱かせてくれ、』


懇願する声、
ゆるやかにいいところを攻めてくるのに、


「う、ん♡♡あぁ、…わかった♡♡♡♡♡(こちゅこちゅらめぇ…♡きも、ちいぃ♡)」
『……かわいい、おれのよめ……すき、すきっ……ほんと、……すき、……』
(こんなの、休憩じゃない〜〜〜〜っ!!♡♡)


覆いかぶさる身体は止まらない
閉じ込めるかのように


(はーーーーっ♡♡♡♡)


よろこんでその中に、そして甘んじて受け入れる。
だから、力を振り絞って背中に腕をまわす


「ぎゅー……♡」
『……』
「…?」
『…がわぃい!』
「ひゃ、♡♡」
『嫁がかわいすぎるっ!』
「あ♡♡」
『むりぃい!!』
「♡♡♡♡♡」


休憩は終わりのようだ。
またしばらくは部屋から出れそうにない。


『じゃみる』
「ひっや!!♡♡こ、こらぁ♡♡」
『かわいい、……ふにふに……癒やされる……』
「も、…君は……♡♡」
『すこしだけ、すこしだけ』
「んっ、ん♡♡しょうが、ないな♡♡す、少しだけだぞ♡♡♡」
『じゃみるぅ……』
「ぁ、♡んんっ…♡♡♡(も〜〜っ♡♡♡すけべ!♡♡は、いいっ♡もっとぉ♡♡♡)」


相変わらずお疲れな彼を癒やす()できた嫁様である。


「…ん、♡きょうは、…いいの…?♡」
「…す、…すわないの……?♡♡♡」
「あっ、、あっ…♡♡んんんっ♡♡♡♡(はーーしゃぶ、しゃぶられるの♡すきっ♡♡♡すきぃ♡♡)」


旦那様は新たなスイッチを作ったことも知らずに

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