リアゲー(アズールちゃん)part5
『リアゲー(アズールちゃん)』part5
説明
異種族えっち
ストーリー
用事が早く済んで帰宅。
洗面台に買うと風呂場から物音がして慌てて開けたら…
『…』
「あっ、」
広くなった風呂場。湯船から前のめりに出ている彼女は肌の色が黒灰色ぽく、下半身は蛸足。
『ご、、ごめんっ、』
「待っ、きゃっ」
『!アズール!!?』
駆け寄ると腕を掴まれる
「き、きらわないで…!二度とこの姿は見せないので…お願い…」
『え。見たい』
「……えっ?」
『……入浴中に入ったので出ようと思っただけなんだ…』
「…よくお風呂一緒に入ってるのに…?」
『反射的に…?』
………
「ぷっ、…もう。びっくりしました」
『わるい…』
「でも、この姿は嫌では無いのですか?」
『そそるが???』
「………そ、そうですか♡異種族の姿など嫌われるかと…」
『アズールなら良し』
「……でしたら、少し触ります?」
『いいの?』
「…旦那様ですから、♡」
招かれた湯船はぬるりとしたゼリーのような感じ、温度はぬるま湯だ。
キングサイズかのように広々としており、ゼリーがクッションのように身体への不安を軽減させてくれる。
『これがタコの足…』
吸盤をかり、かり
「んっ、♡」
探るようにほじる
残りの足が彼の身体にまとわりついて、自分もとねだるかのように。
離さないかのように
『順番な』
足先にちゅ、
「ひゃ♡♡」
『ちゃんと1本ずつ、可愛がるから』
「〜〜〜♡♡(すきぃ〜♡♡♡♡♡)」
その言葉のとおり、1本ずつ丁寧に。
だが待てなくなった…というよりも構われる自身の足に嫉妬した彼女は彼に飛び込む。
『おっ、』
「私にかまってください」
『構ってたじゃん』
「そうですけど、…」
『はは。かわいいな』
ぎゅー、と隙間なく密着。蛸足は彼の下半身を食べるかのように覆い隠す。
「ん、♡ふふ、大きくなってます♡♡」
『あー…』
服越しでもわかる。だから器用に蛸足が侵入し、ゴシゴシ♡
『んっ、』
「1回出しますか…?♡」
『あぁ』
吸い付き、こすりあげ、彼が果てるのを手伝う。
蛸足が汚れたことに満足。
「あの、……」
腰を上げてもっちりとした蛸足を退けると、垂れる液
「い、いれても…?♡」
『入りたい』
「っ♡」
熱い視線に溶けそうになる。
一度立ち上がらせて服を脱ぐのを手伝う。
「アッ♡♡」
『っ、締付け…すご、』
「たこ、ですから♡♡」
蛸足を支えに使い、
「あっ、あっ♡♡♡旦那様♡旦那様♡♡♡んっ、あ♡」
『っ、こらアズール。ここが好きだろ』
「あっあ!♡♡そこ、きもちっの!♡♡あっ、、そんな♡とんとんらめっ♡♡♡♡」
腰を掴んで無意識に避けていただろう、スポットに誘導すればより一層ぎゅぅ♡と
「らめ、♡♡あっ、んんっ♡♡♡きもち、の♡♡♡♡いぃのぉ♡♡♡♡ぁ、♡♡♡ぁ〜〜っ♡♡♡♡」
ぷるっん♡♡♡と双丘がより一層と震えた。
それを合図に奥に狙いを定めて、一撃
「!!!?♡♡♡♡♡♡♡ぉ、旦那様のぉ♡♡♡あっ、♡♡♡♡」
絞り込む、自然とお腹に力を入れてしまう。
「はぁ、♡はぁ♡」
『……さいこう』
「旦那様ぁ♡あっ、♡」
『もっと抱かせて』
「っよろこんで♡♡」
断るという思考はない。
彼が求めるときに、いつだって受け入れる。
愛してくれるなら
「んっ♡♡♡」
『この気持ちいいんだ』
タコの姿について満足するまで調べられたのであった。
そして、お風呂から上がる。
そのまま体を人形に、乾かしたら部屋に姫抱っこで運ばれて
「あの、旦那様…♡♡」
『ん?』
当たり前のようにベットの上に置かれて、乗る彼。
見えるのは………。すでに元気を取り戻した竿。
それなら決まってる。
太ももを持ち上げ、かぱ♡♡♡と出入り口を
「きて♡♡」
ケダモノに食べられるだけだ。
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『またタコの姿でえっちしょうね』
「はい♡♡♡(あの姿を受けて入れてくれるなんて、♡♡♡)」
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