リアゲー(×アズールちゃん)part4


『リアゲー(×アズールちゃん)』part4



説明
ほんと、ただの好奇心



ストーリー

テレビをふたりで見ていた。
動物の特集である牧場を楽しんでる芸能人たちを眺めていた。
すると「牛の乳搾り体験」について宣伝が入る。


『…………』


自分を背もたれにして一緒に見ている彼女を見下ろす。
豊かな双丘がそこにある


「どうかしました?」
『イエ、ナニモ』
「そうですか…?」
『うん、』


そう流したはずなんだが、……


「どうぞ、乳搾り体験です♡♡」


たらり、と垂れるミルクなのだろうか……というよりもどういう状況なのだろうか。
いつものようにお食事の時間という、えっちのお時間なのだが。


「わたしのおっぱい見てたじゃないですか♡」
『え、あ……』
「ほら、…しぼってくれ、ないと…は、♡♡みるくが、勝手に出てきちゃう♡♡」


ぽた、ぽた、


「旦那様に、みられるだけで…♡は、は、…♡♡」
『…はーーーっ、ほんとなんで夢のAVみたいなことできんのぉ……』
「?いんきゅーたんですし、…旦那様に喜んでほしいくて、♡」
『………ありがとう。搾っていい?』
「もちろん。ただし、…」


胸を持ち上げ、


「旦那様のお口でごきゅごきゅしてね♡♡♡♡」
『っよろこんで!!』
「はぅ♡んんんっーーー♡♡♡♡♡♡」


ごきゅ♡ごきゅ♡じぶっ、じゅーっ♡♡♡ちゅぱ、ちゅっ♡♡♡


『うま、』
「は、ぁ♡♡っ、♡♡♡♡」


夢中になって飲む。
片方空くのでこちらは手で搾ってやると手がぬれていく。
そんなことは気にしない。
昂るほどおいしくなってるような気がするからもっと欲しいので、


「ぉ、、旦那様のっ♡♡みりゅく、ほちぃ♡みりゅく♡♡♡♡」


しぼられ、しぼることになりそうだ






「んっ、ん♡♡」


ぢっーーー、ぱっ♡♡♡♡♡♡


「あんっ♡は、……♡♡♡」


彼が胸に顔を埋める。
お腹いっぱいにでもなったのだろうか、
特殊成分なので、特に腹に溜まる成分ではなく、視覚と感覚的に満たされたのだろうか
…収納してある竿はまだまだ元気そうに居座っているのに


『はーー……』
「旦那様?♡♡」
『…えっちな嫁が、えっち過ぎて…とまんねぇ…』
「…」


こうして、たまに正気戻るから…カワイイ(可哀想)な人


「…んぅ♡えっち過ぎる嫁は嫌いですか…?♡♡♡」
『ずっぎ…!』
「ァ♡♡」


ただ僕を、わたしのことだけ考えればいいのに。
ほら、


「わたしも、旦那様のことすき…♡」
「旦那様のことを想うだけで、はぁ♡身体が、すっごくあつくて…びしょびしょに濡れちゃうの、♡♡」
「こんな、わたしでも…すき…?♡♡♡」

『……すきに決まってるだろ、!!』
「ぁ!!♡♡♡旦那様ぁ♡♡旦那様ぁ♡♡♡♡ぃぐ!!♡♡♡旦那様の、んぽっみるく♡♡奥に、♡とんとんっ、きもちっ♡♡♡♡♡あっ、あ"♡♡もっと、旦那様ぁ!♡♡おね、い♡♡もっと、♡♡もっと、ぉ♡♡♡」
『はーーっ…えろ、』
「あっああ♡♡旦那様ぁ、すきすきっ♡♡♡ん、んっ♡♡♡ぁ、ああっ♡♡♡は、ふ、っ!!♡♡♡」


ほら、ほら、ほら、
もーーーっとわたしのことしか考えられないでしょ?
それでいいの♡♡たくさんえっちしょ♡♡♡♡


「おっ♡♡♡♡♡♡♡」
『アズール、アズールっ』
「あっ、ぁ♡んう、旦那様ぁ♡♡♡」


なにも、おかしいことなんてないでしょ?
…ふたりは今日も今日とて、巣の中で彼との蜜夜を繰り返すだけである。


『アズール〜っ!』
「ひゃぁ♡♡♡あ、もう♡(またお疲れなんですか…前から疑問だったのですが僕のおっぱいもんで疲れが取れるものですかね…)」
『はーー……』
「ぁ、んっ♡(彼が望むなら、すきにして構いませんけど♡)」
『…2時間でいい……、補充させてくれ』
「っ!もちろん♡どうぞ、♡」
『ノルマ終わったら、補充』
「わかりました♡準備して待ってます♡」
『…壁尻やって、』
「えぇわかりました♡♡(あ"ー、そんな彼に無作為にごちゅごちゅ♡されちゃう♡♡好き放題♡出してください♡♡♡♡♡)」


首筋をぺろ、


「っ♡」
『…、おいしい……』
「ふ、ん♡時間が、ほら部屋にっ♡♡」
『ん〜はぁい…』
(あ、これは♡お風呂入ってないのに♡♡いろんなところペロペロされちゃう♡♡♡ひゃ♡♡♡どうしょう〜〜♡♡♡昨日、薬はちゃんと大丈夫ですよね♡はわわわわわ♡♡♡)
『…壁尻終わったら、次はベッド』
「はい♡♡♡(あ〜♡やり直しあまままえちち♡♡♡とても甘やかされてノロマになってしまう…♡)」


おいしくいただかれたようでした

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