バーボンさんの場合
バーボン(α)の場合
主人公=クズ系一般人。片足ぐらいは組織に突っ込んでそう。甘んじて監禁されている。
バーボン
ハニトラ?主人公以外にするわけ無いだろ。
抱けるのは主人公だーけ。せいぜい手前だけ
口が達者。
主人公オタク。セッセッ好き。すぐに「抱いて!」言う。
お互いに下はゆるゆるがばかばしている。
主人公だけには乙女的思考。
自宅の様子 ※いつものこと。
「ダァーリン…すき、すきーー!!」ぎゅ!
『ハニー、愛してるよ』
「っ!!ダーリン!!抱いて!」
『うん、』
「あっ、ぁああん♡」
ある日、真夜中に違和感を感じて目を開けてみると
「は、は、……♡」
ひとりで人のを中に入れて楽しんでいるコイビトがいた。
「、ダーリン?おはよう♡」
『バーボン…』
「ごめんね♡嫌なことがあってダーリンを、感じ、たくて♡♡イケナイコトした、んっ!」
突き上げられた
グラリ、と彼にかぶさるように倒れた。
「はぁ、はぁ♡」
スルリと、腰から下に向かってなぞられる
「っ!」
『ハニー』
「ダーリン?」
一回転、立場が逆転
『さて、頑張ってきたハニーにご褒美あげないとなぁ』
「ダーリン!ちょーだい♡♡」
『うんうん、いっぱいお腹に入れようか?ーーー孕むくらいに』
「ッ、、いいよ♡」
『良かった』
・
・
・
「だー、りん……!あ、できちゃ、う!!あかちゃ、ん!!できちゃうぅうううう!!もうらめぇえええええええ!!」
『大丈夫、もっともっといれないとね??』
「そ、そんなぁ、あっ、あん…♡」
『何回気絶しても入れてあげる、いっぱいお腹にね』
「ぁ、あ♡♡」
『ハニー、さぁ頑張ろうね』
「っ、がんばりゅ♡がんばりゅう♡♡」
・
・
・
「あ、??」
膨れたままのお腹。下に器具がつけられており、出せない状態だ。
本当に妊娠してるかのような妙な膨らみに勘違いしてしまいそうだ。
「ダーリン?どこぉ?」
許可なく外せない。そんなことしたらおっせ禁止というお仕置きが待っている。
それは我慢ならない。
「…ダーリン?ダーリン!!」
『あぁ、ハニー。ごめん、朝食用意してた』
「うー、だっこー!」
『はいはい』
彼は家に監禁されているものの運動器具はあるので体力はある方だ。
で、抱っこされるかと思いきや、相手がベットに座り、背中を向けて膝の上に。
撫でられるお腹。
「っ♡」
『入る量が増えたね。バーボン、えらいえらい』
「は、ふぅ……♡」
耳元で囁かれる声にゾクゾクする。
『お風呂で出すところ見せて』
「んんッ、……♡」
『できるよね』
「……はぁい♡」
お風呂場に移動。
足を広げながら膝をついて器具を外すと、ドロリと滴って出てくる。
手を入れで催促する。
「あっあっ♡ダーリンの、いっぱい出てくるぅ♡」
自然と前に手を伸ばすが
『だーめ』
「あ、う……」
『ほら中のいいところわかるだろ?』
「ん、…♡」
『それとも手伝ってほしい?』
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