ねた
腐『魔力って魔法って何???』
説明
前世が陰陽師が、頭を抱える話
+
将来的に運転手になるパティーンのを混ぜてみた
+
腐
主人公
前世が陰陽師のひとり。
死亡した理由は覚えておらず、まぁ任務中の死亡だと推測している。
読書家ということもあり、知識もあることからこの出来事を『前世の記憶がある転生ですね、はい』と理解。
しかも、陰陽師としての才が使えたままなのに魔法が使える生活環境に頭を抱えた。
『似て異なるはずなのに、大本が同じだから?』と思っていたらさらなる問題が発生。
この世界での魔法呪文よりも、前世で読んでいた某世紀末魔法学校が使いやすい問題。頭を抱えた。
表向きにはユニーク魔法として使用する。魔法の言葉 ユニーク魔法だから!!!で誤魔化す。
万人に見えるゴーストと視えるゴーストの違いが知りたい今日この頃。
興味があることを片っ端から勉強してたら両親により資格受験を片っ端からやるはめになる。
学園入学前から相当の資格を所持していることになる。
オクタヴィル寮生 一年生。
基本的に金曜日の放課後から日曜日の午前までいないことが多い。
本当は各曜日に放課後に消えていたはずが、フロイドに捕獲されて営業時間内は捕獲されることになる。
対価して、夕食持ち+勉強など使用していいこと。
研究が忙しいのでバイトはする気はなかったのだが、手伝い≫事務員≫秘書になっていた。
「異なる紡ぐ糸(ゼノ・ノドゥス)」
某世紀末魔法学校での呪文を扱える。
しかも、主人公での世界ではパラレルワールド扱いとして より魔法について言及されており、魔法円や魔法陣、古代神語などの描写も事細かくされている。
そのために主人公のユニーク魔法()がやばいものである。
ただし、ユニーク魔法ではないので形だけの名前である。(多分)
本人は自覚してないだけで、ユニーク魔法をに2個持ちかもしれない。
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
彼の本当のユニーク魔法
バイクを収縮させて収納している。
前世で愛用していた香木を取り寄せたり、育てたりしているとか。
研究とか。
フロイド
昔はよく視えていたが成長するにつれて段々と見えなくなっていった。
しかし、本能が残っている割合が多いのか本能的にヤバイものに近づくのを避けるし、行こうとすることになると不機嫌になる。
オクタヴィル寮に色々と溜まって漂っているのも慣れているが好ましく思ってない。
仕方無しにいるだけ。何もわからない知らない、片割れたちが心配だし。
しかし、それをきれいにする高性能の空気清浄機になる生徒を見つけて捕獲。
バイトさせなくても夕食持ち(デザート付き)をすることで居座らせた。
主人公がいると息がしやすし、変なのがいないので機嫌がいいために、お気に入り扱い。
主人公がこの能力を自覚しているかは、わかっていない。無意識だと思っている。
ジェイド
昔からフロイドが見えないものを聞くのに慣れているし、近寄りたがらないところに行かないと身を守れたこともあり、彼の突拍子もない発言や行動には従うことにしている。
だから主人公をお店に置いておくことも意味があるんだろうなぁ、と反対はしていない。
試しに置いてみたら、動きやすいしなんだか売上が上がったような。おやおや??
きのこなどの山の幸に詳しいのでその手の話を良くするように。
そこで山でのルールを聞いてより一層守るようになる。
※取り過ぎしたら来年取れなくなるし、動物たちの共存とか。下調べして程々に残して取っている。しかし群生地を見つけるのが得意なのでとってきちゃうので、食堂などに卸している。
アズール
フロイドの行動に、意味がないようである事は長い付き合いで知っているために試しに置くのを許可したらジェイドと同じく動きやすさと売上が向上したことに気づいた。
ネット上で、「行きやすくなった」「美味しくなった」「内装が前よりキレイになってる」とか好評。
主人公以外の変化は微々たるものはあるものの、こうまで変化するとなると…売上が向上した分の対価して支払うことにした。
ただし、あらかさまな特別扱いだと周りがうるさいのでそなまま「フロイドのわがままで、なぜか居ることを強制された哀れなお気に入りの生徒」ということにした。
もちろん、彼に何かあるとフロイドが面倒(表向き)なので気配りしておくように、と伝えるとみんな必死に頷いてくれたのでにっこり。
のちのちに予想以上に使える生徒だと判明し、下心あるものの仲良くなって絆される。
うちの後輩かわいい!!
オクタヴィル寮生
フロイドへのお気に入り(生贄)を守るぞ、おー!!
クルーウェル先生
一級乙級薬草取扱資格などのレベルの高い資格の持ち主の生徒の存在を偶然にも友人(試験監督をしたことある先生仲間)から知って捕獲した。
腐『彼の愛に溺れる』
説明
強気だけどもベタぼれなツンデレ女王様系アズールさんがみたい。
「仕方ありませんね、もう少しだけですよ…」
アズール
強気なツンデレ女王様。
とても嫉妬深く、双子でさえも嫉妬してしまうほど。
でも直接言うのは恥ずかしいから、遠回りだったり、強気なことを言ってしまうために毎回反省している。
甘えられるのも弱いが、自分が行けないから来てくれてくれるのもわかっている。
主人公
そんな状況を把握し、甘やかす。
包容力ぱなぁい系彼氏。
腐『歪んだ悪役と、』
説明
とある歪みに歪んだ平行世界にて、
悪役たちはいつも心のどこかで“物足りなさ”を感じていた。
物足りなくて、物足りなくて、物足りなくて、困っていた。
渇望して、渇望して、渇望しても、見つからなくて手に入れられなくて困っていた。
繰り返す学園生活。
記憶のある者たちの共通点は“物足りなさ”
ピッタリとハマるピース(監督生)はどこにいる??
歪みに歪んだ世界線
悪役の卵たちのみ共通点して生まれながら“物足りなさ”を感じており、彼らは学園生活を繰り返している。
そのたびに現れる“監督生”と呼ばれる生徒。
半分を超えて“違う”と否定すると、学園生活がリセットさせる仕組み。
ヤンデレ。闇落ち。
ハーツラビッツ寮
僕らのアリスはどこにいる?
監督生、と呼ばれる生徒
男女関係なく、来訪する。
しかし、否定されて消えていく。
欲望の塊たち。
主人公
彼らの欠けたピース(監督生)だが、普通に生まれてきたために、普通に入学。
なぜか繰り返す学園生活になんとか順応して目立たないようにしている。
しかし、あることをきっかけに認識されてしまう。
フロイド
「小エビちゃーん」と可愛がる、というふうに見せかけて甘えに行く。
自分の腕の中にいれて閉じ込める。
(やっと見つけた。俺の小エビちゃん)
腐『吸血行為はお断りします』
説明
吸血鬼が「吸血してよ!!」と迫られる話
リリアさんが吸血鬼の一族という捏造
主人公
父方が吸血鬼家系であり、リリアとは親戚関係。
先祖返りとしてAPP20ぐらい、人外的な美しさを持つ。
なので印が書かれた布で目を隠し(顔半分)、フードを目深にかぶるものの、時折引き寄せてしまう。
先祖返りと言っても吸血行為を必要としておらず、嗜む程度に献血(月一)を購入している。
食事も普通に食べる。花から精気を食べることもある。
多重転生者でもあり、チート。
学園に通う際の契約
学園長自作の特殊な契約書に記入しないと吸血行為をできないように首輪を付けている。
違反をしたら首が締まる。
イデア
親友。主人公のことを心底大切に思っている。
吸血行為はしたことはあるが、指先から少しだけ。首筋からやってほしい、思いきっり捧げたいとか思っている。
そのために原作よりも健康児ではある。
輸血じゃなくて僕のを上げるから!!
ほら、口を開けて!
オクタヴィル組
総じて美しいものに目がない彼らが見惚れた。
例え、顔の一部しか見ていなくても。
主人公は覚えていないが、過去に助けられたことがある。
ストーリー
吸血行為させたいキャラ
VS
吸血行為いたしません!!な主人公
ダメ男を養うアズールが見たい。
『』
説明
異界魔獣とオクタヴィネル寮
主人公
美しき魔獣
イメージは、携帯獣の。
人型はいつもベールを被っている。
嫁探しに来たら即アプローチされてあたふた。
オクタヴィネル寮
魔獣姿で一目惚れし、嫁探しに来たと聞いて即手を上げた。
孕む準備はできている。
監督生
主人公を呼び出した契約者
どちゃくそこのみのエッッなお兄ちゃんに大興奮した。
腐男子。
『キミらチョロインじゃないでしょ!!?』
説明
チョロインなtwstくんたち
でも、失恋するぐらいならやらかすイメージだから
ほかは友情以上恋愛未満の感情で。
主人公
前世が某世紀末魔法学校。親世代と子世代の間。
レインブンクロー所属で、監督生だった過去も持つほど。
しかし、前々世の記憶から原作関連者に関わらないことを決意。
学園長の裏ボス説を聞いていたこともあり、警戒しており、卒業間近で騎士団に勧誘されていたが断る。
『少なくとも魔法省が死亡を確認したので騎士団に属する意味がわかりません。復活を予期?死者ですぞ』をゴリ押してうるさい周りを無視してジャポンに逃亡。
二度と帰らなかったし、外国教師として成功した。
んで、転生したら前々世で流行ったtwstくん……覚えとるわけないだろうが!!!ボケがッッッ!!!
まぁ、主要人物と関わらないで………お前らチョロインじゃないでしょ!?モチーフはヴィランだろ!??
※ただし、顔に一切出てません。
俺はnot監督生でも、モブでいたいの!!
チョロインくんたち
そのままチョロイン。
主人公が無意識に的確にキュンキュンさせちゃうから……
『』
説明
【振込み先が無いんです】【振込み先を書いてください】で有名な作者
…を知ってしまったイデアさんとの話。
主人公
イグニハイド寮3年副寮長。イデアと同室。
イデアがネット回線を勝手にいじってる際にバレたので消したら大泣きされた過去を持つ。
小説を書くたびにマドルを握らせようとするので「めっっ!」と叱る日々。
母方が極東。父の意向で幼少期は極東で過ごした。
戸籍は輝石の国生まれ。
基本的に自炊。
普段から黒マスクに左目を前髪で隠す。
だぼっとした格好を好む。
つまりは不審者スタイル。
漆黒の瞳しか見えない。
第三者の前では食事や水分すら取らないという徹底ぶり。
夏場はマスク下にストロー入れて飲む。
正体
美麗男子。和服美人。
イデア
「軟弱で困りますわぁ」(天才の基準)でネット回線をいじくりつつ、おもしろネタを回収していたら小説サイトにアクセスしているのをなんとなく見ていたら……あ"っ。
でまぁ、次の日に確認したら非公開になってたから泣きついた。病みかけた。
すぐに非公開が解除された。にっこり。
「はぁ〜主人公氏が嫁にほしい!!」
『えぇ…ならイデアが嫁に来てよ』
「ーーーはっ!推しになんてことを…!!?」
なんてやりとりを条件反射でしていたところ、お世話されるうちに(じゃ某、嫁になればいい)と堕ちていった。
「某嫁になるから婿養子に来てぇ〜」
『あーはいはい、とっと寝ろ』
「ぁああああ…」
寮長なのは、『あのさ、ポムフィオーレ寮の副寮長、ルーク・ハントに内定しているらしいが…副寮長会議に出れるのか?』が理由。
先日、青い髪により絡まれたから苦手意識があった。
サムさん
極東の調味料/食材?インストッォォォク!!!
値は張るけどね!!!
一言ネタ
足フェチなジェイド
手フェチなフロイド
眼球フェチなアズール
肉食系獣人×キャラ
チーターとか?×イデア
『』
説明
ショタ化したアズールが逢瀬を迫る話
ツイステ 腐向け
腐『』
説明
前世でヒロイン(愛され主人公)により、不運になった主人公が新たなヒロインに巻き込まれないように傍観者をしていた。
己の向けられた矢印に気づくことなく。
オクタ寄り
腐『貴方の帰る場所に、僕はなりたい』
説明
風来坊な主人公の帰る場所になりたいアズール
主人公
前世がクラフターな風来坊
転生しても自覚と同時に引き継ぎを行い、家出をした。
一定の場所にいるのを好まず、あっちこっち荷物片手に旅をする。定住先を持ちたくない。
ちらほらと知り合いがいる。
ナイトレイブンカレッジも入学する気はなかったが、馬車に捕獲されて入学式後に退学届けを出そうとしたら止められた過去を持つ。
最速の退学記録になるはずだったとか。
学園長の許可(そんな不名誉な生徒を作りたくなかった)により、停学を繰り返して今の所3年生。本当なら既に卒業している。
主に課題提出により、なんとか学年が上がっている。
実はカリムの兄だったが、若気の至りで外で出来た子供。母親の死後に引き取られてしまうが、ドロドロに巻き込まれるので早急に縁切りをした。
風景写真家として有名。ハンドルネームは???
アズール
嵐にかちあってしまい、浜辺に打ち上げられたところを助けられる。
ふくよかな自分を軽々と持ち上げられたところにギュンした。
そこから彼が旅に出ると言い出すまでは交流していた。
離れていくことに幼いながら嫌だったが伝える勇気はなく見送った。
それを後悔しており、引き止めたいと願うがいきいきと旅をする彼も愛おしいので…帰る場所になりたいと思い始める。
巣作りは任せてください!!
カリム
一時的にできた兄であった主人公に懐いていた。
しかし、1年ほどしたら家を正式に出て行ってしまい、しょんもり。
ジャミル
何度かお会いしたし、あのカリムが懐いていた事に驚いた。
別れの時に泣いて落ち込むなんて思いもしなかった。
※カリムさんて悲しむことや泣くけどもすぐにケロッとしてそう。慣れとか心の自衛とかで。
腐『狗鷲の獣人であって天狗じゃない!!』
説明
天狗の伝説の元になったのが、確か狗鷲だったと思い出したから。
あと、「ショタコンでもいいんですよ!!?」と問題発言するアズールさんが見たかった。
天狗
男好きなショタコンと言われる。
だが、主人公からすると「男好きなのは本人の意志であって天狗だからじゃない!!ショタコンなのは長寿だから!!大概年下になるんだ!!!」
狗鷲の獣人と天狗は切っても切れぬ関係性で、元々似ていたし、狗鷲と天狗を間違えられることも度々あり、同級生に揶揄われたことから主人公は狗鷲の鳥人とバレることを嫌がった。
主人公
上記のことから鳥人とバレることを嫌い、隠していたがあることから発覚。
アズール
地味でどこにでもいる彼に偶然、助けられて一目惚れ。
気のせいだ!気の迷いだ!と言い訳していたが目線が彼を追うし、調べていくうちにドツボにはまる。
でも、人間だし、同性愛は偏見ありそうと思っていたが発覚後に聞き出したら「性別とにかく好きになったやつが好きになるじゃねーの?」という回答をもらい、偏見がないので攻めることにした。
双子
ニヤニヤと見守る。
ストーリー
監督生「イヌワシ……あ、天狗の元ネタ」
という言葉を聞いて
『ッッッ俺は天狗じゃねぇからな!!!』
過敏に反応しちゃう
アズール「そうですよ!好きならショタコンとか年下とか関係ありませんから!!!!!」
って言って慰められるのであった。
NRC共学
twstキャラが女の子で、モブに恋して頑張る話。
ただし、モブはモブの自覚があるからアタックされていることに気づいてない。
女性が強い世界線。
×アズール
何度かパシられるのは時間を共有したいから、と思われるのは知らずにいた。
×ジェイド
男を転がしていたら恋をしたが、過去の経歴から信用されておらず、卒業と同時に連絡先が変えられていた。
母の力を借りて彼の住む家に乗り込み、押しかけ女房した。
え?合鍵?いつの間に作ったんだろうね?
×フロイド
大体ジェイドとおんなじ。
×レオナ
実は前世の記憶があり、男性。
主人公くんが好きだったが獣人として王族として誰にも相談できずに、ラギーから彼が結婚したことを聞いた程度。
一生独身を貫き、死ぬ前際に「…アイツと一緒にいたかったな」と後悔。
転生し、女性。彼が来ることを待ち浴びて即座にパシリにしてそばに置いた。
今度こそ王族の地位を捨ててでも、彼といるために動く。
シスコン兄が市井になることを頑固反対してくるが無視。
その傍ら、彼にアピールする。匂いをつけて「あたしのモノ」と。
『』
説明
リドルの兄様(キング)に一目惚れするトレイ(騎士)
リドルが薔薇の女王ならば、兄様は王様だろう。
『』
説明
アズールに『可愛い』と言い続けたら囲われた
『』
説明
身内に囲われて結婚できないお姉さん。
『』
説明
後輩に襲われてる(社会人)
処女奪った責任取れと、
『』
説明
すけべ小説書くのばれたら「そういう目でみろよ!!」と、なぜかキレられた。
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