※異変後についての注意点※
■!異変後ではゲームと違った大きな改変があります!
魔王に奪われた勇者のチカラの一部を夢主が継承し、行方不明の勇者の代わりに夢主が勇者代行として物語が進みます。
■勇者はどこいった?
過ぎ去りし時を求めるまで勇者(存在)は出てきません。勇者がどこに消失したのか、ちょっと仕掛けてあります。
名前はちょくちょく出てくるので、名前変換は都度推薦です。
■序盤等にモブキャラの死の描写があります。
苦手な方はご注意ください。
■異変後でホメロス生存&仲間になります。(過ぎ去りし時を求める編でホメロスをこの物語としての救済をします)
闇堕ちしたホメロスが今度は光堕ち。ホメロスを生存&救済したいがため「罪は犯したが、被害者でもある」という面を強調し、諸々捏造しています。(※ウルノーガより闇の洗脳をされ、操り人形だったなど)
闇堕ちしていないホメロスはこんな感じかなと冷酷無慈悲感は薄れていますので、キャラ破壊に感じるかもしれません。
技とか勝手に想像して書いてます。
※ホメロスの一人称は「私」ですが、原作ゲーム中で「俺」と言っていたこともあり、グレイグとの会話など、気を緩めてる時は素が出るように時々「俺」になります。
簡単な設定
武器は片手剣(二刀)・サブの武器は両手杖。
攻撃回復呪文も多少使える、魔法戦士タイプ。
*真・夢主設定*
■天使の娘。
大怪我をした際に天使の力をほぼ失って、今は人間に近い存在。
聖属性だったり、大樹の加護があったり恩賜はまだ残っている。
DQ9の天使を参考にしつつ、DQ11の世界観に落とし込めるように設定を作ってます。
天使とはどういう存在(設定)か詳しく知りたい方は、こちらの話で説明してます。→
第80話
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