ᴅɪғғɪᴄᴜʟᴛ
🕊
懐に入りさえすれば 楽勝かも
【 名前 】
Baron = Arthur = Close
バロン = アーサー = クローズ
入室時はバロン=A=クローズ
または バロンのみ
【 年齢 / 学年 】
23 / 情報T
【 第二の性別 】
E (元々は β )
⬆
もしダメなら突然変異に変更します
⚠ 明かしているのは極小数
【 身長 】
199a
シークレットブーツ+5.5/
│
最大204.5a
【 容姿 】
🪻 項に小さな花形の、紫色の痣
📷
pass ❥ 199
|髪|
色が抜けるには早いだろうから、恐らく地毛の白髪
ほんの少し後頭部を少し刈り上げているので下から見た印象は少し短い
前髪は少しかかる程度
|瞳|
いちばん近いのは萌葱色。眼孔は鋭い。眉は並行、または下がり気味
緑色の目は 嫉妬 の象徴
|躰|
タッパこそあるものの、薄く見られがち。正直薄い。栄養の偏りのせい
|服|
動きやすさ重視 色合いは白黒灰 プラス赤 系統バラバラ 肌は余り出さない 特に首は
【 性格 】
気難しさLv.999_______𓅫
「 終わってる 」
▽ てつかめん 🎭
百人に似顔絵を描いて貰えば、人全員が真顔を提出するほどの、無表情。
笑うことがない訳では無い、本人は表情豊かだと思っている節がある。
長年彼を知っている者なら、見ただけで何を思っているか分かる。分かってくれないと困る。笑顔はとても悪魔的。泣き顔は儚げなだけ良いかも。キレたら随分わかりやすい顔をする。怒らないことを祈っておいて!
泣く時は、何かを失った後の、一人の時だけ。
モノクロのマーブル模様 羽🪽ブローチを大事そうにつけている。
無くすと内心は多いに取り乱し何も手につかなくなる。
一気に自堕落になり 死んだ目で画面を見詰めるようになる。
回復アイテムはコーヒーか紅茶かサンドイッチ 雑食
▽ わるいくち 🤬
口が悪い。本当に口が悪い。人々に恨みでもあるんじゃないかと思う程__までは行かない(かもしれない)初対面で好印象を持つのは生粋の被虐体質か物好き。あんまり言いすぎると悪いけど。慣れていけば優しくなるかも。急にわざと丁寧になった時は、多分ものすごく怒っている時。
拳が飛んでくる前に逃げて。
畏まった場、人が多い場所では口を閉じていることが多い。授業に出るか彼に会いにPC室に来ない限り彼の声を聞くことは難しい。淡々と喋るのでナレーターや実況は得意。優しさは一摘み程しか持ち得ていないのが残念なところ。職員会議中は真面目に話す。怒られるのが嫌。
▽ とざしたこころ 🔒
超越者。
想像を絶する程の執着心と支配欲を持っているが、これまで誰一人として、過去の愛玩動物ですら、彼の寵愛を 一身 に受けた者 は居ない。受けさせる気がないのかもしれない。壊したとて他を探せばいい、何かを代わりにすればいいと思うだけ思って、何もしないまま一晩で関係は終わる。
アイドルとして必要とされた自分とまだ決別できておらず、時偶 嘘のような顔で口説き文句を相手に垂れ流す時がある。恐らく理性が限界な時。見て見ぬふりをして全力で逃げ切るか、身を委ねるかは貴方におまかせ。
【 備考 】
酒は辛口派 量は飲まない
💼
異国の生まれで、本人も記憶が定かではないと言っている。飯が不味いことしか覚えていないと言い張っている。ほぼ正解のようなもの️⭕️
日本に来たのは七つになってすぐ。非常に優秀な子供だった為、その時はまだ β (ベータ)であったが研究の一環のために連れてこられた。記憶の中にある自分の名前はバロンのみ。家族は蒸発して居ない 他は後付けの名前
💕 W元W初恋キラー
《 過去の話 》
__瞳をカラーコンタクトを入れてブラウンに、髪色はブルーグレーに染めて、今よりずっと長くしていた時期があった。大層騒がれた。突然現れて突然消えた、異国の初恋キラー
経緯
十になったとき。研究と手術がが早く終わりすぎて、暇で暇で堪らなくなり、街を歩いていたらスカウトされ、あれやこれやと話が進み 期間限定のアイドル活動を勧められた。(なぜ承諾したのかは今はもう覚えていない)
「 ××× 」
その名を呼べば、一言くらいはノってくれるかも
「 その分課題は倍にしてやる。 」
➛ 代々研究者である男の養子に取られ、意図的にバース転換を行った__とだけ
( 詳しいことは また後日 貼ります )
【 属性 】
攻
【 SV 】
英語(たまに仏語)話者 たまに話します エイゴモフランスゴモワカラナイ
「 端末の電源は切ったか?_俺の講義中に通知の一つでも鳴らしてみろ。無事じゃ済ませない。前科がある者は特に気を付けるように。」
「 Listen up.(よく聞け)俺の講義を一度で理解できないなら、この分野に未来はない。分からなければ置いていく、ついて来れないなら切り捨てる。金持ちのご子息様方なら余裕で熟る範囲だろうがな。」
「 俺が絶対だ。反論の余地はない。さあ、黙って手を動かせ。無駄話ばかりしてミスを増やすよりも、今やるべき事に目を向けろ。……人の悪口を言う為だけにお前の口はついている訳ではないだろう。なあ?そこのBlabbermouth.(お喋り野郎)」
「 静粛に。俺の講義を遮ってまで出力する価値のある言葉が、お前の口から出るとは思えない…嗚呼、黙らせて欲しいのか。__その件は後でじっくり話をしよう。逃げるなよ、模範生? 」(タイマンVer.)
「 話があるなら手短に、無いなら態々呼び止めるな。お互い忙しい。愚痴だの日常会話だのしていられるか…。他を当たれ、少なくとも俺よりはまともな返事が帰ってくる。 」
「 泣きつくな鬱陶しい。いつまでそこで Sissy (弱虫)のように縮こまっている。 早く次を頼め。酔い潰れてもいい、連れて帰ってやる。どこにとは言えないが。_____……寝やがった、此奴。 」
「 愛だの恋だのくだらない ……、あれはTeen(カワイラシイ子供たちのための)のお遊びだろうが。俺たち大人が縋っていいものじゃない。 」
「 家に入ったら、逃げ場はないぞ。それでもいいなら着いてこい 」
口説き文句のサンプルボイスはこちら🔗(未完)
【 イメソン 】
失楽ペトリ _ ナナホシ管弦楽
「 あんたの倫理じゃどう思う?」
【 関係/募 】
ねらいんちゅ、あり
「 実験体💉 」
《 強制 · 私的 》
絵雨 様 宅 | 茨城 椿 様
「 他言無用。一部を除き 」
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