ラムズがさぁ、異世界のキャバクラ的な所でなんかどっかの貴族とお茶してて、ゲースロ的世界観だから女の人みんな裸で場合によってはやってる人もいるんだけど、ラムズの膝の上とかその近くとかで擦り寄ってる娼婦がいるんけど最低限の微笑みを返すだけで全く興味なしだから娼婦が「こんなに興味を示さない方、初めて見た」なんて言ってるシーンが見たい。そんで貴族のほうが「付き合いが悪い」とか軽く文句を言って「もしかしてそちらの毛がおありで?」とか言われて(偏見)、ラムズさん「いいえ、このとおり困っておりませんので」とか余裕の笑みで返して欲しい。
んで娼婦が「あらやだ、殿方様はいくらあっても足りないものよ。私もあなたのような方に抱かれるなら本望だわ」とか言うし、ラムズ心の中でめちゃくちゃ冷えきってるけど笑顔で「そうですか?ただ俺の遊戯は少々変わっているので、あなたのような可愛らしい女性が相手にするには忍びなく」とか答え、
貴族の男が「いやいや!ラムズ、この店にはたんまり金を払っているから好きに振舞ってくれて構わないよ」って無理やり推すし、面倒だなって思いながら「そうですか。じゃあ、そこで四つ足ついてくれる?」って笑顔で言って娼婦はバックでやるだけか簡単じゃんって思いながら床で四つん這いになったらラムズが手招きするから椅子に近寄ったら、普通に背中に足というか靴乗せられて終わるっていうね。「え?」って言うから「え? もう限界なの?」「い、いえ」って言って何事もなかったかのように話し始める。まぁ他にも女の子同士でムチで叩きあっててねって頼むのもありかなとか
なんならもはや叩きあってる女の子見てないと思うし宝石見てるし、かといって少しでも女の子が手抜いてたら「音が聞こえねえなあ」とか呟くし、欠片も思ってないのに「女の子が泣いてるのが好きだからもっと痛くして」とか見下しながら笑顔で言って欲しい無理
あともうひとつ思いついたのは、自分のエイズ的な病気を他人に移してやれって思ってる荒んだ貴族令嬢がいて、その子となんやかんやあって女の子があの手この手で誘惑してラムズとやるんだけど、女の子が「バカね。私はエイズなのよ」とか勝ち誇った顔で言うけどラムズ病気の影響ないし、むしろ行為に持ち込んで今回のことをお父さんたちにバラすよって脅して女の子から金巻き上げるところまで想像できた