ソードワールドしようぜ!-Future-

【模擬戦】

GM:ノルウェー(ひかるさん)
PL:イギリス→アーサー(ひかるさん)
PL:カナダ→マシュー(おぼろ)
PL:ドイツ→ルートヴィッヒ(おぼろ)
PL:イタリア→フェリシアーノ(ひかるさん)
(PL:ロシア→イヴァン(おぼろ))

*

英「…(脚を組んで紅茶を啜っているがどこか落ち着かない様子)」
加「……(察して苦笑中)」
伊「ヴェヴェー。珍しいねー日本が今回模擬戦参加してないなんて(空気など読めなかった)」
独「そうだな、珍しいが……時にはこういうこともあるのだろう(ぼかしながら)」
英「お、俺は日本が居なくても別に寂しくなんてなっないんだからな!(カップを持つ手は震えている)」
加「だ、大丈夫ですよイギリスさんっ!僕がいますから!(慰め空回り中)」
伊「お、俺は…ドイツと居るよ(ドイツの腕を抱き締め)」
独「あー……いいんじゃないか?こういう風に普段固定されている組み方ではない別の組み方も。こう、新たな戦術の幅が広がるだろう……」
諾「そうだべ。恋人同士さいちゃつかれるのにやっと開放されるしな(真顔)」
加「解放……(苦笑)……あっ、ノルウェー君。ちょっといいかな?(控えめに挙手)」
諾「ん?なんだ、PC関係の相談け?」
加「うん、PCの方。武器なんだけど、普段はマナスタッフ……リベラシオンを主武器として扱ってるんだけど、今回は最初から魔導書の方を武器として持ってもいいかな?……メンバーの回復的に」
諾「ああ、そだなことか。それは別に問題ねえが模擬戦の最中さリベラシオン持ち替えは主動作ば使ってもらうからな」
加「Merci,今回は魔力+1の恩恵を捨てて補助固めの予定だからその辺は大丈夫だよ(ふわりと微笑み)」
伊「そういえばマシューは秘奥魔法を習得したんだっけ(こてんと小首傾げ)」
加「うん、秘奥魔法も使えるようになってるよ。真語魔法の方はマナリングが媒体だから問題なく使えるし、その辺は安心してね(ウインク)」
英「マシューが居るなら回復も安定か。だがその強大な魔力を駆使しての攻撃も必要となる場面もあるだろうな(顎に手を添えながら)」
独「そうだな、防護点無視の攻撃は大きい。アーサーを含めてダメージソースになるのは確実だろう(深く頷き)」
諾「そこはほら、始まってから相談するこって」

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