クトゥルフしようぜ!

日「はあ……電話を終えてからずっと肖像画を眺めていましたが……やっぱりイギリスさんはどの時代でもお美しいですねえ……(絵画をそっと撫でながら)」

日「……そう言えば、お腹がすいてきましたねえ……結局夕飯を食べ損ねてしまいました(お腹をさすりながら)」
英「日本っ!(バタンと扉を開ける)」
日「わっ!?(絵に集中していたので飛び上がるように)」
英「悪い、待たせた……って、どうした?」
日「い、いえ……お話は終わりましたか?(絵を備え付けの机に伏せて置きながら微笑みを浮かべ)」
英「ああ。なにやらアーサーをセッション中に出されてな。(日本に近付き、手を取って手の甲にキス)」
日「あら、そうでしたか……(静かに受け入れると蕩けるように表情を緩める)」
英「まったく……勝手に出しやがって。おまけに発狂寸前だったし散々だ(日本の指の腹、爪、指の間をねっとりと舐める)」
日「また一時的発狂が出そうだったんですか……?アーサーさん、アイデア高いのになぜそこまで避けれるのでしょう……っ、(ふるりと体を震わせ短く息を吐く)」
英「んー(指を口に含み、甘噛みして上目遣いで見つめながら)お前が居るから?」
日「お上手で……(頬を染めて視線をちらちらと机に寄せ)」
英「……日本?(視線の先にこちらも移しながら)」
日「あ、い、いえ……何でもないです(慌てて視線を逸らす)」
英「……(目を細めて)日本、今何を考えた?」
日「……(視線を伏せ)……な、何も……(と言いながらも隠し通せると思っていないのか諦めたように)……あの絵、捨てないでくださいね……」
英「……あの絵?……あ(例の絵画を見てさーっと血の気のひいた顔)」
日「(その様子に気付くことなく)……その時代のイギリスさんも、とてもお美しくて……フランスさんにお譲り頂いて、家宝にする予定ですので……」
英「あの糞髭……(ふるふると体を震わせ)」
日「ふ、フランスさんを責めないでくださいね!頂きたいと言ったのは私です!それに、素敵ではないですか……(目を細めて)」
英「…あんまり、昔の自分の絵画はその……見られたくねえんだけど(口を手で多いながらいたたまれ無さそうに)」
日「(絵画を取り上げぎゅうっと抱きしめて)……ですが、あの……私は貴方のことを何も知らなくて、こうして見れたことが、嬉しくて……(頬をうっすら薔薇色に染めて)」
英「…それは、俺だって(薔薇色に染まる頬を触れて、焦がれるように)知りてえんだよ。俺と出会う前のお前のことや、俺と離れた時のことも、すべて。すべてだ。」
日「……イギリスさん、私の引きこもり時代は今とほとんど変わらないですよ……?(恥じらうように視線を彷徨わせ)」
英「それでもっ(抱き寄せながら)……それでも俺が知らないことがあるってことが何か、嫌なんだよ。すべてを知るなんて、出来るわけねえけど……それでも、それでもだ」
日「イギリスさん……(静かにされるがまま)……今度、我が家の蔵にいらしてくださいな。そこに、私の過去がたくさん書き綴っております……」
英「!(日本の顔を見るべく1度身体を離し)…いい、のか?」
日「……ええ。その代わり、(そっと絵画から右手を外して人差し指をイギリスの唇に当て)……貴方のことも、たくさん教えてくださいな?」
英「(きょとんとした表情を浮かべるが苦笑いを浮かべて)……これは、してやられたな」
日「ふふ、お慕いしている方のことを余すところなく知りたいのは、私だって一緒なんです……(ふわりと笑みを浮かべ)」
英「はあ、降参だ。(両手をわざとらしく上げて)……おとなしく降伏するから、お前も今からおとなしくしてくれるか?(ゆっくりと日本を押し倒す)」
日「あ……(押し倒され、されるがままに目を瞑るが絵画の存在を思い出し慌てて)え、絵を……!絵を安置させてください……っ!!」
英「……(押し倒しながら、どこか複雑そうな目で絵画を見つめ)…あまりいい思い出がない絵画だから正直壊れようがどうなってもいいんだが……ん。(手の届かない安全な場所に置く)」
日「はあ、よかった……(安堵の表情を浮かべ)……これで貴方に抱かれる準備が出来ました……(意地悪く言うとくすくすと笑い声を漏らす)」
英「おいおい、覚悟は受話器を切った時からしてもらってなきゃ困るぜ?(瞼にキスを落として)…なあ、ちゃんとあの時独りでいけた?」
日「ぅ……い、いけ、ました……けど、その……(視線を泳がせ)……も、物足り、なくて……」
英「ん、(唇にバードキス)俺も。…だから、これからちゃんと満足させてやるから(自身の手袋を口で外して)」
日「(ぞくりと体を震わせ)……イギリスさんも、私で……ちゃんと気持ちよくなってくださいね……?」
英「ああ。2人で気持ちよくなろうな(日本の上衣を手早く脱がせて)」
日「ええ……ふたりで……(恥じらいを表情に浮かべるものの真似をするようにイギリスの上衣に手を掛ける)」
英「……ん(喉元から鎖骨にかけて強く吸い上げてキスマークをつけていき、手は胸元をまさぐる)」
日「ひぅっ、あ……っ!(切なげに声を上げると手が覚束なくなって上手に脱がせられない様子)」
英「っ……今日は感度いいな。…くくっ、1度イったからか?(胸元にキスマークをつけながら両手で乳首を円を描くように触れる)」
日「や、あ……っ、イギリスさん……っ、乳首、や、らぁ……(服にしがみつくように必死で首を振る)」
英「やじゃねえだろ?だって、気持ちよくなって、たってる(くすくすと笑いながら愛げに見つめ、ぴんっと乳首を爪ではじく)」
日「あうぅっ!!(びくんと大きく跳ねると先走りをばたたっと零して身を捩る)」
英「おいおい日本。先にイっちまうなんて酷いな?……そういう子は、お仕置きが必要か?(舌舐りしながらも片手は乳首をいじったまま、もう片手は先走りがこぼれる尖端に触れる)」
日「あ、ぁ……ごめ、なさ……っ、あぅっ、や……っ!(びくびくと痙攣しながらも必死にイかないように唇を噛み締める)」
英「ん(自身の首からリボンタイを解き、日本の性器の根元を縛り)……ああ。これで出せなくなっちまったな?(ぺろりと尖端を舐めて愉しそうに笑いながら)」
日「っ!?ああっ、や……っ、くる、し……っ!(腹の奥で渦巻く熱の逃げ道を失い大きく体を捩る)」
英「苦しいか?下腹部に気持ちいいのともどかしいのがせりあがってんだな。……あー、かわいいなあ日本(尖端を指でグリグリといじりながら下衣をずるりと引きずり落とす)」
日「ああっ、やあ……っ、だめ……!だし、た、……っ(涙目ではふはふと何度も息を吸いこんでは刺激に腰をくねらせる)」
英「下は、だめ?(尋ねながらも尻の割れ目へと指を這わす)」
日「ひ、ぁ……っ!!(一際大きく体が跳ねると懇願の眼差しでイギリスを見つめる)」
英「なあ日本……だめ?(上目遣いで甘えるように見つめるが指は入口に掠めるように触れる)」
日「あっ、あ……っ、イイです、から……っ、これ、はずし……っ、(リボンタイを自力で外そうと手を伸ばし)」
英「…やだ(ふふんと愉しそうに笑みを漏らして、ずぶりと指を入口へ挿入)」
日「ああっ!!?(挿入された反動でリボンタイを掴むことが出来ず指が空を掻く)」
英「ふーん。ここは自分ではならさなかったんだな。(確かめるようにぐりぐりと指をナカで動かしながら、もう片手は性器を扱く)」
日「ぁう……っ!や、そんな、急に……んぅっ!!(前の刺激で欲を出したい様子だが堰き止められていて生理的な涙が溢れる)」
英「はは、なんだ?もっと優しくしてほしいのか?……でも、だめだな。俺が待てない(指を増やしてさらにずぶりと挿す)」
日「あああっ、や……っ!!(増えた刺激でとろりと少量の先走りが漏れ、閉じることが出来ない口元からは涎が垂れる)」
英「ほら、お前の欲しかった刺激は、これだろ?(ナカにある前立腺を強くはじいて)」
日「あっ、あああああああっ!!!(大きく体をしならせがくがくと震え、イッたのか小刻みに痙攣している)」
英「ん、(顎に伝う唾液をねっとり舐めてキスを交わして)ドライでイったか?…ああ、そんなお前も可愛くて、綺麗だ(恍惚な笑みを浮かべる)」
日「あ、あ、……い、ぎり、す……さ、……さ、触られるだけ、で……っ(キスの刺激でまたイッたように痙攣し続けている)」
英「日本は敏感だな(ふふっと笑いながら愛げに唇にキス)……なあ、日本。…いい?(何をと言わずに自身の性器を取り出して)」
日「(意味を理解したのかこくこくと何度も頷き)も、っと、めちゃくちゃに、して……ください……!」
英「仰せのままに。(手の甲にキスをして)日本、腰浮かすぞ?(自身の腰に日本の両足を絡ませる)」
日「は、い……!(動かしやすいように自分でもできうる限り腰を浮かせる)」
英「(日本の腰を持ちながら自身の性器をゆっくりと挿入していく)……んっ、きつい、な。…にほん、力を抜いて」
日「ま……って、くださ、イきすぎて……力、抜けな……っ(必死に呼吸を繰り返し)」
英「…じゃあ(日本の性器の扱きながら)こっち、意識しろ。な?」
日「あぅっ!?やっ、らめぇ……(不意の刺激に一度大きく跳ね上がると体が弛緩していく)」
英「んんっ(ゆっくりと奥へと腰を進め)……はあ、はい、った(額から汗を流しながらも満足げに)」
日「あっ、あ……っ、イギリス、さん……(ドライの影響で痙攣を繰り返しながら気持ちよさそうに名を呼ぶ)」
英「(日本の両手に自分の指を絡めて)……動く、ぞ?(ゆっくりと律動をはじめる)」
日「ど、ぅぞ……あ、ぅん……!(きゅうきゅうと締め付けながら)」
英「んっ、(徐々に律動を早めながら)っく…にほん、にほんっ(締め付けに目を細めながら)」
日「イギリス、さん……っ、あっ、んぅっ!そこ、ごりってぇ……!(絡めた指に力を籠め)」
英「ああ……っここ、好きだもんなっ、(前立腺を強く掠めて)ほらっ、たっぷり味わえよっ」
日「ひあっ!ああっ、きもち、ぃ……っ!イギリス、さ……っ!もっとぉ……!(どろどろに蕩けた笑顔を浮かべ)」
英「んっ、そんなに激しいのが好きかよっ、(ぞくぞくとした目をぎらつかせながらグラインドを大きくして)とんだっ……変態だなっ!」
日「ああっ、んぅっ!や、イッちゃ……っ!(激しい快感にまたもドライでイッたように高い嬌声を上げる)」
英「ハッ!またドライでイったよかよっ……ほんと、お前の体は、っ、食いしん坊だなっ!(パンパンと肌がぶつかる音がするほど激しく突く)」
日「あんっ、や……っ、ぁ……!きもち、よすぎてぇ……!(がくがくと揺さぶられるように揺れ)」
英「っく……っ、出すぜっ、お前の大好きな俺の精液、たっぷりナカに注ぎこんでやっからっ、受け取れよ!……っつ(ぐっと奥に挿し込み、沢山の白濁の液を放つ)」
日「んぁっ、や、ぁあああっ、イギリスさんの、せーえきがどくどくってぇ……!!(大きく痙攣すると性器からぽたぽたと雫が垂れる)」
英「(しゅるりとリボンタイを性器から外し)……はは、止まらねえな。お前のも(溢れ出す日本の尖端部分をぺろりと舐めて)」
日「あっ、ああ……っ!とまら、な……っ、きもち、い、ぁ……!!(舐められた刺激でまたも大きく痙攣)」
英「あーあ、もったいねえ……んむ(躊躇もなく日本の性器を口にくわえ、吸い上げる)」
日「!イギリスっ、さん……っ!!や、ら……ぁ!(そう言いながらも気持ちがいいのか腰を揺らしている)」
英「んむ、んん……(愛げに日本の反応を見つめながら見せつけるようにしゃぶり、舐めまわす)」
日「ひ、んっ!そんな、舐めた、ら……でちゃっ(イギリスの頭を押すようにするが力が入らず頭を撫でるような動きをして)」
英「は……(れろっとねっとり裏筋を舐めて上目遣いで見つめてから人の悪そうな目を細め)……んん(尖端を吸い上げる)」
日「ひぃっ、ぁっ!や、イギリスさんっ、離して……っ、でちゃ、います……っ!(必死に身を捩り逃げ出すように)」
英「っ……んむ(じゅぼじゅぼと音を立てて頬張ったまま)」
日「ぁ、あああっ、らめっ、や、出るっ、でま……っ、あっ、あああっ!(逃げ切れずにどくどくと白濁を先端から溢れさせ)」
英「うっ……んん(口腔内を満たす白濁液を飲み干すが、飲みきれずに顔にはりついた精液は拭わず)……ご馳走様」
日「あぁ……あ、ぁ……も、申し訳ありません……その、だ、出してしまって……!(真っ赤になりながら)」
英「ん?なかなかのお味だったぜ?(ぺろりと自身の下唇を舐めながらしれっと)」
日「……っ、わ!私も!イギリスさんを満足させますっ!(そういうとイギリスの性器を掴んで小さな口でぱくんと咥える)」
英「!?にほっ……うっ(突然の刺激に声を漏らすまいと手で口を抑えて)」
日「んっ、ん……(記憶を頼りに拙い舌で全体を舐めあげ、含めない部分は両手で優しく揉んでいく)」
英「っ……は、(懸命にフェラをする日本の浮いている尻の割れ目に指を這わせて)」
日「ひぅん!?(びくりと肩を震わせ咥えたまま上目遣いでイギリスを見上げる)」
英「……っ、ほら。そっちに集中しろって(余裕はないがなんとか笑みを浮かべながら白濁液がこぼれるナカを指でかき回す)」
日「ぁ、ひぃっ!ん、ぅ……!(刺激される為に酷く動揺しながらも必死にちろちろと性器を舐め)」
英「っは……ぅ、日本、やべ……でるっ(快楽のあまり思わずナカにいれている指をずぶりと突っ込む)」
日「ひぁあっ!?(突然すぎる刺激に思わず強く性器に吸い付く)」
英「っ〜!!(強く目を瞑り、大量の白濁液を日本の口腔内へ放つ)」
日「んぷっ、んんっ!!(口腔内で受け止めるものの量が多すぎたのか口の端から白濁を零し、飲めた分は一生懸命嚥下している)」
英「……はあ、はあ……(放心状態になりながらも日本の頭を撫でて)」
日「ん、ぅ……(こくりと最後まで飲み干すと控えめに笑い)……気持ち、よかったですか?」
英「……っ、ああ(汗だくな前髪をかきあげて)まさに天にも昇る思いだったな」
日「い、いつもイギリスさんに気持ちよくして頂いているので……その、少しでも、お返しを……(照れたように視線を彷徨わせ)」
英「そんなこと考えてたのか?(きょとんとした表情)……お前にはいつも気持ちよくしてもらってるから。心配ねえよ(ぎゅっと抱きしめる)」
日「(抱きしめられて腕をイギリスの背に回し)……で、ですが……やはり男としては何か返さねばと……その、も、もっと練習して上達させますので……」
英「(くすくすと笑って)相変わらず健気だな、日本は。……それが、たまらなく愛しい(唇に愛げにキスを落とす)」
日「ん……(キスを受け入れるとふわりと笑顔になり)私も、いつだって紳士的で優しい貴方が……愛しく思います……」
英「(日本の両頬にてをそえて)愛してる、日本。……ああ、何度言っても、こればかりは足りねえな」
日「……ええ、私もお慕いしております……私の唇が動く限り、イギリスさんへの愛を、紡ぎ続けますよ……」
英「……ほんと、可愛いこと言ってくれるなあ(ふわりと笑って顔中にキスの雨を降らせる)」
日「男らしいと、言っていただけた方が嬉しいですよ?(キスの雨を気持ちよさげな表情で受け入れ)」
英「ああ、悪いな。なにぶんボキャブラリーってものが足りねえからなあ(くすくすと笑いながら何度もキスを落とす)」
日「嘘おっしゃい。貴方のそう言った時の語彙力は恐れ入ってしまうのに……(キスを受け入れながら首筋に吸いついてへたくそなキスマークを作る)」
英「嘘つきだなんて言ってくれんなよ。俺はお前には嘘はつきたくねえんだ(舌をべーと出しながら悪戯っ子のように微笑む)」
日「ふふ、……私も貴方には嘘を吐きたくないですから、お相子です(イギリスの輪郭を確かめるように頬を撫で)」
英「ん、(額にキスして)髭に聞いてシャワーでも浴びるか。……なにぶん急いでたものだから、俺自身汗くせえし」
日「そ、そうですね……私も二人分の体液でべたべたですし……その、出さないと……(かあっと真っ赤になり)」
英「ああ。なんなら俺が手伝ってやろうか?(にんまりと笑って)」
日「ぜ、善処したいところなのですが……その、自力だと限度がありそうなので……(恥ずかしそうに目を伏せ)……て、手伝ってくださいませんか?」
英「ふふ、了解した。……さあ、お手をどうぞ?(優雅に笑みを浮かべて手を差し出す)」
日「では、えすこーと……お願いしますね?(手を取って控えめに微笑みを浮かべる)」
英「ああ、任せておけ。……さて、髭の家のバスルームはたしか……ん?(フルートの旋律に思わず足を止める)」
日「……この音……フルート、ですか?(耳を欹てて首を傾げる)」
英「誰が吹いてんだ?(かちゃりとドアを開けて隙間から除く)……!!」
日「誰でしたか?フランスさんですか?(気になるのかそわそわとしている)」
英「ぷ、プロイセン……」
日「え、ぷ、プロイセン君ですか……!?」
英「……(隙間から見るように促す)」
日「(そっと覗き込み)……ほ、本当ですね……プロイセン君、楽器出来たんですか……(驚きの表情)」
英「なんというか……意外すぎてなんとも言えねえ」
日「同意見です……その、私も多少ならば自国の楽器を演奏出来ますが……あそこまでは……」
英「俺もギターとベースは弾けるが……なんだこの敗北感」
日「……なんだか切なくなってきました。これはもっと楽器も嗜むべきでしょうか……」
英「ああ、安心しろ日本。美しく奏でるなら俺がお前を奏でてやるから(いきいきとした表情でぐっと拳を握る)」
日「……ええっと、それは……そうですね、考えておきます(表情を引き締め)」

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