クトゥルフしようぜ!

諾(KP):…まるで恋愛映画のラストみてえなこどさなってるが空気ば読めない扉さんがお前らふたりの前に登場だ(ずぞーとコーヒーを啜りながらジト目)
米:もうこれでハッピーエンドでいいと思うんだ……(頬に朱色が差したまま)
仏:えーっと、今スタンプって幾つだっけ?(指折り数えながら)
米:5つ?次で終わりじゃないかな(ペンを回しながら)
諾(KP):アメリカの言う通りこの部屋のスタンプも手にさ入って5つだべ。と、アメリカ。次はおめが1d20さ振れ
米:はいよっと。……最後は心温まる部屋を希望するんだぞ。そおいっ!

アルフレッド:何処につながる?(場所決定)
  1D20 = [9] = 9

諾(KP):…最悪のケースば免れやがったな(ふうっと溜息をつき)
米:最悪のケース?
諾(KP):おめらもPCも嫌がるであろう部屋があったからな。いやこいつらは感情移入そこまでさしねえから関係ねえか。ま、どっちにしろこの部屋に決まったからどうでもえがっぺ
米:なんか嫌な予感はするけどそれよりはマシってことだから俺は何も聞かなかったことにするんだぞ(口笛を吹き)
仏:その最悪ってのに行き着かなかったし…まあ、なんとかなるでしょ(冷汗を拭いながら)
諾(KP):ほだら扉に目星と聞き耳ば…一応すんのけ?
米:……一応目星しとこうか(真顔)
仏:…そだね。結果は目に見えてるけど(真顔)
諾(KP):ん、ならダイスさ振れ

フランシス:音、聞こえる?(聞き耳)
  1D100 = [30] = 30 <=45 <成功>

アルフレッド:なにかあるかい?(目星)
  1D100 = [83] = 83 <=65 <失敗>

米:アレー?
仏:やっと女神様がデレてくれた!!(コロンビア)
諾(KP):ま、失敗しても成功しても何一つ成果は得られねえべ
米:ダヨネー
仏:シッテタ
米:……取り敢えず扉開けてさっさと次行こう(ゲンドウポーズ)
諾(KP):…ふむ(シナリオの書かれたプリントを見つめ)フランス、フランシスのPOW×3…33ば目標さしで振ってみてくんね?
仏:今度は俺?じゃあ振るよー(コロコロ)

フランシス:なんだろう(???)
  1D100 = [26] = 26 <=33 <成功>

諾(KP):…おめ、惜しいことしたな(フランスの肩ポン)
米:成功で惜しい?(首傾げ)
仏:え?これ成功したら残念なの?成功なのに??(混乱)
諾(KP):はあ。扉、開けるんだったな。なら導入入るべ

【扉を開けるとそこはオフィスのようだった。並んだ机と落とされた電気、さらに窓の外の夜景からいまが夜であるということが分かる。
散々部屋の変化と共に自身にも何かあると感じた探索者は自身の身なりを見る。…ああ、やはりか。溜息を互いについたそれぞれの姿はフランシスはスーツ姿、アルフレッドはミニスカートのスーツに黒いストッキングというものだった】

米:アルフレッドの女装率高すぎワロタ(白目)
仏:これはもしやオフィスラブ的なシチュエーション?
米:オフィスラブならさっきのダイスなんだったんだろうね(首傾げ)
諾(KP):ドウデショウネー(棒読み)
米:KPの声が完全に棒読みなんだぞ……
仏:さっきアルフレッドはむらむらする的なものだったからフランシスもそんな感じだったのかな。とりあえず指令が書かれた紙を探すべき?
米:だね。取り敢えずダイスなしで探せそうな部分だけ探索してみようか
諾(KP):紙ならすぐ近くのデスクば置かれてるべ。読むのけ?
仏:もちろん!
米:読むんだぞ!
諾(KP):おーけえ。内容ばこうだ

【弱みを握られた部下、今日も上司の命令で特別残業】

米:……どっちが部下?(真顔)
仏:…そういうことするなら大抵女役が部下な気もするけど(真顔)
米:ダヨネー(白目)
諾(KP):そんでフランシス。その紙さ見た途端にアルフレッドさ命令してどうにかしてやりたいという強い欲望が体ん中ば渦巻く錯覚に落ちるべ
仏:アラー
米:おっとこのシチュエーションは……
諾(KP):さ、言いたいこどは後で吐き出せ。とっととRPばしろ
米:OK……こんな入りでいいかな

「……特別残業?(拾い上げた紙の文字を読み上げて訝しげに眉を顰め)」
「…っ(文面を見た途端収まっていた熱が昂るのを感じ耐えるように額を押さえ)残業は良くないよね。俺としては定例時刻にきっちり帰りたいものだよ」
「芸能界は残業って概念あんまりないからなあ……って、フランシス?(フランシスの方を振り向くと様子がおかしいことに気付いて不安そうに声を掛ける)」
「(額を押さえたまま一歩後退し真後ろにあったデスクに腰掛け)…は、また謎の現象が、今度は俺に起きてるみたい(額から目元を覆うように手を移動させ熱い吐息を漏らす)」
「ッ、だ、大丈夫かい!?(慌てて近寄ろうとするも先程の催眠状態に陥った自身のことを思い出し)……み、水!オフィスってことは給湯室あるだろうから水!水持ってくる!(左右に視線を走らせて給湯室の場所を探し)」
「はあ…ふ、ありがとうアルフレッド……っつ!(指の隙間からアルフレッドの後ろ姿を見つめるもその瞬間に下半身が質量を持つのを感じ股間を手で押さえる)」
「あそこ!……ふぎゃっ!?!?(給湯室の看板を発見して向かおうとするも慣れないスカートで歩幅を間違えて勢いよく床に転がる)」
「!アルフレッド!(転倒した際の物音に顔を上げ音のなった方へ駆け寄り)」
「ってて……このスカート走りづらいんだぞ……(思い切りぶつけた額を擦り)」
「っ……!!(アルフレッドの姿を確認した瞬間に抑えていた欲がぶわりと全身に広がり)…あ、アル、フレッド…ごめん(その場に座り込んでいるアルフレッドの背中を抱き締め)」
「え?ふ、フランシス……?(急に抱き締められて思考が追いつかずにぱくぱくと口を開閉させ)」
「後で殴るなりなんなりしてやっていいから…ごめん、…抱かせろ(謝罪の言葉を放った直後声色が低いものへと変化し肩口に噛み付く)」
「い゛ッ!?(鋭い痛みに背筋を粟立たせ)ふっ、フランシスっ!どうしたんだよっ!!(体格差で逃げられない状況にパニックに陥り)」
「(肩口に顔を埋めたままくつくつと笑い)いけない子だね。こんな場所で…こんなやらしいものを着けて。俺の事、誘ってるんだろ(スカートの中に手を差し込みタイツの下に手を差し込みながら噛み付いた箇所に舌を這わせ)」
「誘っ!?フランシス、落ち着いて!どうしちゃったん、んぅっ!!(痛覚と快感を同時に与えられて理解不能な状況に身体が硬直する)」
「…っ、なんだ、戸惑っているかと思えばここはびしょ濡れだね(下着の中へ無遠慮に手を突っ込むと性器を取り出しどくどくと蜜が溢れる尖端を指で弄る)」
「やっ、フランシス、やめ……っ!!(力の入らない手でフランシスの手を退けようと躍起になり)」
「やめろ?その割には止まらないねここは。もしかして無理矢理されて感じてるの(耳元で意地悪な声色で囁きながらぐりぐりと爪先で尖端を突く)」
「ッ!!(初めて聴く低く意地悪な声にぞわりと背筋を強張らせると同時に今まで感じたことのない激しいオーガズムを覚え)っあ、あああっ!!やっ、やぁ……っ!!」
「くっく…はじめての割には随分と良さそうだったもんね。これじゃあお前、女の子とセックスしても満足出来ないだろうね(尖端を弄る手を止めずシャツの中に手を差し込み乳首をこねくり回す)」
「っあ、や、ふらっ、乳首っ、痛……っ、あ、あ゛あ゛っ!!(敏感な先端を嬲られて涎を止められずに喘ぎ、乳首を捏ねられるもどかしさに涙を流しながら快楽に溺れはじめ、止め処なく蜜が溢れる)」
「決壊したみたいに溢れてんの、お漏らししたみたいで恥ずかしくない?…ああ、涎垂らして悦んでるからそうでもないのかな(乳首を強く摘み引っ張り先端を指の腹で潰しながら溢れる蜜を入口に戻すように指で詰め込み)」
「あ゛ぐッ!あ゛っ、あ゛っ、ふらっ、ふらんくっ、みちゃ、らめ……ぇ……!(だらだらと上も下も止まらない痴態に理性が擦り切れて痛覚を快感と錯覚する身体がびくびくとフランシスの腕の中で痙攣を繰り返す)」
「……見られて興奮してるくせに(耳朶に唇を触れさせながら囁き絶頂へと追い立てるように手の動きを一層早め)」
「ひッ、や゛、ぃ゛っ!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッ!!!(ぞくんっと大きく身体が震えると同時にドライオーガズムに達し)」
「あっは、ドライオーガズムって奴?酷くされて気持ちよくなるのって才能あるよ…マゾヒストの、ね(びくびくと痙攣するアルフレッドの耳に甘噛みし)」
「あ゛……っ、あ゛ッ(耳に走る甘い痛みに身体を仰け反らせて達し)ふら、フランク……っ、や、助け……っ(オーガズムでとろんとした表情のまま懇願)」
「ふふ、……どう助けて欲しい?(顎の下に指を添え無理矢理顔を上げさせると快楽に溺れる空色を覗き込み)」
「わかっ、な……っ、いっちゃ、イく……っ、あああああっっ!?!?(フランシスと視線を合わせた途端に快楽に支配され、痙攣しながら達して空色の瞳の色が濃くなる)」
「(空色の眼球にキスを落としねっとりと舌を這わせ)…アナル、ぐちゃぐちゃにされたい?(優しい声色で酷く意地の悪い言葉を囁き)」
「ひぅっ、あ゛っ(眼球を舐められて涎を垂らしながら痙攣して操られたように何度も頷き)ぐっ、ぐちゃぐちゃにっ、してぇ……!俺のアナルっ、犯してぇ……!!(縋るように荒い呼吸を吐き)」
「そ。なら四つん這いになってその犯されたいアナルを俺に見せてよ。ちゃんとナカまで見えるように拡げて、ね?(にっこりと擬音がつくような綺麗な笑みを浮かべ)」
「(言われるがままに四つん這いになるとタイツと下着をずり下ろし)っ、う、こ、こう……すればいいの?(頭を床に擦り付けながら両手で尻を割り開きひくつくアナルを拡げ)」
「そう。…ああ、いいね。アナルが俺のペニスを欲しがってひくついてるの、すごく可愛いよ(指先のアナルの入口をノックし)」
「ッ、(指先がアナルに触れたことで更にひくひくと入口が痙攣し)ほ、ほしっ、ほしくて……っ、フランク……のペニス……っ、だけの、アナルだから……っ!」
「(突き出されたお尻にキスを落とし)それじゃあそろそろ入れてあげようか。お前の好きな勃起したごつごつのペニスだよ、…っッッ!!(勃起し頻回に脈打つペニスをアナルに容赦なく奥まで挿入)」
「あ゛あ゛あ゛ッッッッッ!!!(勢いよく奥まで突き入れられてドライオーガズムの影響を深く受けて悲鳴のような嬌声が上がる)」
「(腰を引き寄せ肌が打ち付けるほど深く打ち込み)…は、いれてすぐにそれか。っ、ほら待望の俺の太くて大きなペニスだ。もっと愉しみなっ(空いた手で先程同様胸を弄り)」
「あ゛ッ、ア゛あ゛!(首を力なく振り)や、ふらっ、ふらんくっ、おっき、おっきぃ……っ!!(胸を弄られて背筋が何度も痙攣を繰り返し)」
「はっ、前立腺気持ちいいからって自分で腰振ってんの(くりくりと指で乳首を弾きながら揺れる腰の動きに目を細めながら奥へと進む)」
「違……っ、お、おしり、かってに……っあぅんっ!!(乳首を弾かれた瞬間にまたも達して床に涎を垂らし)っふ、あああ!!おくっ、ごりごり、やぁ……っ!!(そう言いながらも快楽を求めるように腰が揺れる)」
「っ…!(きゅうきゅうと肉棒を締め付ける壁に息を詰め)やじゃないだろ?好きってのと間違いだって(抜き差しの緩急を激しく行いながら両手で乳首を弄り始める)」
「ひっ!ああっ!!ふらんくっ!おっぱい、痛っ、いたいぃ!(フランシスのペニスに合わせるように腰が揺れ、乳首に感じ始めた痛覚とも快楽とも分からない感覚を追い求めて悲鳴を上げ)」
「尖らせておいてよく言うね(尖り始めた乳首を指の腹で押し潰し)…は、そろそろこっちも限界、かな(額から垂れる汗を舌で舐め取りながらペニスの質量が限界を超えるのを感じ)」
「い゛ぁ゛ッッ!!(乳首を圧し潰されて過ぎた快楽に達し)っふ、っは、あああっ、んぁぁっ!フランクっ、おしりっ、こわれちゃっ、(質量を増すペニスを内壁で締め付けながら快楽に溺れ)」
「は、じゃあもうここは排泄処理するところじゃなくて…っ、今日から俺の肉便器、だね!(自身を絶頂に追い立てるようにグラインドを大きくし)…ッ、出る、お前のナカにぶちまけてや……くっ、!!!(言葉を言い切る瞬間に奥へと勢いよく射精)」
「っ、あ゛あ゛あ゛…………!(激しく叩き付けられるような射精に身を強張らせて受け入れ)あ……ぁ……ふ、らん……く……?」
「はあ…は、……っつ(欲を吐き出したことで徐々にクリアになってきた思考回路を回し)…ふれ、ど…おれ、なんてこと……(今までの歯止めの聞かなかった自分に複雑な思いが込み上げる)」
「(快楽でぼうっとした表情のままフランシスを見つめ)……おれ、君の……肉便器?(倦怠感の中でも少し恥ずかしそうに目元を染め)」
「(びたんと音が鳴るほど顔を勢いよく手のひらで覆い)…それは……忘れて…忘れてください」
「……俺、抱いたの……出るのもあるけど……性欲処理、だけ?(もぞもぞと首だけを回してフランシスを見やすいように体勢を変え)」
「(ゆっくりと顔を覆う手を離し)…最初はこの変な空間から出たい一心だったよ。でも…今はそうじゃない。それだけは信じてほしい(真撃な眼差しでアルフレッドを見つめ)」
「うん……信じてる。……信じて、いいんでしょ?(へにゃりと幼い笑みを浮かべ)」
「(こくりと頷き)…酷いことして、ごめんね(申し訳なさそうに眉を八の字にして見つめ)」
「……精神に介入されるの、俺もされたから。お相子だよ。……ちびに迫られて、困っただろう?(息を詰めながら繋がったままの身体を反転させると起き上がってフランシスの頭を撫で)」
「…だって、あんな小さいお前にいれたら痛いに決まってるし正直罪悪感がほんとすごかったよ。…でもやっちゃったけど(視線逸らし)」
「ね?……だから、いいよ。俺だってイッちゃったし……普段優しい君しか見たことなかったから、あんな一面があったんだってびっくりはしたけど……ね?(視線を逸らしたままのフランシスの頭を撫で続け)」
「…(そっと視線を戻し頭を撫でられる行為に対しての照れ臭そうに頬を赤く染め)…次は優しくするから」
「……次?(ぱちくりと目を瞬かせるがすぐに意味を察知してぼんっと顔が赤くなり)……フランシス、あのさ……あのね。……(言葉を飲み込んで視線を右往左往させ)」
「?なに、アルフレッド(きょとんとした様子のまま首を傾げ)」
「…………お、お、……俺と、(もごもご)」
「……(何を言いたいのか気付くと唇に指の腹を乗せ)…続きはこの変な空間から脱出してから、ね」
「んむぐっ!(唇を塞がれて言葉の続きを失うがこくこくと頷く)」

諾(KP):……扉、出てるべ(ポテチのカスを食べ尽くしながら)
米:完っ全に普段の君だよ……(羞恥心で顔を真っ赤にしながら)
仏:えー普段?どこら辺がー?(にやにや)
米:人の話聞かないでガンガン攻める辺り(顔覆い)
仏:あれ、俺のイメージってそんな感じなんだ。…これでもまだ手加減してあげてるのにー?(ウインク)
米:oh……(真顔)
諾(KP):そういやアメリカ、おめまだ子宮イキしてねえのけ(びしゃり)
仏:あー、まだそこまでやってないよ。もう少し段階踏まえてから?
米:は?子宮?俺の性別間違えてないかい??(首傾げ)
諾(KP):多分それ覚えるとおめ、完全にフランスの女になるべ(肩ポン)
米:んんん???(混乱中)
仏:まあまあ。ところでスタンプは?これで6つ?
諾(KP):おう。おめでとさん、スタンプ6つ揃ったべ。てことでおめらは扉さ出るけ
米:豪華な景品が……ハンバーガー……!!(目を輝かせ)
仏:あんまり期待しない方がいい気がするなー(肩を竦め)
諾(KP):ふたりが扉さ開けると眩い光が視界を遮る。目を開ければアルフレッド…マシューの家の扉の前に突っ立てるべ
仏:ふう、やっと外に出れたねえ
米:出るのは意外とさらっと出れるんだね
諾(KP):周囲はおめらが奇々怪々な体験さした時からまったく変わってねえ様子だ。しかしひとつだけ変わってるもんが1つ。それさアルフレッドの手に握られてるべ
米:手?確認するんだぞ?(首傾げ)
諾(KP):はい、見るとそれはふとーいバイブでした(真顔)
米:……(真顔)
仏:…もしかしてご褒美って(ゲンドウポーズ)
諾(KP):ここでおめらアイデア振れ
米:アイデア……そらっ(真顔)

これは一体……(アイデア)
フランシス:1D100 = [61] = 61 <=55 <失敗>
アルフレッド:1D100 = [40] = 40 <=75 <成功>

米:最後の最後に締まらないなあ(フランスの出目を見ながら)
仏:アイデアってのは閃いていい時と悪い時があんだよ。今回はどっちだろうねえ…
諾(KP):成功したアルフレッド。おめは「あれ、これフランシスのペニスの等身大サイズだ!」と気付くべ(真顔)
仏:ブフオッ
米:…………はい?
諾(KP):てなわけでおめでとう。シナリオクリアです(真顔)
米:いや、いやいや!どういうことだよこれ!!(頭抱え)
諾(KP):知らねえ。シナリオにはこれでハッピーエンド☆って書かれてんなや
米:oh……
仏:い、いやあハッピーエンドなら何よりだよ(笑いを噛み殺しているが小刻みに震えている)
米:俺の知ってるハッピーエンドこんなだったっけ(ゲンドウポーズ)
諾(KP):さてと色々思う所はあると思うが報酬ばいるけ?
米:報酬はくれよ……ないと精神的にきつい(真顔)
仏:お、お兄さんも欲しいなあ…(ぷるぷる)
諾(KP):んだ。まずはSAN値に関してだ。クリア報酬として1d6SAN値回復。あと大変よく人目を気にせず盛り上がりましたで1d4のSAN値回復もつけてやるべ
米:ぜ、全部取って回復してやるんだぞ……(小刻みに震えながら)
仏:ふふ…はあ、じゃあダイス振るよ!

クリア報酬
フランシス:1D6 = [5] = 5
アルフレッド:1D6 = [6] = 6

盛り上がった報酬
フランシス:1D4 = [2] = 2
アルフレッド:1D4 = [2] = 2

SAN値結果
フランシス:56→63
アルフレッド:24→32

米:最初のSAN値上回った!!!!!(コロンビアポーズ)
仏:お、60台ktkr!
諾(KP):どちらも黒字だな。続けて技能の成長だべ。おめら確かどっちもクリティカルしてたな
仏:えっへん!フランシスは目星のクリティカルだよ!
米:アルフレッドも目星でクリティカル来てるんだぞ☆(ウインク)
諾(KP):ほだらここで成長判定だ。技能値より下回れば成長したってこどだ。まずは成長したかどうか振れ
仏:微妙に高いんだよね、目星。成長しますようにっと(コロコロ)

目星は成長するかな?(成長ロール)
→失敗(数値上回り)が出れば成功
フランシス:1D100 = [54] = 54 <=55 <成功>
アルフレッド:1D100 = [99] = 99 <=65 <失敗>

米:……(無言でフランスの肩ポン)
仏:あはは、やっぱりダメだったよ!
諾(KP):アルフレッドば成功だな。ほだら1d10さ振ってどれくらい成長したがだな
米:OK!じゃあ成長しなかったフランシスの分まで成長してくるんだぞ!(コロコロッ)

アルフレッド:どれだけ成長した?(成長値)
  1D10 = [1] = 1(目星)

目星:65→66

仏:……(生暖かい眼差しを向けて肩ポン)
米:……(頭を抱えて机に撃沈)

*

諾「クリア後の処理はこんなもんけ。ん、これにて『ドスケベスタンプラリー』は終了だべ」
米「お疲れ様なんだぞ……つ、つかれた……」
仏「お疲れ様ー!いやあ、とてもカオスなシナリオだったねー(腕を伸ばして伸び)」
米「解説するんだろ?ちょっと休憩してからやろう……俺の心臓が持たない……」
仏「お兄さんも休憩したかな。あ、何か飲み物入れてくるよ。アイスランドは何飲むのかなあ(ノルウェーの膝の上に頭を乗せているアイスランドを見つめ)」
諾「アイスばコーラかコーヒーのある方でえがっぺ。俺はコーヒー(アイスランドの髪をときながら)」
米「俺コーラ(挙手)」
仏「はいはい。ちょっと冷蔵庫覗いてくるよ(ソファーから立ち上がると部屋の出口とへと向かい)」
米「頼んだんだぞー(ひらひらと手を振り)」

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