クトゥルフしようぜ!

諾(KP):さ、シナリオの導入さ入れる前に確認してえんだが。これは『ドスケベスタンプラリー』以降さ話だがおめらPCの関係さ変わったけ?
米:そうだね、関係は変わったと思うよ(ちらりとフランスを横目で見ながら)
仏:あれからお付き合いが始まってそうだねえ…何ヶ月か経ってたらプロポーズみたいなのはしてるかもね
諾(KP):プロポーズ(真顔)
米:前にキャラシ整理しながらその話が出て練りに練ったんだよ……(ゲンドウポーズ)
仏:おかげでその日の夜はまあ燃えた燃えた…そのシチュエーションと自分のPCへの嫉妬的な意味で(ゲンドウポーズ)
諾(KP):おめらの夜の事情さ聞いてねえ(びしゃり)てことは同棲ばしてんのけ?
米:いや、まだアルフレッドはマシューの家で寝泊まりしてるんだぞ。時々フランシスの家に遊びに行って泊めてもらったりはしてるだろうけど
仏:まあ同棲秒読み間近ってとこじゃない?…もしかして一緒に居た方が楽な導入だったり?(小首傾げ)
諾(KP):ふたり一緒さ買い物に出かけてるってていでえがっぺ。さ、導入入れるべ

【オフの日が重なり、どちらからともなく買い物に出掛けようと持ちかけアルフレッドとフランシスは買い物デートに洒落こんでいた。
道中では最近世間でちょっとしたブームを話題に盛り上がっているようだ。ふたりにもよくテレビで耳にしている話題…そう少子化対策の妊娠政策、子育て支援、そして、近い未来に実現するであろう同性同士の子作り。自分達には関係があるようなないようなそんなものばかりだ。
そういえば家に買い置きの風邪薬が無かったなと、通り過ぎざまにマスクを被った通行人を見たアルフレッド達はふと思い出すだろう。買い物のついでにとふたりはドラッグストアに向かうことにした。その時だった。
目の前がぐらりと揺れた。それは隣の恋人も同じだ。自分達以外は正常な世界が傾き、歪み、暗くなっていく。突然襲った眩暈、体の不調に抗うすべも無く、アルフレッド達の意識は闇に落ちていく。
やがてその闇は明けていく。と、同時に訴えてくるのは嗅ぎなれないような、だが記憶に訴えてくる香り。
視界が開ける。近くには診察台のようなものがある。机や椅子、なにやらよく分からないような機械も。奥には扉がある。そして隣には恋人が同じように目を瞬かせていた】

仏:…えっと、最初のブームってのが個人的に引っかかるんだけど(恐る恐る挙手)
米:……少子化対策のあれだよね(断片的にメモした内容を見下ろし)
諾(KP):そだなことよりおめら探索者ばまたまた変な現象さ巻き込まれた事に驚くべ。驚くよな?よろしい、それならSANチェック。0/1で振ってみろ
米:ダヨネー
仏:驚かないという選択肢が与えられないこんな世の中じゃ(コロコロ)

ここは……?(SANチェック)
フランシス:1D100 = [68] = 68 <=63 <失敗>
アルフレッド:1D100 = [19] = 19 <=32 <成功>

SAN減少値
フランシス:63→62

仏:やだ先行き不安なんだけどー
米:女神は言った、まだ驚く段階じゃないと(サムズアップ)
諾(KP):アルフレッドだけが成功け。とりあえずRPすっが?その後に探索パートでも入れてやんべ
米:OK,じゃあこんな感じで行くんだぞ(とんとんっと軽く喉を叩き)

「ん……ぅ、(ゆっくりと瞼を開けると見慣れない景色に目を見開き)ここ……どこ?」
「ん…(独特な匂いが鼻を刺激し覚醒を促され)…は、アル…フレッド?…ここは(アルフレッドの所在を確認すると周囲を見渡し)」
「(声の方を振り向くとフランシスの姿を見つけてほっとした様子を見せ)俺も今目が覚めて……よく分かんない場所にいることだけは分かるけど……」
「前と同じような変な空間に飛ばされたのかな。…はあ、また変な現象に振り回されるのかなあ(髪をぐちゃぐちゃも掻き乱しながら深い溜息を漏らし)」
「……(不思議な空間で起こった出来事を思い出してぼすっと顔が赤くなり)は、早めに脱出しよう。……って、さっきから気になってるんだけど、この匂い……なんだろう(ひくひくと鼻をひくつかせ)」
「(診察台を視界に捉えながら)病院…とか診療所?なのかな。ギルちゃんの勤めてる病院…なわけないよね(肩を竦め)」
「(こくんと頷き)……菊の薬局の近くだろ?多分違うと思うけど……」
「人の気配はないし…ああやだやだ。この匂いをずっと嗅いでるのは俺には苦痛だよ。パティシエにとって嗅覚は研ぎ澄ませるものだけど食欲をそそらないものはお断りだってば(げんなりとした表情)」
「俺もこれは嫌いな臭いなんだぞ……大きな現場に入る時の予防接種受ける前みたい(眉根を寄せて顔を顰め)」

「んー…アルフレッド(ちょいちょいと手招きし)」
「?どうしたんだい(フランシスの方へと歩み寄り)」
「ん、(包み込むようにアルフレッドを抱き締め旋毛に鼻をつけ息を吸い)…はあ、落ち着く(ほっと安堵のため息を漏らし)」
「ッ!?(びくりと腕の中で固まり)……あ、……ン、フランシスの匂いだ(目を閉じて大きく息を吸うと安心したように身体を密着させ)」
「ふふ、俺の匂いじゃなかったらなんなのさ(くつくつと笑いながら背中をぽんぽんと叩き)…ん、とびっきりのスイーツもいいけどやっぱり俺にはこの匂いかな(旋毛にキスを落とし)」
「……こう、フランシスのよく使ってるパフュームとフランシス自身の匂いというか……(もごもごと口籠りながら照れ隠しに笑い)」
「パフューム、気に入ってくれてるの?(旋毛から唇を離すと顎に手を添え自身と空色を覗き込む)」
「……うん、すごく。あの匂い嗅ぐと『あ、フランシスがいる』ってなるから(アイリスの瞳を覗き返し)」
「(リップ音を立てて唇にキスを落とし)…可愛いこと言ってくれるね。今すぐにでも俺の匂いを移してやりたい気分だよ(アイリスを柔らかく細め)」
「っん、(唇に感じたぬくもりに頬が赤くなり)……こ、ここ出たら……ね?(はにかみ笑いを浮かべ)」

仏:ここに診察台があるじゃろ?(真顔)
諾(KP):おい、ここでおっぱじめようとすんな(ツッコミ)
米:ここでってどういうことだよ他ならいいのかい(ツッコミ)
諾(KP):(アメリカの言葉をスルーし)さ、既に発情してる早漏野郎共。探索の時間だべ。探索出来る箇所ば机、診察台、機械、扉だ。調べたいところさあれば宣言するように
米:……脱出経路の可能性もあるから取り敢えず扉の安全性を確保。まずはノックしてみるんだぞ
諾(KP):扉はスライド式だ。鍵は閉まってねくでノックすると同時にちどさ軽く開いちまう程度だ。扉の向こう側からは何の反応もねえべ
米:ン、ってことは後回しでいいかな。フランス、アルフレッドが扉行ってる間にフランシスはなにしてるんだい?
仏:そうだねえ…。こういう病院っぽい所はギルベルトや菊ちゃんが調べた方がなにか出そうだけどね。…うん、机でも調べておこうかな。日記とか見つかれば万々歳だし
諾(KP):机には色々な書類さファイリングされてるべ。カルテみてえなのはあるが見っが?
仏:勿論見るよ!
諾(KP):ん、カルテの中身さ見ると何か書かれてんのは分かる。分かるがどうやってもその文字は読む事は出来ねえ。目がぼやけてんのか文字自体が揺れてんのか。なんかそんな気持ち悪い感覚さフランシスさ襲う
仏:もしかしなくても、SANチェック
米:もしかしなくても、SANチェック
諾(KP):やったなフランシス。何の成果も得られねぐでSANチェックだ。0/1で振るべ
仏:それ1番辛いやつ!!せめて情報欲しかったよ振るね!!(ぶわわつ)

フランシス:気持ち悪い字だな……(SANチェック)
  1D100 = [90] = 90 <=62 <失敗>

SAN減少値
フランシス:62→61

仏:アレー
米:君、今日SANチェックの出目悪くないかい?(肩ポン)
仏:だよねえ。まだ数値は低いからいいけどこれはあまりにもダイス運なさすぎるよ…(困ったように頬を掻き)
諾(KP):まだまだ序盤なんだけどな、これ。他も探索するけ?
米:あ、アルフレッドはノックしただけだから診察台の方調べてみるんだぞ!
仏:じゃあ机調べた後に行けるからフランシスは機械を調べるよ
諾(KP):んだ。ほだら診察台から処理すんべ。診察台は頭を置く側が高くなってる作りだな。さらに情報さ欲しいなら医学または知識から-20しで判定するなや
米:医学ないから知識-20で振るんだぞ。OK?
諾(KP):えがえが。ほだら振ってみんべ

アルフレッド:なんだろ、これ(知識-20)
  1D100 = [67] = 67 <=45 <失敗>

米:50切ってたら成功しないよなー(ペンをくるくると回し)
仏:-20はでかいよ(苦笑いを浮かべ)
米:初期値5で医学振ってみるかい?(苦笑)
諾(KP):ふむ。機械も診察台の近くさあるからフランシス、医学でええならアルフレッドともう1回振るけ?
仏:フランシスも医学初期値なんだけどねえ。ま、振ることにこしたことはないか
諾(KP):ならふたりとも医学さ振ってみ
米:OK,それっ(コロコロ)

なにかわかるかな(医学)
フランシス:1D100 = [21] = 21 <=5 <失敗>
アルフレッド:1D100 = [47] = 47 <=5 <失敗>

米:出目はいいんだけどなー
仏:ねー。やっぱり餅は餅屋ってもんだよ
米:そういうことだね。アルフレッドは「あー、診察台だなー」って印象で終わったんだぞ
諾(KP):見たまんまだな。次はフランシスさ調べてる機械だべ。診察台の足元側に置かれてるそこそこ大きな機械だべ。モニターがついてるが今は何も映ってねえ。これは目星で調べるのと医学または知識-30で調べるこどさ出来るべ
仏:まーた医学かあ。それならマイナスはデカいけど知識で振る方が希望はあるかな。…あ、これってアルフレッドも調べられない?診察台の近くに機械あるし
米:ん、調べれるなら手伝うんだぞ
諾(KP):…そだな。目星の方か医学または知識の、どっちかひとつならアルフレッドさ調べるのを許可するべ
米:目星が66で知識だと35か……可能性が高いのは目星の方だね。そっち手伝うよ!
諾(KP):おーけえだ。ほだらまずは2人仲良く目星さ振れ

ちょっと確認してみよう(目星)
フランシス:1D100 = [58] = 58 <=55 <失敗>
アルフレッド:1D100 = [89] = 89 <=66 <失敗>

米:oh……
仏:…俺、今のところ全滅なんだけど
諾(KP):ほだら次はフランシス。知識で振るのけ?それで振ってみるべ
仏:ぐぬう…これ以上ダイス運が腐りませんように…!(コロコロ)

フランシス:この機械は……(知識-30)
  1D100 = [6] = 6 <=45 <成功>

米:ヒュウ!クリティカル手前!
仏:女神様は俺を見捨てて居なかった!!ありがとう女神様!!んーっま(天井に向かって投げキッス)
米:このまま出目が継続すればいいけどね(意味深に肩ポン)
諾(KP):はしゃぎすぎだべ(呆れ顔)あー、フランシスばこの機械さ産婦人科に設置されているエコー機械だと分かるべ
仏:…エコー機械?
米:ってことはここ、産婦人科?
仏:なのかな?フランシスはアルフレッドに「これってエコー機械じゃない?」って情報共有しておこうかな
米:OK,それ聞いてアルフレッドも「エコーってあれだろ、妊婦さんのお腹見る」って情報把握しとくよ
仏:(メモにペンを滑らせながら)今わかったのはここが産婦人科かもってこととカルテを見た限りここには人じゃない何かがいる可能性が高いってことくらいか…
米:……そういえば、机ってそのカルテだけだったのかい?
諾(KP):調べてもそのカルテくらいしかねえべ。他のも文字が読めねえかんな
米:ぐぬぬ……さっき診察台でダイス全部失敗したのが下手打ったかな……
仏:とりあえずKPが調べられるって言ってた場所はこれで終わりかな?あとはアルフレッドが調べてた扉だけど…聞き耳しとく?
米:そうだね。簡単に開くって聞いたから放置したけど、他の部屋で情報を収集した方がよさそうだ
仏:というわけでKP。扉の前で聞き耳させてもらうよ。いいかな?
諾(KP):構わね。なら聞き耳振ってみろ

何か聞こえる?(聞き耳)
フランシス:1D100 = [75] = 75 <=45 <失敗>
アルフレッド:1D100 = [62] = 62 <=25 <失敗>

米:初期値は無理(確信)
仏:女神様がそっぽ向いた件(真顔)
諾(KP):おめらにはなんにも聞こえなかったようだな。で、開けるけ?
米:これ以上この部屋にいても何もなさそうだし開けるんだぞ
仏:だねー。じゃあフランシスが扉を開けるよ
諾(KP):ん、なら扉を開けた部屋の描写さ入れるべ

【そこは、一層薬品の香りが強い部屋。白い床、壁の清潔感が、今だけは逆に不気味な雰囲気をかもし出している。多数の薬品が納められている棚、扉が二つ、そして探索者に調べろと言わんばかりに目の前に置いてある机がある】

米:机が威圧感を放ってるらしいけど、目についたら最初に調べるのがサガだよね(ゲンドウポーズ)
仏:んー…KP。調べられるものは何があるかさっきみたいに教えてくれる?
諾(KP):…。今は扉2つと机、薬品、棚だけだな
米:今は?……どこか探索すると別のものが調べられるパターン?
仏:とりあえずKPが言った場所から調べる?もしかしたらそれを調べたら出てくるパターンかもよ
米:OK,そしたら取り敢えずは調べろと言わんばかりの机を調べるんだぞ。目星?
諾(KP):いや、目星は不要だべ。机の上には赤い薬袋、青い薬袋、そんで白い薬袋と隣に水が入ったグラス。さらに目立つ位置に黒いメッセージカードば置かれてるべ
仏:フランシスもアルフレッドと一緒に机でも見てるけど…薬とメッセージカード?
米:……メッセージカードに脱出のヒントがあると踏んで読んでみるよ
諾(KP):…フランシスは読むのけ?
仏:まあフランシスも目立つところに置かれたらそりゃあ読むよね
諾(KP):…(すんと息を吸うと普段より表情筋を殺し)…黒いメッセージカードにはピンクの文字でこう書かれてるべ

* * *
こんにちは。君達は被検体としては143番目と144番目だ。早速だが君達には交尾をしてもらう。
所詮、子作りというものだ。性別なら問題ない。特別に薬を用意させてもらった。言うことを聞けば、酷いようにはしない。部屋も用意してある。存分に交尾してくれたまえ。

と、丁寧に書いてしまったけど、用はセックスさ!セックスをしてくれればいいんだよ!!簡単なことでしょ?それに、君達人間はセックス大好きでしょ?ならちゃっちゃとやってくれたまえよ!!
あ、そうだ。大事なことを言うのを忘れてた。僕はね、妊娠はガチャみたいものだと思ってるのよ。相性、時期、運、気力…それらが結びついて妊娠につながるわけでしょ?でもね、僕は過程じゃなく、結果が見たいわけ。分かる?
だからね、君達に特別、そう、と・く・べ・つ、『妊娠確定ガチャチケ』を配布しようと思うのよ!天才じゃない?君達は少子化が解決に向かうし繁栄もできる。僕も研究が進む。
win-winでしょ?やっぱ僕天才!!
ってことで、確立アップガチャチケは目の前に、確定ガチャチケはこの部屋のどこかにあるから探してみてね!!
* * *

諾(KP):以上(ゲンドウポーズ)
米:……そういうことかー(真顔)
仏:…………はい?
諾(KP):だから以上だべ。あ、これ読んだおめらはSANチェックな。1/1d3で振れ
米:削られるのかい……振るんだぞー
仏:え…えっと…えー、ふ、振るよ(動揺を隠せない様子ながらもダイスを振る)

どういう意味だよ……(SANチェック)
フランシス:1D100 = [53] = 53 <=61 <成功>
アルフレッド:1D100 = [85] = 85 <=32 <失敗>

アルフレッド:え……?(SAN減少値)
  1D3 = [3] = 3

SAN減少値
フランシス:61→60
アルフレッド:32→29

米:ここで最大値(頭抱え)
仏:アルフレッドの動揺も分かるよ…分かる…(ゲンドウポーズ)
米:これは絶対動揺するんだぞ……こんなのいきなり見たらね(震え声)
仏:更に怖いのは同じ机の上の薬なんだよね…見たくないけど見るしかないのかな
米:見るしかないだろうね……KP、薬の袋を全部確認するんだぞ
諾(KP):んだ。なら薬袋の中身やラベルがあるものを読み上げるべ

【赤い薬袋
中には瓶に入った液体がある。薬袋にはラベルがありこう書かれている。

* * *
薬品名:チンコハエール
効能:精液に性質が類似する生殖液の分泌が可能になる。
人体への影響:害になる成分は含まれていない。一時的に精巣を生成。生殖液の分泌、及び交尾を可能にするために擬似的な男性器を生成。
注意:この薬は女性用である
* * *

青い薬袋
中には瓶に入った液体がある。薬袋にはラベルがありこう書かれている。

* * *
薬品名:シキュウデキール
効能:卵胞の生成、直床が可能になる。
人体への影響:害になる成分は含まれていない。子宮に類似する生殖器官の生成。卵胞の生成を可能にしたことで排卵、月経の発生。また、交尾中に限り膣内分泌液の分泌を促進。
注意:この薬は男性用である
* * *

白い薬袋
中には錠剤が入っている。ラベルはなし】

諾(KP):以上だべ
米:……
仏:モナコだ…これ完全にモナコの趣味に走ったシナリオだ(生暖かい笑みを浮かべ)
米:ノルウェーが事前に言ってたのこういう意味か……(やっと理解した)
諾(KP):さて、これ見たふたりのRPさすっが?
米:最大値出してるし大人しくRPするよ(肩を竦め)

「っ、(メッセージカードを読み終えると自身が巻き込まれたことの重大性に気付いて尻餅をつき)な、なんだよ、それ……」
「…はは、…冗談とか笑えないんだよね。今までの経験上(メッセージカードを見つめながら冷汗伝わせ引き攣り笑い)」
「子作り?性別は関係ない?あ、ありえないじゃないか……だって、そんな……(混乱したままに頭を掻き毟って冷静になろうと躍起になる)」
「フレド(頭を掻き毟る手を掴み)落ち着けってのが無理難題な話だけどこのメッセージカードと薬の件に関して一旦置いとこう。早く脱出方法を探すことが優先だよ」
「……(フランシスを見上げると瞳を揺らし)で、でも、セックスしろって……そしたら、出してくれるって……(メッセージを曲解して唇を戦慄かせ)」
「落ち着いて(ぽふぽふと頭を叩き)まだ調べてない扉もある。この部屋も調べきれてない。…何事もなくふたりで安全に脱出出来ることが第一だよ。だから、ね?一緒に散策しようよ」
「フランク……(じわりと目尻が潤むとちらりと薬を見つめ)う、ん……ごめん、取り乱しちゃった……」
「ん、取り乱しちゃうのが普通だよ。落ち着いてから部屋の中調べるの手伝ってよ。俺はそこの棚とか調べとくからさ(ウインク)」
「(こくこく頷き)もう、大丈夫。もう少し、机に何かないか見とくよ(精一杯の笑顔を作り)」

仏:フランシスは落ち着いてるけどお兄さんは怒涛のスケベ推し展開についてけないのですが何か(真顔)
米:完全にセックスシナリオです本当にありがとうございました(真顔)
諾(KP):アルフレッドばもう一度机さ調べんのけ?ならそだな…目星振ってみるべ
米:目星?……成功するかなあ(コロコロ)

アルフレッド:もう少し調べよう(目星)
  1D100 = [4] = 4 <=66 <成功> クリティカル!

米:クリティカル!!!
諾(KP):そこでクリティカルすんのけ。…そだな、アルフレッドば机の裏にカードが貼り付けられてるのを発見する。ここからはクリティカル情報。アルフレッドば机探してっと机に置かれていたメッセージカードがその拍子に落ち…裏側にもメッセージさ書かれてるのに気付くべ。内容はこうだ

* * *
…知らぬが仏って言葉もあるよ。気をつけて。
それと、ちゃんと薬は飲んでね?
* * *

諾(KP):アルフレッドは忘れずに目星の成長欄にチェックしとけ
米:OK,……それにしても、薬は飲んでね?
仏:クリティカルでその情報かあ…
米:クリティカルでこれが出てくるってことは、脱出に関係あるよね(腕を組んでうんうんと唸り声をあげ)……人体に影響がないとは書かれてるし、飲むしかないかあ
諾(KP):さあ、それはおめら次第だな。次は棚調べるフランシス。目星なしだと棚の上に様々な薬品が瓶に入って置いてあること、ラベルの字はぼんやりとしていて、どこか冒涜的な印象さ受けることが分かるべ
仏:さ、SANチェックは?(震え声)
諾(KP):ねえべ
米:あれ、意外。ないんだ
仏:ほっ…。なら棚に目星するよ。菊ちゃんならここで薬学振れたんだろうなあ
米:薬学持ちがいないの、今回のシナリオ結構きついね。薬品の出現率が多すぎるんだぞ……
諾(KP):菊が居たら居たでこのシナリオば発狂案件だけどな、いろんな意味で。ほら、目星振れ

フランシス:棚の中は……(目星)
  1D100 = [72] = 72 <=55 <失敗>

仏:やばい…本気で今回ダイス運がなさすぎる(真顔)
米:追加で俺も目星しようか?(真顔)
諾(KP):そうなるとアルフレッドばラベルの冒涜的な文字見てSANチェック入るべ。えがっペ?
米:あー、さっきフランシスはカルテ見てるからSANチェックないのか……でも情報漏れの方がやばい気がするから構わないよ
諾(KP):ん。ほだら0/1でSANチェック振れ

アルフレッド:なんだこの文字(SANチェック)
  1D100 = [26] = 26 <=29 <成功>

米:俺、今日冴え渡ってるわ……(ドヤァ)
仏:お兄さんのダイス運、お前が吸ってんじゃないの?(アメリカの頬を指で突き)
米:HAHAHA!その可能性は大だね!!(頬を突かれながら)
諾(KP):じゃあそのダイス運の良さで目星成功するかだな。棚に目星さ振るならそのままダイス振れ
米:OK!さて、女神様微笑んでくれよ……!

アルフレッド:俺も探すよ!(目星)
  1D100 = [62] = 62 <=66 <成功>

米:(コロンビアポーズ)
仏:(不貞腐れて頬を突くスピードを早める)
米:痛い痛い!(そう言いながらも大して痛そうな様子はない)
諾(KP):アメリカの本気さ見たべ…。あー、成功しだアルフレッド。棚の中にひとつだけラベルの文字が読める液体の入った瓶を見つけるべ
米:読める文字のラベル?確認するよ
諾(KP):…アメリカ。こっちさこい(手招きしフランスの聞こえない場所に誘導)
仏:???
米:???(言われた通りにノルウェーの方へと移動)
諾(KP):…(フランスが聞こえない小声で)ラベルには『おめでとう!大当たりだ!!』と書かれてるべ。アイデア振れば更に情報さやる
米:……(同じように小声になり)OK,アイデアだね

アルフレッド:これ……(アイデア)
  1D100 = [30] = 30 <=75 <成功>

米:成功。……情報はどんな感じだい?
諾(KP):…アルフレッドば確信する。この瓶に入ってるのこそ『妊娠確定ガチャチケ』ではないかと
米:(ぴゅうっと口笛を吹き)……アルフレッドは小瓶をポケットに仕舞うよ

仏:ねえねえ、そんなシークレットな内容なの?お兄さんも仲間に入れてよー(唇を尖らせ)
諾(KP):…(フランスの方へ振り返り)情報は以上だべ
米:(くるりと振り向き)Sorry,終わった終わった。さて、じゃあさっきのアルフレッドのクリティカルをどうするか、だ
仏:アルフレッドの手に入れた情報は共有してくれないの?
米:君の反応次第では共有するよ(肩を竦め)
仏:え、なにそれどういうことなの?ていうか今回ノルウェーも何か隠してない?お兄さんギシアn疑心暗鬼になっちゃうからね!
諾(KP):もっと疑心暗鬼なってしまえ(呪い)
米:隠してはないけど隠してるかなあ。……フランス、アルフレッドがさっきの青い薬飲もうとしたら止める?(じっとフランスを見つめ)
仏:(ぱちぱちと瞬きを繰り返すも空色を真っ直ぐ見つめ)…それはどういった意図で飲むかによるかな。ヤケクソとか混乱してるからって理由なら俺は止めるよ
米:OK,質問を変えよう。……この情報を信じて、アルフレッドが子供を望んだら許してくれる?(瞬きせずに眼鏡の奥の空色が揺れ)
仏:……(ガラス越しの空色が揺れる様にアイリスをめいいっぱい見開くもすぐに視線を逸らし)………これは俺としての意見も入るけど…正直に言っていい?
米:いいよ。……どんな答えでも、聞き入れる覚悟だけはあるからね
仏:(了承の言葉を得るとゆっくりと視線を戻し)…素直に喜ぶよ。お前の奥の奥まで俺の愛が届いたってのが形になって分かるのは最高に幸せなことだってね(はにかみながらアイリスを柔らかく細め)
米:……!(空色が大きく見開くと無意識に涙が一粒だけ零れ)そ、っか……Thank you,素敵な答えが聞けて、俺、今凄く嬉しい……
仏:(零れた涙を指で拭い)…なに泣いてんだよ(悪態をつくような言葉を発するが表情は柔らかい)
米:うるさいなあ(文句を口にしながらも声色は明るくなり)……KP、アルフレッドは棚を確認した後、さっきのメッセージカードの言葉を受けて、青い薬を飲むんだぞ
諾(KP):ん?(スマートフォンを弄っていた手を止め)ああ、飲むんだな。そこのRPもすっが?
米:あー、一応?
仏:そうだね、まだ混乱してるところがあるからRP挟みたいかも
米:じゃあアルフレッドがさっきクリティカルで取った情報も混ぜながらRPするんだぞ。……こんなでいいかな

「……(棚の中を漁って小瓶のラベルを確認するとポケットに隠してフランシスの方を振り返り)さっき、あの変なメッセージカードの裏に『ちゃんと薬は飲んでね』って書いてあったんだ」
「薬…って、そのメッセージカードが置いてあった机に同じく置かれていたあれ、なのかな(机の方に視線だけを向け)」
「多分(こくんと頷き)……俺、あれ、飲んでみようと思うんだ」
「!?(アルフレッドの言葉に驚愕し)っ、正気かフレド!?(アルフレッドの両肩を掴み)」
「っつ、(肩を掴まれて息を呑み)……正気だよ。さっきパニックになり掛けたのが嘘みたいに。体に害があるものではなさそうだし、それに……(言い淀んで視線を泳がせ)」
「…、それに?(アルフレッドの様子を真剣な眼差しで見つめ)」
「……本当だったら、俺、君の……きみの、こども、……産めるんじゃないか、って……(消え入りそうな声で呟き)」
「……フレド(アイリスが険しい光のものから柔らかいものへと変化し)」
「フランク……俺、許されるなら君の子供が、欲しいよ……(頬を真っ赤にしながら空色を潤ませ)」
「んっ…(アルフレッドを優しく抱き締め)…俺も、フレドとの子供が出来たら嬉しい。嬉しいけど…お前に無理はして欲しくない。大切にしたいんだよ(不安げだが愛しさが隠しきれないどこか甘さを含んだ声で)」
「(背中に手を回して抱きしめ返し)無理なんてしてない。……俺、心の底から想ってるんだ(大きく息を吸ってフランシスの鼓動を感じようと目を閉じ)」
「フレド…っ、っっ(愛しさが込み上げ衝動のままに唇を奪い)ん、っ…は、愛してる。俺のフレド…ん、……叶うのなら、お前との間に(何度も角度を変えて口付けを交わしながら吐息混じりに言葉を発し)」
「んぅ、んん……ッ(突然のキスに息を呑むがすぐに舌を絡めるように応じ)っふ、ぁ……俺も、愛してる……フランク、ン、ぁ……おれ、君の子……産みたい……(はふはふと息をしながらも唇を重ね合わせ)」
「(口付けに応えてくれる様に愛しさは更に増し水音を立てながら舌を絡めとり)っ…は、ふ…っっ、フレド、フレド…!(何度も名前を呼びながら脚の間に片脚を差し入れ昂りを刺激するように膝を上に押し上げる)」
「っつ、あ、ああ……ッ、(性感帯を刺激されて甘い声が漏れ)ふりゃ、ふらん、く……っ、くすり……っ、薬は飲んでねって……っ(快楽でぼんやりとした甘い表情のまま必死で訴え)」
「っ、ん…(膝で刺激を与える動きはそのままに口腔内を犯すように舌を這わせ)…く、すりは後でいいから、お前の可愛い顔が見たい(胸元に手を這わせると服越しに脇腹から胸の下まで触れ)」
「ひ、ッあ、フランクぅ……っ、(性器と口腔内を犯すように刺激されて視線が虚ろになりながらも快楽に従順に反応を見せ)あ、ぁあ……っ、(上半身を撫でる手のひらに甘い声が漏れ)」

*

諾「………(RPに連動する自由コンビの声をBGMにシナリオ確認中)」
仏「っ…んん(フランシスと同様に口腔内と性器を刺激する動きを施しながらソファーにアメリカを押し倒してまさぐっていた胸元の先端部分を服越しに指の腹で弄る)」
米「ぁ、ああっ、(快楽を逃がすようにぶんぶんと首を振ると同時にノルウェーの姿を目に留め)……ぁ」
諾「(シナリオの書かれたプリントから顔を上げ)あ、終わったのけ」
仏「んー終わったか終わってないかと言えば…これから?(ぺろりと服越しに先端を舌で舐め)」
米「ぁン!!(びくりと背筋が跳ね)……た、探索終わって、ない上に!薬!飲めてない!!」
仏「ああ、そうだったね。じゃあ情報整理しよっか。あのメッセージカードではセックスしないと出れないみたいなことが書いて…んん、あってと(考察しながら舐め上げたことで色濃く服から透ける乳首をしゃぶり続け)」
米「っ、あ、薬がっ、キーに、ぁん……なる……ッ、(乳首をしゃぶられて途切れ途切れに喘ぎ)」
仏「んむっ…ふ(吸い上げながらももう片方の乳房を指で素早く弾き)ここに閉じ込めた犯人は…ふっ、俺達どちらかを孕ませて子供を産ませたい?」
米「あ、あああっ、(背筋が跳ねあがってジーンズがじんわりと濡れ)そ、そ、ぅ、だと思う……ッ!」
仏「(ぐりぐりと湿り始めた箇所を膝の皿で押し上げ)最初の部屋と…ン、まだ探索してない部屋はこの部屋の扉のふたつ。ふぅ…、…ここでセックスしてもいいけど(ちゅうちゅうと乳首を吸い上げながら唇でスナップを効かせて拗じる)」
米「き、きちんと、探索っ、しないと、ぁぁあ……ッ、あ、あ、KPひま、だろ……っ!(ジーンズの中で自身が張り詰めている感覚を覚えて震え、乳首が腫れ上がって蜜が零れ出し)」
仏「あっは。お前が気を遣うとか…、…ふふ、どういう風の吹き回しかな(乳首を弄っていた手をジーパンのベルトを通す部分に移動させ食い込む程度に上にジーパンを引っ張りながら乳首から溢れ出した蜜を舐めては更に吸い上げる)」
米「っつ、あ、あぁ、あッ、あ、あ(食い込むようにジーンズを持ち上げられて嬌声が短く漏れると首を振り)っふ、ふらん、お、俺だって、きのひとつっ、くらっ、アあっ、つかえッ!!(乳首を吸い上げられる度に蜜が垂れ)」
仏「(体を密着させ食い込むことで苦しそうにテントを張る部分に自身のお腹を当て軽く押し潰し離れてはを繰り返し)ははっ…ん、大人になったね…ぅ、んアメリカ(乳頭の根元を甘噛みしながら蜜が更に溢れるのを促し)」
米「い゛ッ、あ゛……ッ!(痛みと快楽でぼろぼろと涙が零れ落ち)お、おとな……だから!っ、あ゛ああ、ぁッ、〜〜〜ッ!!(蜜が噴き出すととろんと恍惚と虚ろが混ざった瞳でフランスを見上げ)」
仏「ん、(ぺろりと十分に潤った服ごと蜜を舐め)…ああ、ノルウェー。ちょっと待っててくれる?アメリカが体制整うまで時間かかるから(ちゅっと音を立てて戦慄する唇にキスを落とす)」
諾「おう、せめてRPばするくらいに回復してからな。でねえと例の約束できねえし(ぼそり)」
米「あ゛……ぅ゛……(フランス以外を映さない瞳がとろりと蕩け落ち)」
仏「んー…とりあえず(蕩けきった表情のアメリカを舌舐めずりしながら見つめ)胸だけ拭おうか!ベタベタなままは風邪ひくしねっ…はむっ(ベタつく服をたくし上げると露わになった熟した赤い果実にしゃぶりつく)」
米「あ、ぁ……ふら、ぁ(直接嬲られて甘い声を上げて胸が反り上がり)」
諾「…いや、それキリなくね?(ツッコミ)」
仏「らいひょおふらいひょおふ。ふっほみはひはいはら(片方の乳首をしゃぶったり尖端を舌先で突きもう片手で乳首の根元を摘み溢れ出した蜜を指で絡めて尖端に擦り付ける)」
米「っふ、んぅ、ああ……あ、ぁ、フランスぅ……っ、おっぱいきもち、いぃ……っ!!(蜜が溢れて滑りが良くなる度に夢見心地に喘ぎ声をあげ)」
諾「はあ。追加のお菓子さキッチンさ漁るぞフランス(返事を伺う前に部屋から退室)」

仏「ん…いってらっしゃーい(ひらひらと手を振り見送ると空色に視線を移し)…さあ、フレド。まず溜まってる母乳を一旦出し切ろう、ね!(両乳首の根元を摘み引っ張り片方の乳首には口を含んで母乳の味を確かめる)」
米「い゛ッ!!!(ぎくんっと大きく身体が震えると溜め込んでいた母乳が溢れ出し)ぁ、ああ、フランクぅ……ッ、おっぱい、とまんらいぃ……っ(呂律が回らずにトロ顔で恍惚に浸り)」
仏「ん、んんっ…(ちゅぱちゅぱと音を立てながら溢れだす母乳に舌鼓する顔に片方の乳房から溢れた母乳がかかり)おいひ…フレドのミルク…もっとちょうだい(残っている母乳を強く吸引)」
米「ぁあ、アアッ!!(強く吸われてフランスの咥内に勢いよく母乳が噴き出し)ふらっ、ふりゃ、ふらんくっ、もっと飲んでぇっ!!(差し出すように胸を仰け反らせ)」
仏「んぐぉっ!?(喉の奥を直撃するほどの母乳の量に口元から飲みきれなかったミルクが顎に伝い)…んむ、…ん、ん(喉仏を鳴らして嚥下すると休む間もなく吸い上げ)」
米「ハ、っは、ぁああッ、(涙や涎を流しながら乳首を吸われて身体中がびくびくと震え)フランクっ、おっぱいとれちゃうっ、乳首いいのぉ!(恥も外聞もかなぐり捨てて快楽を貪り)」
仏「んっ、は…あはは(ちゅっと音を立て乳頭にキスしながら指先で母乳を絡めながらくりくりと円を描くようにいじったり強く抓り弾き)とれたら困るなあ。俺の大好きなフレドの搾りたてミルクが飲めないもの。…だから、もっともっともおっと!!…俺のために出してね?(加虐的なアイリスが空色を見下ろす)」
米「あっ、ああぁ……ッ!!(乳首を捏ねるような動きに身を捩り)だすっ、だすからぁ……!フランク専用のおっぱい、もっと、いっぱいいじめて、飲んでぇ……っ!フランクしかっ、飲んじゃらめらのぉ!(呂律の回らない舌を懸命に回して嗜虐的なアイリスに囚われ)」
仏「いい子だねフレド…ん、(口を塞ぐと舌先で上顎を舐め)…セッション終わったら、もっともっと、いじめてあげるからね?(至近距離で加虐の色のアイリスを滲ませながら乳首をちぎれんばかりに引っ張り乳頭に触れていた親指の腹で優しく撫でる)」
米「んんっ、ぁ、あ……(上顎を舐められて鼻に掛かった甘い声が漏れ)あ゛ッ、あ゛ア゛ア゛っ!!(痛みを覚える程に引っ張られながらも感じて空色がどろどろに蕩け、恍惚な目がフランスを見上げ)もっろ、いじめて、フランク、おれ、きもち、いぃ……っ」
仏「んぅ、(くちゅくちゅと音を立てながら舌先を絡め)…いいよ。腹いっぱいになるまでいじめてあげる。だから、ね?…もうちょっと、お預けだ(つんつんと指でズボン越しにアナルに触れ)」
米「あ、あんっ!!(アナルがひくりと収縮して期待するように何度も頷く)」
仏「んふ、…一緒に愛を育もうね。フレド(舌先を吸い上げるとリップ音を立てて)」
米「ぁ、あ……うん……フランク……一緒、に(痺れる舌に快楽を覚えて微笑み)」

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