クトゥルフしようぜ!

米「(ふうふうと短く荒い呼吸を続けながら顔をあげ)フラン、ク……?フランク、フランクのペニス、しゃぶって、……いいの?」
仏「ん、(額にキスを落とし)…いいよ、思う存分召し上がれ?」
米「(唇から酒臭く濡れた熱い吐息が溢れ出して膝から滑り落ち)っは、フランクっ、フランクの……っっ!!(がちゃがちゃと乱暴な手付きでベルトを外し)」
仏「…そう慌てなくても逃げないっての(苦笑いを浮かべながらも下半身に熱が集まっていく感覚に身震いし)」
米「(ファスナーを開けて下着をずり下ろすと飛び出た熱に空がきゅうっと細くなり)フランクっ、フランクのペニス……っ!んっ、ぁ゛……っ!(大口を開けてフランスのペニスを頬張ると一気に喉奥まで呑み込み)」
仏「ッ!?っ、いきなりだね…っっ(額に手を当て不意打ちとも言える大きすぎる快楽に耐えながら真下のブロンドを見つめ)」
米「ッ、ン、は……っ!(ずるずると溢れる先走りを啜って唇を窄めてバキュームのように激しく吸い上げ)ふぁ、ふぁん……っ、おい、ひ……っ!」
仏「はっ、ぅ…っ…そう、そんなに俺のペニスしゃぶりたくてうずうずしてたの(顎下に手を添え指で撫でながら熱い吐息を漏らし)」
米「(きつく吸い上げながらも唾液と先走りをペニスに絡めて亀頭からカリ首にかけてを口腔内全部で愛撫し)そ、らよ……っ!しゃぶ、ひ、らくて……っ!!」
仏「っく、ぅ…!(どくどくとペニスの脈打つ感覚と質量が増していくのを感じ身震いし)…は、…フレドの、えっち(にまりと小悪魔のような笑みを浮かべ)」
米「っン!!(小悪魔のような視線とかち合って背筋が大きく跳ね上がると自身が多量に射精してきつく吸い上げてジーンズの色がじっとりと変わり)」
仏「…(アメリカの反応に視線を更に下に向け色濃く映るジーンズの色にアイリスを細め)…は、…しゃぶってる側が先にイってやんの」
米「(吐精直後でくったりと身体から余計な力が抜けた状態でペニスを咥えたままフランスを見上げ)いっ、ひゃった……」
仏「イったね。でも俺も…そろそろきそう…っ(下半身の熱が解放されるのをまだかまだかと待っているのを顔を上に逸らして耐え)」
米「(舌先をカリ首に這わせて先程とは打って変わって優しく刺激を与え)ふぁん、ふ……らして、おへの……っン、くひまんほ……っ!」
仏「ッん、出る…フレドの口マンコに扱かれて出…っっ!!!(後頭部に手を添え逃がさないと言わんばかりに固定し身体を弓なりに大きく反らすと大量の白濁が口腔内へと放射線状に放たれる)」
米「んぶっ!ンっ、んん……っ!!(多量の白濁を流し込まれて一瞬噎せ返りながらもごくごくと白濁を飲み)おへ、ろ……っ、くひまんほ、らして、もら……っ、へへ……(締まりなくとろとろと蕩けた笑みを見せ)」
仏「っは…はあ(自身の髪をかきあげながら気怠い呼吸を繰り返し)…久々にこんなに沢山出たよ」
米「(残っている分を丹念に吸い出して飲み込みながら口を離し)っぷぁ……フランクの、濃くておいひ……」
仏「(呼吸を整え真下のブロンドをぽふぽふと叩き)美味しかった?…まあ朝にしか扱いてなかったからそんだけ濃いのは出るよね」
米「(頷きながら太股に頬を乗せてうっとりと目を閉じ)濃くて、苦くて……美味しいんだぞ……美味しすぎて、俺、ペニスもおっぱいも、イッちゃった……」
仏「そう。相変わらずいやらしいねえフレドは。…ほら、そのいやらしいおっぱいとペニス、俺に見せてご覧?(口元に手を添えて笑みを深めながら促し)」
米「(顔をあげると蕩けた様子で笑って立ち上がりながらジーンズとTシャツを脱ぎ捨てて一糸纏わぬ姿を晒し)フランク、見てほしいよ……俺、こんなに勃って……びくびくしてるんだ……」
仏「(欲しがるように震える達した後の膨らみを見つめ)…フレド、俺にどうしてほしい?」
米「フランクに……っ、いっぱい可愛がられて、苛められたいんだぞ……っ(視線を感じる度に震えて上からも下からも蜜を零し)」
仏「欲張りな奴。どこもかしこも涎垂らして…(母乳が零れる乳房を下から掬い上げるように指で触れ)美味しそうなのは、お前だけどね」
米「っン……(ぴくりと乳房が敏感に震え)フランク、俺、俺のおっぱいもペニスも、ケツマンコも……苛められたくて……っ」
仏「はは、じゃあご期待に添えないとね。まずはこのやらしく勃ってる胸でも触ってあげるよ(指で弾力を確かめるように上から何度も弾きその様を眺め舌舐めずりし)」
米「ァんッ!!(乳首を弾かれて甲高い嬌声が漏れて思わず口を手で覆い)ぁ、あ……っ、おっぱい、きも、ひ……っ(じんわりと母乳が滲んで膝が崩れそうにがくがくと震え)」
仏「見てみなよフレド。お前の乳首、こんなにぷるぷる震えて、ミルクも触れる度に弾け飛ぶんだよ(弾く速度を早めながら片方の乳首を摘み上げたまま根元から先端へと指の腹で往復するように擦り)」
米「ぁ、や……ッ、おっぱいミルク止まんなくて……っ!らめ、イッ、イッちゃ……ッ!(摘まみあげられて擦られた乳首の快楽に耐えきれずにがくりと膝が崩れて床に座り込み)」
仏「おっと(座り込む瞬間にぱっと手を離し)立ってるのも辛いでしょ。また膝乗る?それともさっきみたいな座り方が良い?」
米「(短い吐息を燻らせてフランスを見つめ)ふ、フランクが……気持ちよくて、楽しいのが、いいんだぞ……(快楽で痙攣を続けながら)」
仏「はは。じゃあさっきみたいに俺が抱え込んであげるよ。…っと、そういえばここ、軟膏とかそういった類は流石にないのかな。だったらまた唾液とかで慣らすか(ソファーから立ち上がりアメリカを抱えると先程と同様に抱えたまま座り直し)」
米「(抱えられて主張する乳首を密着して押し付け)慣らさなくても、ケツマンコ、挿れても……いいんだぞ?あ、でもフランクが痛いか……」
仏「切れ痔になっちゃうからそれはだーめ(鼻先をつんと指で小突き)まあお前の出した母乳絡めてそれでならすか。…てなわけで沢山ミルク出してね、フレド(ちゅっと音を立てて唇にキスを落とし)」
米「ン……が、頑張っていっぱい……フランクの為にミルク、出すよ。……え、っと……(キョロキョロと視線が泳ぐと先程まで飲んでいたウイスキーのグラスを手に取り)……フランク、零さないように……搾乳器の、瓶代わり(ほんのりと頬を赤くしながらグラスを差し出し)」
仏「(差し出されたグラスを見つめるとくすくすと笑い)せっかく出したの零したら勿体ないからね。ありがたく使わせてもらうよ。…搾乳器みたく一気には絞れないけど俺も頑張るよ(グラスを手に取り右胸のやや下に添え空いている手でゆっくりとしたリズムで揉みはじめていく)」
米「っん、ぁ……っ、ふらっ、フランク……おっぱい、ミルク出ちゃ……ッッ!!(ゆっくりと揉み込まれてびくびく背が跳ねると両胸からぱたぱたと母乳が溢れ出し)」
仏「出していいんだよ。でないとお前のナカに入る準備が出来ないからね(揉み上げる動きはそのままに母乳が溢れる頂の麓をなぞるように指を這わせ)」
米「あっアっ、ふらっそこ、そこイッ……ッ、〜〜〜ッ!!(なぞるように這った指の動きに連動するように大きく絶頂して水鉄砲のように母乳が噴き出して強烈な快楽に舌がだらりと垂れて涎が口端から流れ)」
仏「よっと(グラスを胸に被せるように当て溜まっていく母乳に口角をつり上げ)…そんなに良かった?それとも、早く俺のペニスを下のお口で味わいたい?」
米「(絶頂して雌顔を晒したままフランスへ視線が向かい)ふ、ふらん、フランクっ、の、ペニス……ッ、ケツマンコで、食べた……っ!」
仏「素直でよろしいこと(グラスを胸元から離しちゃぷりと波打つ出された白い海へと指を入れ)…うん。これならちゃんとならせられるね」
米「ふ、ふらっ、フランクの……っ、ペニスっ俺の、挿れ、てぇ……っ!(膝の上で両指を使いながらアナルを拡げて見せつけ)」
仏「挿れてやるからそう焦んなよ。…ん、ひくついてるからかな。案外入れやすいの(拡げられた後孔の入口に2本の指をゆっくりと挿し入れていく)」
米「っ、!ァ、あ゛っ!フランクの、指……っ、キて……イッちゃ、イくっ、イって、イっていい?(指を後孔で咥えてがくがくと痙攣しながらもお伺いを立てるように耳元で囁き)」
仏「…いいよ。好きなだけイきな(優しい声色で答えながら第2関節まで指をナカへ挿し込み)」
米「あ、アぁっ、ッ!!〜〜〜!!(許可を得た瞬間にナカがきつく締まってメスイキに到達し)」
仏「っ…あいっ変わらず、締め付けすごいなあ(指に感じる肉壁の圧迫にくつくつと笑い指の腹だけを動かし痙攣する肉壁をノックする)」
米「ンっ、ア、あっ!!(肉壁をノックされて連続でメスイキすると内股に痙攣が拡がり)ふりゃ、ふ、ァ!イッちゃ、とまんな……っ!!」
仏「(グラスをテーブルに置き肩に手を回し更に体を密着させ)ふふ、ビクビクしてるねフレド。…イきすぎて苦しい?気持ちいい?(肉壁に潤いを与えながら指は肉壁を割り拓いていく)」
米「(空色に涙の膜を張りながら何度も頷き)く、苦し……っ、けど、きも、ひ……っ!(割り拓かれた肉壁が貪欲に指に絡み付いて快楽を欲し)」
仏「は、どっちなんだか。…いや、フレドはマゾだから苦しいのも痛いのも好きだものね(指を3本へと増やしばらばらと肉壁の中を蠢き)」
米「ア゛、あっ!イって、イって、るッ!指、増え……〜〜〜っ!!(絶頂が止まらずに密着した身体の体温がじんわりと上昇していく)」
仏「んっ(糸を引きながらずぶりと指を引き抜き)そろそろ行けそうかな?(艶やかに光る白濁の絡んだ指を舐め)」
米「ぁん……ッ!(質量を失った孔が切なそうにくぱくぱと蠢くと元に戻るように縮まり)ふ、フランクのペニス……っ、俺のケツマンコに……ッ」
仏「フレド、左足を俺の肩に乗せて(言い切る前に自らアメリカの左足を肩に乗せ)この体勢はちょっとはじめてだけど…足痛かったら言って…ね!(右足を開かせ引き寄せながら自身のペニスを持ち収縮を繰り返す後孔へ挿し込む)」
米「ひっ!あっ、ア!!(不安定な体勢でペニスを後孔に押し込まれた瞬間に絶頂すると母乳が溢れて臍まで垂れ落ち)ア、ぁっ!んぁッ、やぁ……っ!!(快楽に呑み込まれてがくがくと腰が震えてペニスを呑み込もうと肉壁が蠢き)」
仏「っ…これやば、…っは(足を乗せていた手を離すと腰を掴み更に深く挿入するようがつがつと突き)」
米「ア゛っ、ァア゛っ!ふりゃっ、イ、イって、イくッ!イってるっ!(深くを突かれる度に絶頂して閉じられない口から涎が溢れて止まらない)」
仏「前立腺、もこんなに容易くっ、届くね!あはっ、いいなこれ!(前立腺を亀頭から竿で擦り上げながら肌を密着させ)」
米「ふりゃっ、ア、あっ!!前立っ腺、きもひっ、痛ッ、ア゛!!(密着した身体が何度も跳ねて痛覚と快楽を同時に味わい)」
仏「っく…っべ、も、出そっっ(ペニスの質量が急激に増えていくことに熱い息を吐きながら無我夢中で腰を打ち付け)」
米「ッ、ひ、ァ゛!ぎもひっ、ふりゃっ、ふら、フランクっイって、イってるっぎもひっ!あっ、あっアッ!〜〜〜ッッ!!(奥を打ち付けられて何度も絶頂してはフランスの質量を増したペニスを激しく締め付け)」
仏「ッ出る…っ!フレドのナカ出…っっ!!!(肉壁の締め付けに呆気なく絶頂を迎え首筋をさらけ出すように反らすととナカへと白濁を放ち)」
米「ッッ!!!(白濁をナカに吐き出されて声も出ない程の快楽に少し遅れて絶頂すると上半身がぐらぐらと揺れ)」
仏「ッは…はあ、っ…はあ(顔を後ろへ逸らしたまま荒い息を整え額から首筋へと汗が伝う)」
米「(連続絶頂で完全に思考回路が雌へと堕ち)ふ、ら……っ、フランク、きも、ひっ、きもひぃ……ッ、んむっ(揺れている上半身がフランスに覆い被さって浮き出ている鎖骨に歯を立て)」
仏「ぅあっ!?(敏感な箇所に刺激を与えられ大袈裟な程に大きく体を揺らし)っ…きなりはダメでしょ(顔を上げ艶かしい吐息を漏らしながら顎の下に指を添えて撫で上げ)」
米「んっ、ふ……ッ(顎を撫で上げられても唇を離さずに取り憑かれたように鎖骨に歯を立てて食み)ふぁん、ふ……おいひ……ッ!」
仏「っふ…は、あ(口元を手で覆いながらもびくびくと体を小刻みに揺らして反応し)待てが出来ない、…ん、だからっ(律動を再開し前立腺より奥へと腰を進め)」
米「ひうっ!!(再びナカを抉られて肉壁が歓喜したようにフランスのペニスを奥へと導き)ア、ァ、ふらんっ、ふらんく……っ、きもひぃっ!!(鎖骨に吸い付いて性感帯を激しく刺激する)」
仏「ッ!!…は、っあ(小刻みに何度もナカへと射精しながら襞を亀頭でノックし)」
米「ァ゛うっ!!ア、ァ゛……っ!!(胎内に白濁が溢れて襞が押される度に身体が跳ね)ぁんっ、んヴっ!!(絶頂したが瞬間に吸い付いていた鎖骨へ思い切り噛みつき)」
仏「〜〜っっ!!(下半身が大きく跳ねると白濁が水鉄砲のように発射し舌を出して頭を後ろへと反らす)」
米「ッ!ア゛ッ!!〜〜ッ!!(白濁の射撃に更に激しくメスイキして力の加減が分からずに歯がきつく肌に食い込み)」
仏「ッは…は、あ…っう(生理的な涙を零しぼんやりとしたアイリスが天井を捉えたまま性感帯に痛覚を感じる度に痙攣が時折大きくなり)…あ、と…ついちゃう、ね」
米「ァ゛……は、(血が滲む性感帯を舌先で押すように舐めて刺激を与え)ふ、ら……っ、ぁは……びくびく、しれる……っ」
仏「しってる、でしょ…っう、…れが首弱いの(汗ばんだ髪を耳にかけながら力なく笑い)」
米「しっ、てる……ぁん……ッ!ふら、……く、きも、ひ……?(血を味わいながら更に歯を食い込ませては隙間から舌で鎖骨を舐め上げ)」
仏「ぅ…あ、き、もちいいよフレド…はは、おかえし(襞を先程より強く打ち付けながら臍周りを指で撫で)」
米「ァひっ!?(強く打ち付けられた襞が収縮するように肉壁がフランスのペニスを包んで痙攣し)ぁうっ、ァ゛、ヤ、イッ、ッ!!(快楽に振り落とされぬようにきつく歯を立てて腹がびくびくと震え)」
仏「っ、締め付けす…っぅん!(鼻から抜けるような嬌声を飲み込み臍の窪みを指で押しながら襞への打ち付けを続け)」
米「ヒッ、あっ、ぁあっ!!(襞と臍を押されて溢れる快楽から逃げられずにメスイキを繰り返してフランスの首筋に歯形がつく程に激しく噛みつき)」
仏「っ!!…か、んなかんだら…っつ!!!(激しく噛みつかれアイリスを見開き大きく体を揺らすと同時にメスイキを繰り返す肉壁と襞に何度目かの射精を行い)」
米「ッ、つ、ァ゛ッ!〜〜〜ッ!!(襞が射精された白濁を呑み込むように激しくうねって強烈なメスイキを迎え)」

仏「っ…(ぐったりとアメリカの胸元に顔を埋め)…ちょっと、休憩させて(呼吸を落ち着けながらぐりぐりと胸に鼻先を擦り寄せ)」
米「(連続でメスイキした身体が細かな痙攣を続け)きゅ、け……っ、し、れいいっ、から……触……っ!!(鼻先を押し付けられて身体が跳ねると母乳を撒き散らしながら絶頂して舌がだらしなく垂れ)」
仏「(伏せていたアイリスを上げ)…メスイキ、止まんない?(鉛のように重たい腕を上げ臍の形をなぞるように撫で)」
米「ヒァ゛っ!!(へそをなぞられた瞬間にメスイキで母乳が溢れ)とまっ、とまんら、イッちゃ……ッ!」
仏「じゃあ落ち着くまで俺は見ていてあげるよ。俺も今まともに動けないし(玉汗をかきながら愉しげに笑みを浮かべ臍に触れていた手を引っ込める)」
米「アっ、ああッ!(刺激を与えられずに燻った快楽の火種から逃げる術を持たずに腰がへこへこと揺れ)ァ、あっ、フランクろペニス……っ、イッ、〜〜っ!!(自身を慰めるように揺れる腰を上下に振り)」
仏「ッん…!!(腰が揺れる度に触れ合う温もりに片目を瞑り)ッ、は…イき上手だこと」
米「(腰を揺らしながらめ空色を次第に被虐的な色に染め上げ)ふ、フランクのっ、ペニスでごしごしって、され、アッ!され、るっ、からぁ!(襞を擦るように刺激して母乳と精液を飛ばし)」
仏「(飛んできた母乳が頬に付着し)…そう。じゃあ俺の体でもっとよくなりなよ、フレド(にんまりと加虐の色を含んだ笑みを深めながら空色をアイリスが捉え)」
米「っつ!(加虐的な光に興奮したことを如実に示すようにナカがきつく締まり)ふ、フランクっフランクふぁっ!ふらん、くぅっ!(名を呼びながら腰を持ち上げては叩き落としては肌がぶつかる度に母乳が飛び散り)」
仏「ッはは、あはは!最高、最高だよフレド!!もっともっとよがり狂う様を俺に余すことなく見せてよ!!(髪にかかる白濁の飛沫を恍惚そうに受けながら興奮を抑えきれない声を張り上げ)」
米「あっ、あンっ!!フランクっ、フランク見てッッ!俺っ、俺ッ!アッ、イヌっ、みた……っ、メスイキとまんな……ッッ!!(ぶちゅぶちゅと淫靡な音を響かせながらも見せ付けるようによがり狂い)」
仏「ああ…っ、は…ははっ!…骨の髄まで愛してるよ!俺のFemme fatale!!!(歓喜に打ち震えながら腰を掴むと一気に襞よりも奥へと挿し穿ち吐精する)」
米「ッッ!!ア゛ッ、〜〜〜ッッ!!!(襞よりも奥へと穿たれて精を放たれると喉を仰け反らせて晒しながらメスイキで激しく絶頂を迎え)」
仏「(母乳が決壊したように溢れ出す乳頭に舌を這わせ)…C’etait delicieuxごちそうさまでした」
米「(ビクビクとフランスの膝の上で痙攣したまま母乳を垂れ流し)お、お、ぃっ、しかっ……た、ら、うれ、うれし……っ、らぞ……っ」

ζリ*´点`)<こうしてお兄さん達の空腹は(一時的に)満たされ…
[∂]ω[∂])<質問へと舞い戻るのであった……

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