クトゥルフしようぜ!

英「……と、悪い。一旦ここで切っていいか?」
米「お、休憩かい?」
英「そうだな。つーかお前らのファンブルやクリティカルや初期値成功の処理や茶番で進行が遅いんだよ!こっちの身になれよばかぁ!」
米「それを処理するのがKPの仕事なんだぞ!」
諾「そだな処理こなせねえKPはどうかと思うべ。」
英「てめえら…」
米「ヘイ!(ノルウェーにハイタッチ要求)」
諾「…ん(最初は戸惑いながらもハイタッチ)」
米「よっし、今日から俺たちはイギリスを馬鹿にし隊なんだぞ!(ハイタッチからの固い握手)」
諾「隊の名前のセンスがぶっ飛びすぎだない。(握手しながらイギリスを見つめ)…ふふ。」
英「その顔やめろ!!ほんとやめてくれ!!いろいろ思い出すからやめてくれ!!(泣)」
米「HAHAHA!何だかよくわからないけど早速泣いたんだぞ!」
英「な、泣いてねえよ!目から汗が流れてるだけだ!!」
米「目に汗腺はないんだぞ、あるのは涙腺だって子供だって知ってるんじゃないかい?(によによによ)」
諾「いやいや、なんせあの眉毛だ。俺達の理解に反した身体の仕組みばしてるのかもな」
米「OH!俺たちの常識は通じないのかい!?そりゃあ残念だ!」
英「お前ら!俺をそんなにいじって楽しいか!?」
米「楽しい楽しくないじゃないんだぞ、くたばれイギリス!」
日「……ああ、戻ってきたら何ですかこの阿鼻叫喚図は……」
英「……ぐす。シナリオ再開は……休憩とってからにする……ずびっ」
日「ええっ!?イギリスさん!?何で泣いているんですか!?」
諾「(泣きながらKPしとる……)」
米「(凄く面白い顔なんだぞ……)」
英「ははは……あははは……(泣き笑いながらシナリオ確認中)」
日「ええええっ!!??てっ、天下の大英帝国様がなんということで……!!イギリスさん、大丈夫ですか?私がいない間に何があったんですか?」
英「サコクシタイ……(体操座り)」
日「鎖国は私の専売特許です!!」
諾「(専売特許…?)」

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