クトゥルフしようぜ!

雑談板で楽しんだ茶bゲフンゲフン、ノルウェー君とカナダさん
ノルウェー、KPやってた(ひかるさん)
カナダ、付き添い(おぼろ)

諾「おめだち、後でログさ読んでみ。恥ずかしぐて死にそうになっても知らねえど」
加「ふ、ふたりともお酒飲みすぎだよ……絶対後悔するよ…………」
諾「パブってねえだげ、まだましっでが。日本が今まで見た事ねえ生き生きとしだ表情さしやがってるべさ」
加「はは……イギリスさんが暴走したらストッパーお願いします、って言ったのに……酔うの早いなら言ってほしいよ……」
諾「よっぽどイギリスとRPさしだがっだんだろ。今が幸せならそれでええんでね。後は俺さ知んねえ」
加「アメリカと一緒に昨日見てたけど、何だかんだ……やっぱりイギリスさんと一緒にいる時の日本さんって、おひさまみたいだよね……」
諾「お天道様ってより、頭ん中が花畑なや。カナダ、おめもごいつらの茶番さよく付き合えんな」
加「あ、あはは……確かにお花畑かも…………うん、幸せそうな雰囲気は好きだから。大丈夫……かな、メイプルより甘くなければ……」
諾「おめえのとごのメープル、あれうめえよな。けんどベタベタしてしゃああんべえ。前にあんこにぶっかけだら驚いでだけどな」
加「……!美味しいでしょう!?ふふ、僕の国の宝物だからね……!」
諾「うめがっだ。たすがにうめがっだ。今度さまた買い物すっ時さメープル買いにいぐべな」
加「へへ……うん、ぜひ買ってね……!僕のおすすめも教えてあげるから……!!」
諾「んだ。ところでこのめんげえ人形さなや?(クマ二郎さん見ながら)」
加「ふふ、この子はねクマ三郎さんだよ「誰?」……カナダだよ?」
諾「めんげえ……。触っでもええが?(無表情だが少しそわそわ)」
加「うん、大丈夫だよ。噛まないから……僕の名前は覚えてくれないけど」
諾「んじゃ、さっそぐ。……(さわさわ)っ、ふわっふわっだべ!(無表情だが目はきらきら)」
加「クマ太さん、よかったね……!触り心地、とってもいいでしょう……?だっこ、してみる?」
諾「抱っこ……しだっでええのが?(じーーっとクマ二郎さんを見つめる)」
加「うん、大丈夫だよ。……はい、ぎゅーって抱きすぎるとだめだからね?」
諾「わがっだ。(ぎゅーーーー)ああ、たまんね。めんげえ、ほんどさめんげえなぃ……」
加「わわわっ、ノルウェー君だめだよクマ郎さんがしろめ剥いてる……!!(わたわた)」
諾「あ。……わりぃ。(名残惜しそうに離す)」
加「こうね、こうやって……優しく抱っこするんだよ(クマ二郎さんをノル君の胸に抱かせて)」
諾「ん、……優しぐ、優しぐ、だな(壊れ物を扱うように優しく触れる)」
加「ふふ、上手。でね、(ノル君の手を取ってクマ二郎さんの頭に乗せ)こうやって撫でると喜んでくれるんだ」
諾「撫で撫で……な。ふふっ(柔らかな笑みを浮かべる)」
加「……!!ノルウェー君、今凄く優しい笑い方してたね……何だか僕も嬉しいよ……」
諾「…笑っでねえ、このでれすけが。(クマ二郎さんの頭頂部に顔を埋めながら)」
加「照れてる……?だって笑ってたから……(ほんわりとした表情で微笑んでいる)」
諾「照れてねえ……。おめは、やっぱりあのアメリカと兄弟だべ」
加「うん、兄弟だよ……アメリカのせいで色々ひどい目に遭ったりするけど……」
諾「あの大国さ兄弟なだ大変なのは分かんべ。おめも苦労しでんだなぃ」
加「うーん、そうだね……苦労だらけだし、間違えられるし、存在感は薄いし…………うん」
諾「けど、おめえの周りの奴らさ今でもそごにぴったりついてんべ。おめえもそいつらにモテモテなんだなぃ」
加「アメリカに間違えられるから、必然的……っていうのは大きいかも。あはは……」
諾「いんやいんや、俺が言ってるのはそごにおる妖精や精霊だべ。楽しそにおめえの周りふらふらしてら」
加「え、妖精……?ノルウェー君もイギリスさんみたいなこと、言うんだね……」
諾「俺もイギリスも所謂見える奴なや。まあ信じる信じねえがはおめえら次第だけんどな」
加「僕には見えないから何とも言えないけれど……うん、ふたりが嘘を吐いているようには見えない、かな」
諾「そうが。そだなおめだがらこそ、妖精達もなつくんだな」
加「だったら嬉しいなあ……だって、その妖精たちは僕の存在に気付いてくれるものね……」
諾「おめえの周りはふわふわのゆるゆるの空気だがら心地ええって妖精が言っどるぞ。よがっだな」
加「え、ふわふわ……?本当?居心地、いいの?(見えていないので適当な方向に首を傾げて)」
諾「んだ。ほれ、今もおめえの目の前におるぞ。心地よぐでうとうとしてら」
加「わあ、僕にも見えたらいいのに……ここ、かな?(空気を撫でるようにてをごしごししながら)」
諾「もうちょい上(カナダの手をつかみ、少し上に持ち上げ)そう、そごだ。人差し指で撫で撫でさしてやれ」
加「わわっ、えっと…………こ、こうかな……?(なでなで)」
諾「んだ。ふふ、妖精がくすぐったそうにころころ笑ってら(ふにゃっと笑う)」
加「本当?えへへ、妖精さん……気持ちいいですか……?」
諾「おう、気持ちええみてえだがら、もっと撫でてやれ」
加「うん、こうかな……よしよし、妖精さん……いつもありがとう……(ぽそぽそと感謝を述べながら)」
諾「『こちらこそ』、だってよ。よがっだなあ」
加「!!……えへへ(ふにゃりと目元を緩めて)……僕には君たちが見えないけれど……君たちは僕を、見失わないようにね……」
諾「……お?(クマ二郎さんがカナダをじーっとかまってほしそうに見てるのに気付き)おめえはほんどに隅におけねえ男だない」
加「え?他の妖精さんも来たのかい……?(キョトンとした顔で)」
諾「目に見えるおめえを好ぎな奴もいるってわけだ(クマ二郎さんの頭撫でながら)」
加「??……あっ、クマ太郎さん!ごめんね……ついうっかり妖精さんに気を取ら「誰?」カナダだよ……!!」
諾「(クマ二郎、明らかに拗ねてんべ、めんげえ)」
加「(クマ二郎さんを抱き上げて)……ふふ、でもやっぱりクマ郎さんの方が見えていてい「誰?」だからカナダだよ……!」
諾「……あ。そういや、島国共のRP……(今の現状を見て)あー、うん。放置すんべな」
加「く、クマ三郎さん!耳と目をふさいで……!!教育に、よくないよ……!!(わたわた)」
諾「ちなみにこれ、おめえとごの兄弟が後日ログほしいって言うとっだがらログばとっだが……」
加「え、こ、これ……アメリカが観たら“NOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!!!”って叫びそうなんだけど…………」
諾「……このログ、おめえが始末しでぐれ。俺は知らね。」
加「う、うん……アメリカが発狂してリアルSAN値減らさないようにこれは…………兄弟として、うん、処分しておくよ……」
諾「おめえはほんと苦労すんべな……いつが禿げるど」
加「うぅ……禿げないように頑張るよ…………」


*
途中で島国が暴走するとストッパー不在って話になった

西「ツッコミおらんのやったら親分がかわりにつっこまなあかんな!」▼突然の 親分
普「ケセセ、俺様達が突っ込みするんだぜ!崇めろ!称えろ!」▼便乗しちゃったぷーちゃん
仏「え、なにこれ。お兄さん島国以外にもこいつらもツッコミしなきゃいけないフラグ!?」▼安定の 世界のお兄さん
露「うふ、でも最後はみーんな僕と一緒になるんだもんね?だったら突っ込みも必要ないよね?ね?」▼ロシアが 勝負を仕掛けてきた !
中「お前らあ!!ゾロゾロ出てきてうるせえある!!我の菓子食って大人しくするよろし!!」▼中国が 菓子を取り出した!
伊「ヴェー、そんなことよりパスタ食べようよー!」▼イギリスは 話を聞いていない!
独「ええいお前達は落ち着け!!!!」▼ドイツは 怒号を挙げた!

結論:ドイツお疲れさま

← ×

main




ALICE+