ソードワールドしようぜ!-Under-
仏(GM):そいじゃあ4人が森の奥へと進むとどこか穏やかではない気配を感じ取るよ
立:先頭を歩いているのはトーリス、一番最初に敵を目撃するのは俺ですね(はーっと溜息を吐きながら)
仏(GM):はーい、じゃあRPどうぞーん
「……?……皆さん、いったん止まって。敵の気配と姿が(杖を掲げながら)」
「…兄さんの邪魔をするようなら抹殺するまでだ(腰に装着していたクロスボウを構え)」
「……トーリス、ナターリヤ。敵把握の優先、先制攻撃出来るようにしておいて(優しげな笑顔で)」
普:GM。その不穏な相手はどんな姿だ?見た感じだけでいい、情報をくれ
仏(GM):うん、人の形をしているけど人ではないということは分かるよ。特にギルベルトはその気配を昔感じたことがあるから殊更ね
普:……は?てことは
辺:ラルヴァか……もしくはノスフェラトゥか
立:へえ、面白い選択ですね
露:……さて、RPの続きしようか?
普:……ギルベルトはその姿、気配に目を細めるな
「……同族?だれ、だ(口を手で抑えながら考え込むように)」
「トーリス、灯りを」
「……承知しました(気配の方向へと杖を掲げて周囲を照らす)」
「……私の領域を荒らすのはお前達か(眩い光に身にまとっていたマントで顔を隠しながら四人を睨む)」
「あれ、ここは君の領域なの?……そっかあ(どろりとした笑みを浮かべて男を見つめる)」
「!!(ぞくりとイヴァンの笑みを見た瞬間に震え)…っ、何ですか、貴方方は……っ!!(ギルベルトを見つけると目を見開き)あ、ああ、あなた、はっ」
普:ギルベルトはこいつに見覚えは?
仏(GM):ないよ!だけど相手はギルベルトを…というかギルベルトの姿に反応したようだね!
辺:なんだ、この色白男は男色家か(ばっさり)
立:よかったじゃないかプロイセン、好かれてるよ(投げやり)
普:おいやめろ、やめろ…(可能性が僅かにあることにより強く否定出来ずに頭抱え)
露:まあ折角だし、きちんとご挨拶してあげないとねえ
「僕の最高傑作をご存じなのかな?うふふ、嬉しいなあ……でも、その様子だと(すっと右手を差し出し)……僕たちとお友達になりたいわけではないよね?(柔らかく微笑みながら)」
「さい、こう、けっさく?……我が君、私です!リシッツェ、リッツです!嗚呼、その佇まい……懐かしや(歓喜が抑えきれないと言わんばかりにギルベルトに詰め寄り)」
「リッツ?リシッツェ…、親父の部下か(どこか合点が言った様子で)」
「父親の部下、ね……(興味なさそうに2人の様子を眺め)」
「我が君!さあ、もう1度我々と共に行きましょう!このような下等生物といても貴方の力は存分にふるえまい……ああ、愛しき我が君(うっとりとした様子で)」
「おい貴様、今何と言った……(クロスボウを構え)」
「いいよ、ナターリヤ。言わせておきなさい(優しくナターリヤの肩を掴み)」
「!ですが兄さん……!(納得いかないといった表情でイヴァンの方を向いて)」
「彼が何を言おうと自由。……けれど、それに於いてどちらが下等生物なのか。それを教えてあげないと、ね?(ナターリヤの髪をひと房手に取ると落ち着かせるようにキスを落とす)」
「ああっ……兄さん!貴方がそう望むなら私は貴方の御心のままに(うっとりとした表情で)」
辺:……ナターリヤが羨ましい(ぎりぃ)
立:キス羨ましい(ぐぬぬ)
普:お前ら…(呆れ顔)
仏(GM):で、ギルベルトのお答えはー?
「…お前は俺の居場所じゃない。だから行かない(ため息をついて)」
普:さして興味ないといった様子で断るぞ
露:うふふ、まあ当たり前だよね
仏(GM):んー、じゃあこうかなっ
「!!なぜです!なぜですか我が君!!貴方のような高貴な方がこのような下等生物と居るのは貴方の品格が品格が品格が品格が……ああああああ!!(頭を抱えて断末魔をあげ)」
「……煩いな。さて、下等な生命体よ。……運命に抗う準備は出来たかい?(すっと目を細め)」
「あ、ああ貴方様はだめです。こいつらといてはいけない……ならば、四肢でも切り離してでも貴方を私の元へ、貴方を、貴方を貴方を!嗚呼、愛でてあげましょう!んんん武力を持って!!(ばさりとマントを広げ)」
辺:なんだこいつは、変態か
普:色々泣きたくなってきた…(顔覆い)
立:変態に好かれて幸せだね、プロイセン(鼻で笑いながら)
仏(GM):はーい、そんな変態の元に愉快な変態仲間達もわらわら集まってきたよー!てなわけで!戦闘はっじめるよー!
露:はーい!
仏(GM):まずは魔物知識だね!敵は4体!リッツと集まってきた変t仲間が3人。見た感じトロールっぽいの、目隠しプレイしてるのが2人だね!
立:うん、見るからに変態ですね(きっぱり)
普:フランスが選んだだけあってどれも変態にしか見えねえ…
辺:その変態卑猥共とまずは魔物知識判定か?
仏(GM):いえーす!知名度は19/16/14。弱点は25/20/20だね!
普:俺様技能ねえから振らねえー
露:リトアニアが1ゾロさえ出さなければ大丈夫だね(威圧しながら)
立:ヒィッ
辺:兄さん!私もセージを持っています!
露:うん、じゃあベラルーシも一緒に振ろうね(にっこり)
辺:はい兄さん!そして弱点が抜けたら私と結婚結婚結婚結婚結婚…
露:それはしない(きっぱり)さて、じゃあいくよー
魔物知識判定
イヴァン:2D+21 = [5,2]+21 = 28
ナターリヤ:2D+19 = [2,2]+19 = 23
トーリス:2D+26 = [1,5]+26 = 32
立:ホッ……
仏(GM):お見事弱点看破だね!特技の『弱点看破』で弱点ボーナスも2倍になるよ!てなわけで!ステータス公開だよーん
* * *
ヴァンパイアカウント(リッツ) 種族:蛮族(ノスフェラトゥ)
知名度19、弱点値25、先制値24
生命抵抗力29 精神抵抗力29
命中力31、回避力31、防護点19点、爪(2d+20)
弱点:物理ダメージ+2点(+4点)
特殊能力
真語魔法、神聖魔法、操霊魔法(魔力21)
魔法適性(マルチアクション、魔法誘導、魔法拡大、ワードブレイク)
再生(自身の出番終了後に8点回復)
ユリの香気(手番開始時に発動。自分を中心に半径20m以内の敵を魅了(精神抵抗力27/消滅))
吸血(爪攻撃命中時に2d+25点ダメージ。与えたダメージ分自己回復)
【ギルベルトの父のかつての部下である上流階級のノスフェラトゥ。気品がある優男風の男。ギルベルトの父を心酔しており、その面影の濃いギルベルトにその姿を重ねている】
* * *
仏(GM):お次はトロールっぽいの!
* * *
ブラッドトロールタイラント 種族:蛮族(トロール)
知名度16、弱点値20、先制値20
生命抵抗力28 精神抵抗力25
命中力27、回避力25、防護点16点、武器(2d+20)
弱点:魔法ダメージ+2点(+4点)
特殊能力
神聖魔法(魔力21)
魔法適性(魔法拡大/数、マルチアクション、ワードブレイク)
魔力撃(2d+34、精神抵抗、生命抵抗に−1)、全力攻撃�U(2d+32、回避判定に−2)、連続攻撃�U
暗闇の再生(手番終了後に13点回復)
【ダークトロールで優秀な者を指すブラッドトロールの中でも更に特別な存在とされるエリート。武王とも呼ばれ、圧倒的な戦闘能力を有している】
* * *
仏(GM):最後に目隠しプレイの子ー
* * *
ジェイドバジリスク×2 種族:蛮族(バジリスク)
知名度14、弱点値20、先制値20 生命抵抗力24 精神抵抗力24
命中力25、回避力23、防護点15点、武器(2d+16)
弱点:水、氷属性ダメージ+3点(+6点)
特殊能力
真語魔法(魔力24)
魔法適性(マルチアクション、魔法誘導、魔法拡大、ワードブレイク)
毒の血液(攻撃を命中させた際に自身の手番終了後に必中の2d+8点の魔法ダメージ)
翡翠の視線(射程50m、敵一体を睨みつけ石化進行効果を与える。器用度、知力−6、三回成功すると翡翠の石像に変化させる)
【翡翠の邪眼を持つバジリスク。気に入った相手を翡翠の石像に変え、愛でる趣味を持つ。普段は目隠し用の布でその目を覆っている】
* * *
仏(GM):以上だよー
露:うわー、後衛にも攻撃来るパターンだー
辺:おいプロイセン、兄さんが攻撃されたらどうなるか分かっているだろうな(ナイフを取り出し)
普:俺様のがけっこう辛い相手なのになんでだよ!いたわれよ!!
立:ベラルーシちゃんに攻撃されるのもダメだって分かってるよね(真顔)
普:味方が!居ねえ!!(ぶわわっ)
露:僕は味方だよ?(によによ)
普:口元が笑ってるんだよぽっちゃり!!
露:ばれたかー
仏(GM):はーい、そんなぷーちゃんには大仕事が待ってるよーん(プロイセンの肩ポン)
普:……先制値は24か(ぐぬぬ)
辺:(しゃきんしゃきんとナイフを鞘から抜き差ししている)
立:(失敗したら承知しないという顔でシャーペンをカチカチカチ)
普:ぐううう!クソッ!!振るぞ!先制値!!覚悟決めろ俺様ああああああ!!
先制判定
ギルベルト:2D+21 = [6,3]+21 = 30
普:親父やったぜ!!ギルベルトの戦い!完!!!(コロンビア)
露:え、これから盾の仕事が残ってるでしょ?(真顔)
普:そうでしたね!!辛い!!(ぶわわっ)
仏(GM):ぷーちゃん頑張れ超頑張れ。えーっと、聞くまでもないけど配置はどうかなあ
露:僕後衛ー!
辺:後衛に決まってる
立:俺も後衛ですよ
普:…ぜんえーだ
仏(GM):はーい、じゃあ配置はこうだね!
【リッツ〜10m〜ブラッドトロール、ジェイドバジリスクAB〜10m〜ギルベルト〜10m〜イヴァン、トーリス、ナターリヤ】
仏(GM):まずはお前らのターンだよ!
立:じゃあ早速行きましょうか
仏(GM):はいはーい、トーリスは何をするのかなーっ
立:3ラウンドしか持たないけど、まあこのメンツなら余裕な気がするんで。魔法拡大/数、スタン・クラウドで敵の宣言攻撃を封印します
仏(GM):やってくれるねえ…。リッツは精神抵抗力は29、ブラッドトロールタイラントは25、ジェイドバジリスクは24だよ。行使判定からどうぞー
トーリス
行使判定「スタン・クラウド」
2D+32 = [1,1]+32 = 34
トーリス:MP165→149
普:まじかよ
立:……(頭抱え)
露:コルコルコルコル……
立:……(メモ用紙で頭を隠し)
辺:貴様も玉を潰されたいのか(リトアニアの首筋にナイフを突き立てて睨む)
立:あああっベラルーシちゃんのご褒美嬉しいけどこのタイミングは嬉しくない!!!!(涙目)
仏(GM):え、えーっと。ごじってんだから経験値50点をトーリスにプレゼントだね!RP、する?
立:ああ嬉しくない……折角だからRPはしましょうか……(どんより)
「其、封印を司る祈りよ。敵し者に鍛錬消失の……ッ!?(何かに気を取られて詠唱を止めてしまう)」
「何をやってるんだ貴様は…(呆れたようにため息をついて)」
「ご、ごめんナターリヤちゃん……何かが、いた気がして(目をごしごしと擦り)」
「このような森に生物が居てもおかしくないだろう馬鹿か貴様は嗚呼馬鹿か(ノンブレス)」
「……いいよ、じゃあ僕がお手本を見せてあげる(ふたりをやんわりと手で制しながら)」
仏(GM):ん、てことはイヴァンが動いちゃう?
露:そうだね、あんまり魔力高くないから当たる気はしないけど(肩を竦め)
仏(GM):はははーご謙遜をー(苦笑いを浮かべて)んと、イヴァンは何をするのかなー
露:ん、じゃあ魔法と水弱点の子たちの為にもリッツとブラックトロールの間を狙ってブリザードいってみようか(にこりと微笑み)
仏(GM):うわ、えぐい。そいじゃあ行使判定どぞー
露:あ、言い忘れ。成功したら魔法拡大/威力確実化ねー
イヴァン
行使判定「ブリザード」
2D+24 = [6,5]+24 = 35
仏(GM):安定してるなーイヴァン。大当たりだよ、続けてダメージ!
イヴァン
ダメージ算出「ブリザード」
Rate30+24@10 = [2,6:8]+24 = 32
イヴァン:MP111→95
露:回らないかー
仏(GM):いやあ、でも弱点ボーナス辛いねえ!!RPどうぞ!
「氷よ、僕のしもべとしてその恩恵を。さあ、絶対零度の地獄で朽ち果てよ。ブリザード!」
「あああっぐうう!!な、なんだこの力はっ、ああ!!(足元に残る氷の礫を振るいながら)」
「痛い?……ああ、痛いように撃ち込んでいるんだ。痛いに決まってるよね(右手を前に突き出して微笑みながら)」
「嗚呼!流石兄さんだ…美しい!(恍惚な表情を浮かべて)」
「ぐうううっ!私の邪魔を、邪魔をするなああ!!」
「邪魔してるのはどっちだよ(杖を構え直しながら)」
「……寒い(外套を深く被り直し)」
「うふふ、大丈夫。すぐに温かくなるよ……さあ、ナターリヤ、ギルベルト君。行っておいで(とろりとした声色で)」
仏(GM):んーと、お次はナターリヤかな?補助かけるー?
辺:ナターリヤはデュアルアクション発動。まず神聖魔法のゴッド・ストンプを…
普:待て待て待て待て!!
立:早くない!?
普:それにゴッド・ストンプって地形変えるんだろ!?俺様達の居る範囲内も適用するし皆−2のペナルティー受けんだぞ!馬鹿か!!
辺:ダメか?(小首を傾げ)
立:ああっ可愛い!!!(顔覆い)
普:お、お前の愛しの兄さんも被害喰らうんだぞ!な?せめてゴッド・フィストとかにしてくれください!!(必死)
露:僕もペナルティーは嫌だなあ
辺:……兄さんが困るのでしたらゴッド・フィストで我慢します。ルーンマスター宣言で4体に魔法拡大/数使用で
仏(GM):それでも補助しないのね……。はい、行使判定
ナターリヤ
行使判定「ゴッド・フィスト」
2D+29 = [6,2]+29 = 37
仏(GM):大当たり!お次はダメージ!!
ナターリヤ
ダメージ算出「ゴッド・フィスト」
Rate30+29@10 = [5,3:8]+29 = 37
ナターリヤ:MP123→87
露:わあ、威力が凄いなあ
仏(GM):はーいRPどうぞー
「ハレルヤ!その身を持って我が主の鉄槌を受けることを光栄に思え!ハレルヤ!ハレルヤ!審判の鐘は私が直々に鳴らしてやろう!滅びろ!ゴッド・フィスト!!」
「……(振り下ろされる強大な一撃をぼんやりと見つめている)」
「ああ、流石ナターリヤちゃん……!!(うっとりとした眼差しで魔法の痕を見つめる)」
「(気持ちよさそうに目を閉じ)……やっぱり信仰されているってのは気分がいいね」
辺:続けてジェイドバジリスクAにデスベアーで攻撃だ
普:なんでジェイドバジリスクなんだよ
辺:兄さんに目隠しプレイを見せつけるその所業を許せないからに決まってるだろ(びしゃり)
普:アッハイ
露:え、そんな理由?
辺:兄さん、その瞳にあのような穢らわしいものを映してはいけません。私がそのような汚物をすべて抹消してあげますから
露:アッハイ
仏(GM):ジェイドバジリスクの回避力は23だよー!命中判定!
ナターリヤ
命中判定「通常攻撃」
2D+21 = [6,4]+21 = 31
仏(GM):当たりだねえー。続けてダメージ!!
ナターリヤ
ダメージ算出「通常攻撃(デスベアー)」
Rate44+14@10 = [6,1:10]+14 = 24
仏(GM):防護点を引いて……11のダメージだね!ジェイドバジリスクAはふらふらだね!
辺:チッ
立:流石だよベラルーシちゃん!
仏(GM):(というかこのメンツ火力高いなあ……どんだけ生き残れるかなあ、これ)お次はギルベルトだねー
普:ギルベルトはファストアクション発動だ。なんかジェイドバジリスクAが弱ってるしまずはピリジーチでぶん殴る
仏(GM):はーい命中判定ねー
ギルベルト
1撃目 命中判定「通常攻撃」
2D+30 = [6,6]+30 = 42
仏(GM):あら6ゾロじゃない!!
立:……半分出目分けてよ
普:無駄な6ゾロはいらねえって……はあ、ダメージ
ギルベルト
ダメージ算出「通常攻撃(ピリジーチ)」
Rate15+35@10 = [5,5:6][6,6:8][6,2:5]<クリティカル>+35 = 54
仏(GM):ファッーーーーーーwwwwww
露:おおー
普:いや弱ってる相手に出ちまったよ!無駄なクリティカルじゃねえか!!
露:プロイセン君知ってる?世の中には無駄なものなんてないんだよ?
仏(GM):当然のようにジェイドバジリスクAはオーバーキルですよ!怖い!!
普:おお、そうか。……んー、そうだなギルベルトなら
「……つまらない、次(べちゃりとばらばらに骨を砕いたジェイドバジリスクを地面に投げ、ため息をつく)」
「……野蛮な奴め(ふん、と鼻を鳴らし)」
「うふふ……そう。そうやって自分を解放してご覧、君は自由なのだから(くすくすと笑いながら)」
「我が君!嗚呼、戦う姿も相変わらずお美しいい!!嗚呼、今すぐ!私の元へ!!」
普:うげえ……
立:ラブコール貰ってるけどどうするの、返事してあげれば?
普:ラブコール言うな気持ち悪い。……あーあー
「お前は不味そうだから断る(心底つまらなさそうに)」
「(行けばいいものを…と思いながらもイヴァンが居るために黙っている)」
「嫌われたね、下等生命体。……彼の居場所は、僕達さ(口端を歪め)」
仏(GM):……めちゃくちゃ根に持ってるじゃん、イヴァン(真顔)
露:なんのことかなー?(くすくす)
普:あー2回目行くぞー!もう一体のジェイドバジリスクにフライハイトで攻撃だ!
仏(GM):はーいまずは命中判定ー
ギルベルト
2撃目 命中判定「追加攻撃」
2D+26 = [6,1]+26 = 33
仏(GM):当たりだねー!続けてどうぞ!
ギルベルト
ダメージ算出「追加攻撃(フライハイト)」
Rate40+32@10 = [3,6:11]+32 = 43
仏(GM):うえええええ!!ジェイドバジリスクBもオーバーキルなんですけどおおおおおおお!!
露:いやあ、爽快だねえ
普:俺様無双が始まってしまったか…
仏(GM):あーもうっ!次!3回目どうぞー!!
普:おう、3回目は……あ
立:なに?
普:練技かけんの忘れてた(テヘペロ)
立:馬鹿だこいつ(ばっさり)
辺:馬鹿だな(ばっさり)
露:それでふたり倒してるから末恐ろしいよねえ
普:敵にハンデかけてやったんだよ!ほら、見てろよ…俺様に秘められていた闇の力が今ここで解放するんだからなあ(手で片目を隠しながら)
仏(GM):ぷーちゃんの本日のノルマ達成の件
露:プロイセン君といい日本君といい患わないと死ぬの?
辺:プロイセン、貴様は悲しい奴だな
立:プロイセン、生まれ変わったら平凡になれるといいね
普:だああうるせえええ!!ギルベルトは練技のキャッツアイ、マッスルベアー使うぞ!装飾品の熊の爪でマッスルベアーの効果+3点だ!そのままブラッドトロール狙うぞ!
仏(GM):まだダメージ上がるとか気持ち悪い極みだね!命中判定どぞー!
ギルベルト:MP47→41
ギルベルト
3撃目 命中判定「通常攻撃」
2D+31 = [5,3]+31 = 39
仏(GM):当たりだね!ダメージだよ!
ギルベルト
ダメージ算出「通常攻撃(ピリジーチ)」
Rate15+38@10 = [5,1:4]+38 = 42
仏(GM):26のダメージ!
普:倒れねえよなあ……四回目だ!
ギルベルト
4撃目 命中判定「追加攻撃」
2D+27 = [4,2]+27 = 33
仏(GM):あれ、今日はぷーちゃん絶好調?
普:どやああ
露:これ、プロイセン君だけでもいけそうだよねえ(くああっと欠伸しながら)
辺:1ゾロ出して不甲斐ない所を見せれば良いものを…
普:(ま、フランスのことだ。なんかあるんだろうよ)ダメージ行くぞ
ギルベルト
ダメージ算出「追加攻撃(フライハイト)」
Rate40+35@10 = [3,4:9]+35 = 44
仏(GM):はい、ブラッドトロールもあっけなく倒れましたー
立:なんだかあっさり終わりそうですね
普:…………(真顔)
辺:どうした脳筋ジャガイモ男
普:正直リッツには近付きたくねえ(真顔のまま)
露:でもあれしか残ってないよ?
普:そうだけどよお……ああくそっ、5回目!リッツにピリジーチで攻撃!
仏(GM):はいよ命中判定ー
ギルベルト
5撃目 命中判定「通常攻撃」
2D+31 = [6,1]+31 = 38
仏(GM):ごじってんを出さないぷーちゃんなんてぷーちゃんじゃないっ!!
普:ケセセセッ!ダメージいくぜえ!
ギルベルト
ダメージ算出「通常攻撃(ピリジーチ)」
Rate15+38@10 = [6,5:7][5,5:6][4,2:4]<クリティカル>+38 = 55
露:うふふ、どう?まだ元気?
仏(GM):36のダメージ……よく回すよねえ
普:その感じだとまだ元気か……んじゃ6回目n
仏(GM):はいちょーっと待ったあー!ここでRPはいりまーす!!
「ああ、ああああああ!!我が君、なぜえ!なぜですかああ!なぜ私のおおお!!ああああああ(しゃがみこんだかと思えば体がメキメキと音を立てて体の作りが変化していく)」
「……(目を見開き、変貌して行くさまを見つめる)」
「……なにこれ(あからさまに嫌そうな顔で変化を見ながら)」
「実に不快だ(嫌悪感を顕にした表情を浮かべ)」
「……(微笑みを崩すことなくゆったりとした表情で様子を見つめている)」
「我が君いいいいフリード様ああああああ貴方をアナたを、アナタヲイマ……ワタシノモノおおお(全身赤い筋が通ったようなグロデスクな姿に変貌)」
「赤い……赤い、線……(口元を手で覆い)」
「ギルベルト君、……苦しいかい?(静かな声で呟くがギルベルトの脳裏へと内緒話の音声が響く)」
「あれは…触ったらだめだ、触ったら……ダメだって、親父が親父が約束……(どこにもないフードを探すように背中を探り)」
「ああ、可哀想なギルベルト君。でも……約束って何だろうね?君が交わした約束は、なんだろう。……ほら、君は誰?君はどこにいる?(歌うような声色で)」
「俺は……俺は、ヴァーニャと居て…親父じゃなくて、自由、だから……約束は……約束は(譫言のように呟き)」
「そう、いい子だね。……さあ、僕の最高傑作。思う存分、自由を謳っておいで(同時に強風が吹き荒れる)」
仏(GM):…え、えーっと。リッツは変貌したことにより以下の能力追加だよー
* * *
双爪(爪命中時に更にダメージ決定2回適応)
コウモリ乱舞(フィールドに居る敵全員に2d+10の必中魔法攻撃)
* * *
普:全員必中……
仏(GM):あ、ダメージはちゃんと一人一人出すから!
露:うふふ、まあナターリヤ以外はそこそこのHPがあるから大丈夫だよ
辺:兄さん、必ず回復しますので安心を(キリッ)
露:うん、ありがとう(にっこり)
普:俺様達には回復する気あるのか……
立:死にそうになったら回復してあげるよ
普:それまで回復するという発想がてめえらには無いのか!!
立:ない(きっぱり)
普:知ってたわくそっ!!
仏(GM):あー、ぷーちゃんあと1回攻撃残ってるよー
普:……フライハイトで攻撃する(むうっとした表情のまま)
仏(GM):はーい命中判定ー
ギルベルト
6撃目 命中判定「通常攻撃」
2D+27 = [1,2]+27 = 30
普:うわあああああああ!!(頭抱えて絶叫)
仏(GM):はいざんねーん!突然リッツが変貌したことに驚いたみたいだねー
普:……あー、RP
「……赤い、赤い……赤い痕(ぼそりと呟きながらリッツを見上げ)」
「フリード様ああああああ嗚呼あああフリード様ああ!!(身体をよじりながら咆哮)」
「うふふ、下等生命体が。君の前にいるのが誰かも分からず、崇拝とは烏滸がましい(表情を変えることなく)」
「こんな吠えるしか能のない男、さっさと倒してしまいましょう兄さん(耳を押さえながら)」
「ええ、その方が良い。俺もそろそろ嫌になってきました(緩く首を振りながら)」
「そうだね。じゃあ出来得る限り最高の痛みを与えてあげよう、それも……僕らの自由だからね」
仏(GM):わーい怖ーい!……てなわけで敵さんのターンだよ!戦闘配置変わってるよどどん☆
【リッツ(変貌)、ギルベルト〜10m〜イヴァン、トーリス、ナターリヤ】
仏(GM):はーい、まずリッツは特殊能力のユリの香気発動だよ!はい、ギルベルトは目標値27で精神抵抗判定ねー
普:まじかよ……あんまりギルベルト精神抵抗値高くねえんだが(真顔)
辺:(再びナイフを鞘から抜き差し)
立:つべこべ言ってないで振りなよ
普:うぐぐぐっ……俺様の冴え渡る強運!見てろよおおお!!
精神抵抗判定
ギルベルト:2D+18 = [3,6]+18 = 27
仏(GM):同値ってことは……ギルベルト受動側だからセーフだね!
普:(無言でガッツポーズ)
露:うん、上出来。よく出来ました(拍手)
仏(GM):じゃあ続けて爪攻撃をギルベルトに御見舞するよ!
普:ギルベルトはカウンター宣言するぜ!ピリジーチで反撃だ!
仏(GM):リッツの命中は31だよ!命中判定どぞー
ギルベルト
命中判定「カウンター」
2D+31 = [2,4]+31 = 37
仏(GM):はいダメージ
ギルベルト
ダメージ算出「カウンター(ピリジーチ)」
Rate15+38@10 = [3,4:4]+38 = 42
立:うわ、えぐいね
普:ケセセセッ!もっと褒め讃えろおおお!!(どやああ)
立:褒めてないんだけど(ばっさり)
辺:思い上がるな気持ち悪い
普:……褒めてくれる奴がいねえ(しゅん)
露:僕は悪くないと思うけどね、ギルベルト君の攻撃(くすりと口元を隠しながら笑う)
辺:兄さんいけません。あまり褒めるとこいつは付け上がります
普:おい(冷静なツッコミ)
露:うふふ、皆へのご褒美は後で。かな?……GM、続けよう?
仏(GM):う、うん?(ロシアの様子にどこか違和感を覚えながら)あ、そうそう。ここでリッツのコウモリ乱舞が発動。みんなに2d+10ダメージだよー
辺:忌々しい攻撃だ(舌打ちしながら)
立:地味に痛いなあ
仏(GM):はーい、それじゃあ一気に四人分ふるよー
コウモリ乱舞
イヴァン:2D+10 = [6,4]+10 = 20
ギルベルト:2D+10 = [4,5]+10 = 19
ナターリヤ:2D+10 = [1,5]+10 = 16
トーリス:2D+10 = [3,1]+10 = 14
イヴァン:HP72→52
ギルベルト:HP72→53
ナターリヤ:HP66→50
トーリス:HP88→74
露:削れたね。……じゃあ痛がる皆のRPでもしようか?
「いでよ我が眷属!!飲み込め飲み込め!下等生物共を暗黒に飲み込めえええええ!!」
「(怪訝そうに蝙蝠を手で払いながら傷を負い)……ふふっ、この程度で僕を下したつもりかな」
「……っ(両腕を盾にしてなんとか踏ん張りながら)……うざい」
「きゃっ!(ばたりと尻餅をついて)」
「ナターリヤちゃん!!(慌てて駆け寄って蝙蝠を杖で払う)」
「くうっ、ちょこざいな……(涙目になりながらなんとか起き上がり)」
「…………僕の所有物に手を出したってことは、それ相応の覚悟があるのかな(表情は笑っているが目の奥には毒々しい色を湛え)」
普:……っ(ぞわぞわとせり上がるような悪寒に思わず身を竦め)
立:ロ、ロシアさん……?(不穏な空気に思わず声が引っ繰り返る)
辺:兄、さん?(どこかいつもと雰囲気が違う兄を見上げて)
露:なあに?(上品な笑みを浮かべるがどこか寒々しい空気を纏い)……さて、次で倒せるかな?
*
仏(GM):あ、そっ、そうだ!少し休憩しよっか!敵は残り1体だけど一息ついた方がいいよ!
露:休憩?僕には必要ないけど。……まあ、少し心と体を休めるのも重要かな
仏(GM):お兄さんコーヒーいれてくるー(そそくさと逃げるようにキッチンへ向かい)
辺:兄さんの為にケーキを焼いてきましたんでよかったらお茶請けにいかがですが、兄さん
露:うん、ありがたくもらうよ(ベラルーシからケーキを受け取り)……美味しそうだね
辺:兄さんの為に作りましたので!お代わりもありますよ兄さん!!(頬を赤らめながらテーブルから身を乗り出し)
露:(フォークでケーキを切り分け)……ん、悪くないね。皆にも食べてもらおうっか(くすくすと笑いながら)
普:……(テーブルに背を向けてスマートフォンをポケットから出し電話を開くが躊躇している)
立:……プロイセン(背を向けたプロイセンにそっと近寄り)
普:おわっ!?……っと、と(声をかけられたことでスマートフォンが手からするりと落ちそうになるのを受け止め)…な、なんだよ
立:ロシアさんがおかしいのはいつものことだけど、お前から見てもおかしい?(耳打ち)
普:……ああ。なんつーか言葉にするのは難しいが……らしくねえのは確かだ(電話帳と睨めっこしながら)
立:電話帳?……誰かに連絡でもするの
普:ああ、いや……(ホームボタンを押して)…まだ分かんねえし、巻き込むのはなあ(眉間に皺を寄せて)
立:まあロシアさんが突飛なことするのは今に始まったことじゃないし、遊んでるだけかもしれないけど……
露:ふたりとも、何こそこそしてるの?(ケーキを口に運びながら)
普:!!べ、別に…
立:え、ええ!なんでもないですよ!
露:ふふ、ならいいけどね。……GMも食べる?(戻ってきたフランスにケーキを差し出して優しく笑いながら)
仏(GM):え(タイミング良くキッチンからコーヒー4人分をお盆に乗せて戻り)えっと、いいの?ベラルーシ
辺:兄さんがそうしたいのなら…(頬をふくらませて面白くなさそうに)
露:ベラルーシはいい子だね(頭を撫で)……許可が下りたからみんな食べていいよ?ただ、僕の分は残してね(また一切れケーキを頬張りながら)
普:俺様はいい…腹膨れて眠くなって判断力鈍るのは困るし(ぼそりと)
仏(GM):じゃあお兄さんはいただいちゃおーっと!
立:俺も貰いますね。……ああ、ベラルーシちゃんのケーキ……!!
普:……(指で唇をなぞりながらスマートフォンと睨めっこ)
露:……(そんなプロイセンの様子を見て薄い唇をうっすら歪め微笑んでいる)
仏(GM):んん!C’est bon!!甘さもちょうどいい感じだよベラルーシ!
辺:当然だ(どやあ)
立:ベラルーシちゃんの作るものなら例え暗黒物質でも美味しいんだろうなあ……(幸せそうに頬を緩め)
仏(GM):お前、暗黒物質の本気知らないからそう言えるんだよリトアニア(肩ポン)
立:は?(きょとん)
仏(GM):あれは愛があってもお兄さんは完食出来ないよ…食材に愛を持ってほしいよ……ね、ぷーちゃん!
普:え、あ(突然自分に声をかけられハッとした様子で)そ、そうだな
立:ベラルーシちゃんへの愛情があれば何でもいける気がするけど……(真顔)
*
仏(GM):よーしっ!甘いものも食べたし模擬戦再開しようか!(椅子に座ったまま伸びをして)
露:うふふ、さて続きだね(優雅に笑みを浮かべ)
普:……(ぎゅっとファイルを掴みながら)
仏(GM):そいじゃあ2R目!いっくよーん!!
【リッツ(変貌)、ギルベルト〜10m〜イヴァン、トーリス、ナターリヤ】
仏(GM):あ、リッツは特殊能力の再生で手番終了後に8点回復ねー
露:その程度なら大した回復じゃないね(くすくす)
普:……(ロシアを横目で見ながら)後衛から先動くだろ?
露:うふふ、そうだね。ふたりは先に動きたい?(ベラルーシとリトアニアへ視線を滑らせ)
辺:ナターリヤは回復とデュアルアクションでリッツをクロスボウで攻撃するだけです。補助やらをかけたいのでしたら兄さん、先に
露:僕も攻撃したいだけだからね……じゃあ残るは
立:俺、ですか(大きな溜息)
仏(GM):ん、トーリスから動くのかな?
立:ってことになりました。……俺、撃たなくても終わりそうな気がするんだけどなあ
仏(GM):まあまあ。まだ何も行動していないわけだし頑張ってよ(けらけらと笑って)……で、トーリスは何をするのかなあ?
立:じゃあ後衛の補助でも。魔法拡大/数でスペル・エンハンスを……魔力+1だけどプロイセンもいる?
普:魔力撃にボーナス欲しいからよこせ(びしゃり)
立:お願いの仕方があるだろ(ばっさり)……じゃあ俺含め4人に向けて、スペル・エンハンスです
仏(GM):はーい。じゃあ行使判定ねー!さっきみたいに1ゾロ出さなかったら成功だよん
立:ぐ……いや、次は出しませんよ!
トーリス
行使判定「スペル・エンハンス」
2D+32 = [5,5]+32 = 42
トーリス:MP149→145
仏(GM):はい、成功だねー!4人に魔力+1のボーナスついたよー!
立:はあ、よかった……じゃあRPします
「其、魔力を司る祈りよ。与し者に更なる魔力の祝福を。スペル・エンハンス!」
「……(確かめるように見つめながら手をにぎにぎと繰り返すように開閉して)」
「ふん、少しは役に立ってもらわねば困る(髪をかき上げながら)」
「うん、悪くないね。この魔力の循環……気持ちがいい(ふわりと微笑み)」
「お褒めに預かり光栄です。……では皆さん、あとはよろしくお願いしますね(深くお辞儀をして一歩下がる)」
仏(GM):はーい、お次はだーれっ
辺:んっ(挙手)
仏(GM):あらナターリヤからね。さっきの宣言通り回復?
辺:魔法拡大/数宣言で不本意だが4人にキュア・ハートをかける。……兄さんをいつまでも怪我を負わせるわけにはいくまい
露:うふふ、いい部下を持てて幸せだな
普:こいつ今不本意っつったぞ…
立:ああ、ベラルーシちゃんの回復……(恍惚)
仏(GM):それじゃあ行使判定行ってみようかー!
ナターリヤ
行使判定「キュア・ハート」
2D+30 = [6,3]+30 = 39
仏(GM):お次は回復……あ、ナターリヤは女神のヴェール装備してるんだよね。となると回復にクリティカル交換付与だねー
辺:なんだっていい。兄さんを回復出来るのならな。振るぞ
ナターリヤ
回復量算出「キュア・ハート」
Rate30+30@10 = [4,6:10][2,5:7]<クリティカル>+30 = 47
ナターリヤ:MP87→71
イヴァン:HP52→72
ギルベルト:HP53→72
ナターリヤ:HP50→66
トーリス:HP74→88
仏(GM):おお、回復クリティカル!みんな見事に回復したねー!
露:ヒュウ(口笛を小さく吹く)
辺:これが私の(兄さんへの)愛の力だ!!
仏(GM):はい、みんな全回復しましたー
露:うふふ、じゃあ頑張ったご褒美をあげないとね。RP、しよっか
「めでたし、聖寵みちみてる主の御身。嗚呼、我らにその愛しき掌をお貸しくださいませ。キュア・ハート!」
「そうだね、君に授けよう。この寵愛、さすれば久遠、その恩恵を与え続けるだろう(ナターリヤの手を取るとその甲にキスをして)」
「!!……嗚呼、兄さん!ハレルヤ!ハレルヤ!!(蕩けるよう笑みを浮かべてイヴァンを見つめる)」
「(そんな二人をそっちのけで)ああっ、ナターリヤちゃんの光!なんて素晴らしいんだろう!最高だよ!最高にハイだよ!!」
「……懐かしい(癒しの光に目を柔らかく細め)」
辺:感極まったナターリヤはリッツにクロスボウで攻撃する!
仏(GM):とんだとばっちりい!!
普:喜びの表現で攻撃される敵が居るらしい……
立:ベラルーシちゃんの攻撃なら本望(真顔)
辺:命中判定だ!
ナターリヤ
命中判定「通常攻撃」
2D+21 = [4,4]+21 = 29
仏(GM):あららー、残念。当たらなかったねー
辺:………(隣の席のリトアニアの頬を抓る)
立:ああああっ痛い痛いっありがとうございますっ!!!!!!!
普:お前ほんとにそれでいいのか(真顔)
仏(GM):分かる、お兄さんにはリトアニアの気持ち分かるよ(深く頷き)
立:最高過ぎて泣きそう……(深く頷き)
普:変態しかこの空間には居ねえのかよ……(遠い目)
露:失礼しちゃうな、僕は普通だよ(頬杖をつきながら)
普:普通って言葉が一番ねえ奴が何を…(はあっとため息)
露:なにかいった?(目を細め)
普:…いーや(ぷいっとロシアから顔をそらし)次、お前だろ
露:そうだね(くすりと笑い)……じゃあGM、僕はデュアルアクションの宣言をするよ
仏(GM):デスヨネー。じゃあ魔法使っちゃう?使っちゃうよね?
露:勿論。ルーンマスターの宣言で魔法拡大/威力確実化を使ってディメンジョン・ソードを使うよ
普:出た(前回の模擬戦を思い出し震え声)
仏(GM):わー、エグイの行くよねー!はい、じゃあ行使判定どぞー!!
イヴァン
行使判定「ディメンジョン・ソード」
2D+24 = [1,3]+25 = 29
仏(GM):あららー、残念だったね。外れちゃった
露:あーあ。……じゃあ運命を変えてみようか?
辺:運命変転ですね兄さん!流石です!!
露:うふふ、運命変転で6,4の35だよ。これなら成功だね?
仏(GM):うんうん、成功成功!…てなわけで!次はダメージ行ってみよー!
普:……(ぶるりと体を震わせて自身の腕を強く握り)
立:……(両目の間を指で押しながら黙り込む)
イヴァン
ダメージ算出「ディメンジョン・ソード」
Rate60+25@10 = [4,1:10]+25 = 35
イヴァン:MP95→79
仏(GM):今のイヴァンの攻撃でリッツはふらついてるねー!
露:威力確実化は発動しなかったね。……さて、じゃあ放ってみようか
「不可視の剣よ、僕のしもべとしてその恩恵を。さあ、痛みは一瞬にして絶望を与える。ディメンジョン・ソード!」
「ぐわああああああああ!!ああああああ痛いいたい痛いいいいい!!ああああフリード様ああああ!!(断末魔をあげながらぼとりと肉片が周辺に飛び散る)」
「……(頬にかかったリッツの返り血を指ですくい軽く舐め)…不味い」
「醜いね。醜い下等生命体の君は、そうやってのたうち回るのがお似合いだよ(裾を指で摘み上げて軽く持ち上げると何かが落ちる硬質な音が響き渡る)」
仏(GM):もしかしなくても:クロスボウ
露:それ以外に何かあったかな?
仏(GM):だよね!知ってた!!はい命中判定行ってみようねええええ!!
イヴァン
命中判定「通常攻撃」
2D+24 = [3,6]+24 = 33
仏(GM):はい当たりだよ!ダメージどうぞどうぞー!!
イヴァン
ダメージ算出「通常攻撃(варистор)」
Rate65+16@10 = [6,6:18][4,4:14]<クリティカル>+16 = 48
露:そこまでの威力は出なかったね
仏(GM):はい、完全にオーバーキルですよありがとうございました(真顔)
露:ああ、勝ったんだ。じゃあ、餞の言葉をあげないと(口端を歪め)
「(指を鳴らして魔力でバリスタを組み上げ)さあ、さようならの時間だ。……醜い下等生命体、僕のお気に入りに手を出したことを後悔して……死ね(言葉と同時に鋭い音を立てて矢が発射される)」
「ぎゃっひぃい!!あっ、があ、ああ!!(痛みから断末魔をあげるも多段の矢が体を貫き最後は喉元に刺さると空気の抜ける音に変わる)……っ、……(その場に倒れるとぴくぴくと痙攣)」
「……兄さん、こいつ再生能力で自己修復するつもりです」
「……じゃあ塵も残さず消さないとね。(手を前に翳し)……道よ、僕のしもべとしてその恩恵を。さあ、昏き道を目の前に示せ。ディメンジョン・ゲート!(黒い道を繋げてギルベルトの隣に移動する)」
「赤い……線、つぎはぎ(リッツを見つめながら)」
「……っ!!……っぁ、あー!!(ギルベルトに求めるように手を伸ばす)」
「さあギルベルト君、僕の傍においで(ギルベルトの腕を掴み)……消えろ、雑魚の分際が(銀色に光る矢を心臓へと撃ち抜く)」
「……壊れる、赤いつぎはぎ……(リッツに綺麗に微笑み)さよなら」
「あっ、っーーー!!!(何か言葉を発する瞬間に銀の矢が刺さり心臓が止まる)」
「……やっと喧しい男が消えたか(耳を塞いでる手を離し深い溜息)」
「俺たちも行こう、まだイヴァンさんの道が残ってる(黒い道を指差し)」
「そうだな。……ふん、死ぬ前にあの男を道連れにすれば良いものを。雑魚が(吐き捨てるようにリッツの死体に罵声を吐きながら黒い道へと向かう)」
仏(GM):……コノメンバーコワイ
露:そうかな?
普:今更だろ……
仏(GM):お兄さん…じゃないやフランシスの方がまだ穏やかだったもん!
辺:御託はいい。さっさと経験値を寄越せ
仏(GM):なにこのデジャヴ……はーい経験値あげるよーん
報酬
・経験値1000点+780点
・1ゾロを出した者は経験値50点
・成長ボーナス+1点
仏(GM):以上!
露:イヴァンは知力だね、技能の習得は必要ないよ
普:ギルベルトは筋力だ、同じく技能は上げねえ
辺:ナターリヤも知力で。同じく技能は上げない
立:精神力で。……ごじってん、はあ。俺もあげるものはないです……って、ロシアさん
露:ん?
立:知力ボーナス、10になってますよ
露:ん?……ああ、ほんとだ
辺:!おめでとう兄さん!!嗚呼、さらに兄さんが神々しく……(うっとりとした様子で)
露:うふふ、ここからまた凄い魔法をお見舞い出来るね(ベラルーシの頭を撫でながら)
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