ソードワールドしようぜ!-Under-

>>金剛デース<<

英「金剛デース!(麗しい杉山紀彰ボイス)」
日「イギリスさん!こっち!こっちに向かってお願いします!!あとこれ着てください!!(歪みない笑顔)」
英「に、日本。この衣装は……」
日「夜なべして作りました、イギリスさんさいずの金剛ちゃん衣装です(ドヤァァァァ)」
英「……なあ、これは気のせいか?お前の家のHakamaじゃなく、Skirtに見えるんだが…」
日「(ぎくっ)……気のせいですよ。イギリスさんのおみ足が美しく映えると考えてすかーとにしたなんてそんな(視線逸らし)」
英「なあ日本。俺だけ着るのはフェアじゃないよな?(にっこりと微笑みながら日本の肩をつかみ)」
日「!?い、いえ……残念なことにイギリスさんの分しか用意していないんですよーいやあ残念ですねえ(視線を激しく泳がせ)」
英「日本。俺はこれの着方が分からないから教えてくれないか?……お前の着方を見て俺も参考にするから(するりと日本の着物を肩口に下ろして)」
日「!!!!脱がせなくて結構ですよ!私がっ、私がイギリスさんに着つけて差し上げます故っ!ちょっ、待って待って!すとっぷです!!(じたばた)」
英「待たない(にっこり)……それとも何だ?日本は着付け以外の何を想像してる?えっちだな」
日「(ぼぼぼっと顔を真っ赤にして)イギリスさんの意地悪!エロ大使!!」
英「ははは、そのエロ大使に身を委ねてるのはどこのどいつだろうなあ(笑いながらも帯を器用に外し、床に落とす)」
日「うううっ、後生ですから……明るいうちはダメです……(耳まで真っ赤にしながら)」
英「……(こつんと額を合わせ)だめ、か?(意図的な上目遣いで見つめながら甘えるような声で)」
日「〜〜〜っ、(こ、この人自分のお顔が美しいこと分かってやっていますよねあざといっ!!)……ぜ、善処します……」
英「ぜん、しょ?(ゆっくりと発音し)」
日「も、持ち帰って検討を……(段々と尻すぼみになりながら)」
英「日本……(目を細めて見つめる)」
日「……い、イギリスさん……(色っぽい様子に頬を染め)」
英「お前の意見は……丁重にお断りします、だ(にっこりと微笑んで押し倒す)」
日「ッ!?(押し倒されたことで目を見開き口をぱくぱくと開閉させる)」
英「さあ、日本。まずはこのHakamaを着てくれないか?ああ、確か下着って脱ぐんだっけか(褌を鮮やかな手つきで脱がせて遠くへポーイ)」
日「!!??ちょっ、イギリスさん手際よくなりすぎてませんか!?ああっ届かない!!(手を伸ばしても届かないことに悔しそうな表情)」
英「ふむ、このウエスト部分で帯をくくるのか……失礼(日本の腰に手を差し入れ袴?をするすると素肌に擦れるように着せて)」
日「んっ!(直接肌を擦れる感覚に息を詰め)……っは、これ、は……よろしくない……っ!!」
英「なんだ?履かせ方が違うのか?……もっと真ん中に寄せるか(内股に這わせるように袴?を上に引っ張り)」
日「っ、あなた……っ、分かってるでしょう……!?ひぁっ!!(柔い刺激に思わず声を上げ両手で口を覆う)」
英「いや?(くすくすと笑いをもらしながら)お前の家の文化にはまだまだ分からないことはあるぞ(袴?ごしに性器と足の付け根を柔らかくなでて)」
日「〜〜っ、(ぶんぶんと首を振り必死で声を噛み殺し与えられた快楽をやり過ごそうときつく目を瞑る)」
英「擦れて、気持ちいい?(ごしごしと布と指の摩擦で性器の尖端を擦り)」
日「っあ、ぃ、ああっ!(口を押さえても溢れる嬌声と生理的な涙を零し)」
英「ああ、いいんだな。…しかし神聖なHakamaを汚すのはどうも背徳的でそそるな(ぺろりと自身の下唇を舐めながら擦る指の速度を強め)」
日「そっ、ならぁ、んぁっ!やめ、れ……っ!!(口を開くと嬌声が溢れ、飲み込めなかった唾液が口の端から落ちていく)」
英「ん、(こぼれ落ちる唾液を下から上へと舐め上げ)…やだ。日本が可愛いからやめない(尖端に指をぐりっと押し入れ)」
日「ひぁぁぁぁああああっ!!!??(痛みと快楽で体を弓なりに逸らし白濁をごぷりと吐き出す)」
英「(袴?にじわりと広がるシミを見つめながら)汚れちまったなあ、Hakama(ひくひくと震える日本の唇にキスを落とし)」
日「あ、あ……(射精後の痙攣を抑えることが出来ず)ぁ、きす……(名残惜しそうにイギリスの唇を見つめ)」
英「ん、くれてやる(愛しげに日本を見つめ、後頭部に手を添えてそのまま深い角度で唇を奪う)」
日「あ……んむ、ぅ……(うっとりと心地よさそうに自ら舌を差し出しながら)」
英「ん、……ふっ、う……は(余裕が無いのか舌を強引に絡め、時折舌先を吸いながら薄目で日本の表情を見る)」
日「……?ん、はぁ……(視線を感じて目を開くと夢見心地で微笑む)」
英「!!…んんっ(キスを交わしながら胸元を弄り)」
日「んんぅっ!!(胸元への刺激にびくりと揺れ)」
英「は……(銀糸を垂らしながら)っ、日本……いい?(余裕のない低い声で囁きながら日本のぬれた唇を親指で拭い)」
日「(目を見ながらこくこくと頷き)……イギリスさんの、お望みどおりに(目元をうっすらと赤くしながら)」
英「そう(柔らかく微笑み)…優しくする努力は……する(日本の顔の輪郭をなぞるように撫でて)」
日「優しくなくても……いいのに(恥じらうように身を捩り)」
英「ふふ、なら遠慮しない。…日本の、お望みどおりに(日本の手をすくい、手の甲にキス)」
日「……紳士の思うままに、どうぞ(擽ったそうに笑う)」

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