ダブルクロスしようぜ!
仏(GM):はいはい。じゃあ2ラウンド目!セットアッププロセスから行くよ!エフェクト使う子だーれっ
英:ノ
南:ノシ
仏(GM):お、ふたりだね!まずは先に手を挙げていた坊ちゃんはー?
英:『常勝の天才』を発動だ。このラウンド間対象が行う攻撃力に+28の補正がつくぞ
侵蝕値
アーサー:50→57
露:出た、ノイマン御用達の『常勝の天才』。しかも+28って(目を瞠り)
諾:どう考えても最大レベルまで引き上げてんなこれは(真顔)
南:これが敵で出てきたら最悪だけど、味方だと心強いよな(真顔)
英:ふっ、これこそまさにノイマンピュアの真骨頂って奴だ!!RPするぞ!!
「唱えよう。俺達の勝利は当然のように確定しているものだと(眼鏡をかけ直しレンズの奥底の瞳が妖しく光ると3人の体に囲うような数式が現れ)」
「っつ……身体のエネルギーを強制的に引き出す?いや、ノイマンの能力ということは力を付与する……(知らない力に手を何度も開閉し)」
「(湧き上がる力に身体をぶるりと震わせ)……相変わらずチート臭ぇ力だな、これ」
「…馬鹿みてえな力してんな(わきわきと手を開閉させ)」
英:一回きりというのが悩ましいところだな…(腕を組み)
露:これ何度も撃たれたらGMが泣くやつだよね(深く頷き)
諾:実際泣いてるべ(ゲンドウポーズ)
南:敵が使ってきても「あ、殺されたな」で済むんだけどな……
仏(GM):そんな少しドン引き中のロマーノ。お前もエフェクト使うの?
南:おう。『スピードスター』発動するぞ!これで一発だけだけど【行動値】をダメージに上乗せ出来るぜ!
侵蝕値
ロヴィーノ:54→57
露:【行動値】がダメージに上乗せって、ロマーノ君行動値いくつ?
南:おう、20だな!(ドヤァアアア)
英:ロヴィーノの行動値は20。…凄まじいエフェクトだな(真顔)
南:レベル上げりゃもっと攻撃力増せるぜ?(ウキウキソワソワ)
仏(GM):まだまだ伸び代のあるエフェクトはいいよね、うん(同意するように頷き)
「(一瞬動きが止まってがくりと頭が垂れ)……っはは!!来た!来たキた来たァ!!俺を止めれるかよ!!この神速の猟犬様をよォ!!(激しい雷鳴が轟いて叫ぶように吼え)」
「……神速の猟犬?どこかで聞いたコードネームだね……(見定めるようにロヴィーノの姿へ視線を向け)」
「…暴走も程々に、な(やれやれと肩を竦め)」
南:これ、シーン1回だからタイミングミスるとしょっぱいんだよなあ……素殴りでいいダメージ行くけど(ペンをくるくると回し)
諾:ダイスの出目の結果ばかりは操作できねえからなあ…
露:ダイスの出目操作出来たら不正疑った方がいいよねえ……
仏(GM):それこそ出来たらつまらないでしょ。…えっとセットアッププロセスはこれでいいかな。次はその行動値鬼早なロヴィーノからだよ!!
南:よし、こっからはジェネシフト解禁すっぞ。最大値の5d10で勝負だ!!
仏(GM):やだロマーノさん冒険者だことー!じゃあダイス振ってみてねー
ロヴィーノ
侵蝕値算出「ジェネシフト」
5D10 = [2,7,8,7,2] = 26
侵蝕値
ロヴィーノ:54→80
南:来た来た!!80アップ使える数値来たぜ!!
仏(GM):おめでとさん!そして念願の80エフェクト使用ができるね!やったね!!
南:こいつがあれば俺は最強だ……!!俺を崇めろ!讃えろこのやろー!!(踏ん反り返り)
露:そういう強気な時が一番危険だって、僕は知ってるよ(深く頷き)
仏(GM):そうそう。フラグってものもあるからねえ…
南:おいやめろください(震え声)
英:ふむ。最強なロヴィーノにはアーサーの『支援射撃』は不要だな(ふうと小さく息を吐き)
露:うんうん。最強なんだもんねえ、僕たちの援護は不要でしょ?(にこにこ)
南:ちぎゃっ、お、お前ら……(ガタガタガタ)
諾:おめら弱い者いじめばええ加減せ。時間がもったいないべ(掌でダイスを転がしながら3人を見つめ)
露:ごめんごめん、ロマーノ君の反応が面白くてつい(てへぺろ)
英:ノルウェーの言う通りだな。とっととヘタレパスタ兄に決めてもらってこの模擬戦を終わらせるぞ(重圧をかけるようにロマーノを睨み)
南:ヒィィィっ!!(重圧をひしひしと感じて震えあがり)こ、コンボの宣言するぞ!俺の全力だ!『Pリベラツィオーネ・デル・トォオーノ』!!
ロヴィーノ:HP8→3
仏(GM):えーっと、アーサーは1ラウンド同様にロヴィーノに『支援射撃』するってのでおーけえ?
英:ああ。オートアクション宣言でロヴィーノの判定ダイスに+2個補正を与える
侵蝕値
アーサー:57→59
露:ロヴィーノの侵蝕値も80%超えてるからダイス追加されるし、結構振れるねえ(ふむふむと頷き)
仏(GM):ういういっと。そんじゃロヴィーノはさっきのラウンドでアーサーが掛けた『アドヴァイス』効果も合わせて判定してね
南:お、おう!女神に愛されしロマーノ様のダイス運を見やがれ!!!
露:……(フラグかな)
諾:……(フラグだな)
ロヴィーノ
達成値算出「Pリベラツィオーネ・デル・トォオーノ」
12R+3@7 = [6,4,2,6,4,1,4,4,9,1,3,8][1,10][9][8][10][3]<クリティカル>+3 = 56
侵蝕値
ロヴィーノ:80→93
諾:フラグが回収されねえ…だと?
露:女神さまが起立した……?
英:最後の1個でどんだけ回ってんだよ…
南:これが!!!俺の!!!実力だああ!!!(コロンビアポーズ)
仏(GM):ま、マジレスすると実力じゃなくて運の良さなんだけどね!
南:運も実力のうちだぜこのやろー!!(テンションMAX)
諾:これは回避は難しいごって。下手すればキメラ倒れるんでね?
露:これにさっきの『常勝の天才』が乗ってくるんでしょ?キメラ真っ黒焦げだね、多分
英:どのくらいダメージが出るか楽しみだな。あと糞髭の汚ねえ泣き面を罵るのも
仏(GM):お前はほんっっといい性格してんね!知ってたけどさ!!…と、キメラはガード宣言するよ。さ、ダメージ算出よろしく!
南:ふっ……100オーバーして俺の名を刻んでやるぜ……!
ロヴィーノ
ダメージ算出「Pリベラツィオーネ・デル・トォオーノ」
6D10+74 = [9,1,4,4,2,4]+74 = 98
南:いちぃいぃぃぃぃいいいい!!!(バシバシとテーブルを連打)
露:おかしいなあ、僕には馬鹿みたいな破壊力のダメージしか見えない(ゲンドウポーズ)
諾:いや完全にぶっ壊れたダメージだべ。逝ったろ?これは逝ったろ?(真顔)
仏(GM):…ところがどっこい今回はHP高めに設定してるんだよなあ(によによ)
南:嘘だろ馬鹿だろこれで倒れねえのかよ……どんな体力馬鹿だよ(連打していた手が止まってテーブルに突っ伏し)
英:(顎に手を添え)…おい、ロヴィーノの侵蝕値は今どのくらいだ
南:あ?(自分のメモを確認)……93
諾:…次ダメージ受けたらロヴィーノやべえな
露:全体攻撃されるから逃げようないしねえ、腹括った方がいいんじゃない?
南:ちぎぃ……ここで決まると思ったんだぞ、これ(震え声)
英:次はルーカスの手番だが…キメラの残りHPが気になる所だな(フランスの方へ一瞥し)
仏(GM):…さあ、どのくらい残ってるかなー?
南:あーっ、ケッバレ!俺の手番終わりだこんちくしょー!!
諾:RPしないのけ?(小首傾げ)
南:倒せてねえから(むすっと唇を尖らせ)……ンンッ、最大火力ぶち込んだから掛け声は出しとくか
「(先程の比ではない程の雷鳴が激しく轟くと自身の周囲を白い炎のように取り囲み)っはははは!!この雷でも喰らって、死にやがれ!!!(禍々しい槍のような姿に雷鳴を固着させてキメラへ向かって放出する)」
「っ!!(キメラからバックステップで離れ夥しい光を纏った雷光の槍に目を細め)…っ、なんて野蛮な攻撃なのかしら。それに下品な物言い…あの子には見せられないわっ」
「っはは、ははははっ!!あんだよ、見ず知らずのやつに突っかかるてめえも充分野蛮だろうが!(くつくつと笑うと声に呼応して周囲でバチバチと雷鳴が響き)」
「…おいおいフランシス。俺はここまでとは聞いてねえべ(自身が知りうるロヴィーノの情報とは違う凄まじいオーヴァードの力に忌々しげに呟き)」
「若いのにこんなにもオーヴァードとしての力を謳歌してる……うんうん、いいお友達になれそうだ(小さな声で笑い)」
「今回は保護者がいないから尚のことやりたい放題だな、ヴァルガス(眼鏡をかけ直しながらロヴィーノの背中を見つめ)」
「(ゆったりと振り返り)っは、俺が何も出来ねえガキだと思わねえことだな。……背負ってるモンが違ぇんだよ(唇に妖艶な弧を描き)」
「…(ちっと舌打ちし)だがオーヴァードの力さ酷使し過ぎだ。まずいなあの餓鬼…」
「……(ニコニコと笑い)」
南:ここで決まると思った俺、次のラウンドを考えていなかった模様(真顔)
仏(GM):あ、一応確認だけど侵蝕値100超えても模擬戦だからジャームになることは無いよ?経験値はそれなりになっちゃうけどね
露:シナリオだと100超えなんて滅多にできないから、こういう時に楽しむのもまたひとつだよねえ(うんうんと頷き)
英:確かにな。一度はロマン砲をぶっぱなしてみたい気持ちはあるな(深く頷き)
南:もうここまで来たらどこまで侵蝕値積めるかやってみっか!(切り替えた様子)
諾:……めんどくせえ(はああと深い溜息を吐き出し)
仏(GM):とは言っても次はルーカスなんだけど。ほらほら、ルーカスは何するの?
諾:まずはジェネシフトさする。んだな…ダイスは4個くらいでえがっぺ
仏(GM):はいはーい。じゃあジェネシフト振ってね!
ルーカス
侵蝕値算出「ジェネシフト」
4D10 = [7,5,6,1] = 19
侵蝕値
ルーカス:48→67
露:悪くない感じだねえ。60超え始めると色々変わってきて楽しいよね(頬杖をつきながら)
諾:ダイスボーナス+1個け。ま、えがっぺ。多い事に越したことばねえし。……(ロマーノの方を見つめ)
南:な、なんだよ……(視線を感じて肩を竦め)
諾:…(視線を戻し)GMの俺がおめらの情報知ってんのもフェアじゃねえからな。そろそろ通常の運用に戻すけ
露:と、言うことは隠してた手札を出すのかな?(こてりと首を傾げ)
諾:まな。…見せた所でそだに支障はね。俺にはめんげえ弟共が仲間にいっからな(ドヤ顔)
英:ここまでブラコンを堂々と披露すると清々しいものだな(真顔)
南:ほんとそれな(真顔)
露:ブラコン多いよねえ(真顔)
仏(GM):纏めてつっこむよ。お前らが言うな(真顔)
諾:てなわけだ。まずは楽しい武器精製だ。マイナーアクションで『インフィニティウェポン』と『ダブルクリエイト』を行使するべ
侵蝕値
ルーカス:67→75
諾:そんでメジャーアクションで『コンセントレイト』と『魔弾の射手』。おまけにオートで『紡ぎの魔眼』ば乗せてキメラに攻撃すっべ
南:色々えぐ過ぎて何も言えねえ(真顔)
英:その分侵蝕値の上がり方も凄まじいがな(真顔)
露:ウロボロス並みに侵蝕値上がりそうだよね、この組み合わせ(真顔)
仏(GM):お兄さんはもう何も言わないよ(真顔)さ、アーサーの補助も忘れずに判定してね
諾:ダイス多く振れても回らねえのは知ってる。期待ばしねえべ(コロコロ)
ルーカス
達成値算出「戦乙女の寵愛」
21R+4@7 = [6,8,5,2,8,1,2,1,1,9,9,1,8,10,4,5,1,10,5,3,9][3,1,5,9,5,7,6,3][4,7][10][4]<クリティカル>+4 = 48
侵蝕値
ルーカス:75→82
南:回らないと言ったのはいったい何だったのか(ゲンドウポーズ)
仏(GM):いやさっきのロマーノの判定がおかしいんだからね(ゲンドウポーズ)
諾:ダイス多い割にはこれけ。チッ(貪欲)
露:40以上叩いてるから充分だとは思うけどねえ(真顔)
仏(GM):あーやだやだ。お前らのダイス運まじ怖いよ。ほらダメージ!ダメージロール!!(テーブルを叩き)
諾:アーサーの変態補正さ貰ってるから…こうけ?
ルーカス
ダメージ算出「戦乙女の寵愛」
5D10+80 = [3,8,3,9,6]+80 = 109
南:うわあ……
露:うわあ……
英:固定値がまずおかしい(真顔)
諾:…(フランスの顔色を伺い)…どんだけHP盛ったんだ
仏(GM):いやね、だって攻撃力高いルーカスやロヴィーノが居るからHP高く設定しても仕方ないよね!…もう虫の息だけど(ごにょり)
諾:…(ふうと小さく息を吐き)…RPだ
「(ぱちんと指を鳴らすと魔眼が集まり徐々に玉座のような形になると腰掛け)…これ以上被害は増やさせねえ。…そら、俺の本気ばちょっくら見せてやる(再び指を鳴らすと空間から無数の剣が現れキメラへと突撃する)」
「ふうん……これが本来の技ってところかな。さっきより勢いが増してる(冷静に淡々と情報を処理)」
「モルフェウス能力による剣の精製、バロール能力による精製した剣の保存、操作か。…成程、うまく自分のシンドロームを利用した戦法だ(関心した様子で頷き)」
「何度も言ってるだろ。必要なのは、使えるかどうかだ。……そういう意味じゃ、あいつは満点だな。俺の部下にしてやってもいいくらいだ(愉しそうに笑って雷を迸らせ)」
「(足を組みながら頬杖をつき)…手の内は見せるなとも言われたがまあええ。…明かした所で何ら些細な問題でねえからな(余裕の笑みを薄く浮かべ3人を横目で見つめる)」
「……(すっとキメラの方へと視線を戻し)随分と弱ってきたね。これならサンプルとして持ち帰るのも容易そうだ」
「……(4人を睨みながらテールに指を通し)」
「おう、そこのガキ。ごめんなさいって謝るなら今のうちだぜ(バチバチと威嚇するように雷を鳴らし)」
「は?何言ってるの貴方。私が、貴方達に謝るなんて天と地がひっくり返ってもありえないわ(蔑むような視線でロヴィーノを見つめ)」
「ッハ、口だけは一丁前だな。いいぜ、その可愛い眉間に風通しのいい穴、開けてやるからよォ!!(咆哮を上げて高笑いし)」
諾:と、RPでは意気揚々だが実際ば(ロマーノの方を見つめ)
南:HP残り3だしベッラは殴りたくない(清々しい笑顔)
英:だったらその威勢の良いRPはなんだったんだ…(呆れ顔)
南:ロヴィーノ戦闘Ver.だからな!日常Ver.は紳士的で優しいんだぞ!(力説)
諾:だが射止めたのはその紳士的に接してえ女でねくで部下なんだごって
南:トーニョは特別枠だから仕方ない(深く頷き)
露:相変わらずだなあ……
英:ゲームの中でもいちゃついてるのかいい加減にしろ(真顔)
南:おまいうだろそれ!!
英:は?(威圧2回目)
南:ちぎゃあああ!!!!!(瞬間的にノルウェーの後ろに退避)
諾:…フランス、次はキメラの行動だべ?早く動くなや(振り返りロマーノの頭を撫でながら落ち着かせるようにポッキーを口に咥えさせる)
南:ちぎ、ちぎぃ……(ポッキーを餌付けされている)
英:……(赤ん坊に哺乳瓶咥えさせる母親かよ)
露:……(あ、これリスに餌付けする飼い主だ)
仏(GM):はいはい。見ていて面白いから俺的にはどうぞこのままーって感じだけどね!…んじゃキメラは変わらず1ラウンド同様に全体攻撃を発動するよん!
露:こいやー!(ぺしぺしと両手を叩き)
諾:もう一度地獄さ見てやるべー(ロマーノの頭を撫でる手を止めずに空いてる手で拳を突き上げ)
南:お、おう!地獄へご招待だこのやろー!!
英:招待される側と見る側が俺達というのはどうなんだ(ゲンドウポーズ)
露:面白いからそのままにしておこう(サムズアップ)
キメラ
達成値算出「バトルビート」「氷の加護」「雷の加護」「サイレンの魔女」「ブリザードブレス」
11R+6@10 = [9,6,7,1,6,7,3,8,8,9,3]+6 = 15
諾:肉体特化なら避ける事も出来なくもねえ数値だども…(クロスピンを指でなぞり)
露:肉体特化誰かいる?(首を傾げ)
英:アーサーはガードだ(敢えて答えないスタンス)
諾:俺もガードだな(もうどうにでもなれなスタンス)
南:ロヴィーノもガードするぞ!(諦めるスタンス)
露:じゃあ僕もガードしとくー(便乗するスタンス)
仏(GM):やだみんな貧弱…(顔覆い)そのままダメージ出すよ
キメラ
ダメージ算出「バトルビート」「氷の加護」「雷の加護」「サイレンの魔女」「ブリザードブレス」
2D10+18 = [9,3]+18 = 30
英:さ、リザレクト振るか(速攻)
露:リザレクトの数値はっと……(お約束)
諾:ロヴィーノは100超えねえように祈っとくべ(他人事)
南:超えたらそれはそれで行動考えるわ(真顔)
仏(GM):はーい、じゃあみんな仲良くリザレクトしようねー
復活値算出「リザレクト」
アーサー:1D10 = [10] = 10
イヴァン:1D10 = [6] = 6
ロヴィーノ:1D10 = [5] = 5
ルーカス:1D10 = [9] = 9
侵蝕値
アーサー:59→69
イヴァン:61→67
ロヴィーノ:93→98
ルーカス:82→91
アーサー:HP0→10
イヴァン:HP0→6
ロヴィーノ:HP0→5
ルーカス:HP0→9
南:紙一重で超えなかった……!!
諾:…(ロヴィーノの結果に安堵した様子)
露:次が回って来なければ経験値だけおいしくもらえるね、この数値(にこにこ)
英:上手く行けば70超えそうだな…ふむ(シャープペンのノック部分を叩き)
露:流石にロマン砲をここから撃つのは難しそうだなあ……(トントンと指でメモをノック)
仏(GM):ジェネシフト使えば出来ないこともないけどね!さて、次は同値のアーサーとイヴァンだよ!さっきのラウンド同様の順番かな?
露:僕はそれで構わないよー
英:俺もそれで構わない。やることは1ラウンド目と変わらないからな。…という事で今回も『ベルグレービアの醜聞』を発動しておくぞ
侵蝕値
アーサー:69→79
南:眉毛様マジでダイス振る気ねえなこれ……
諾:言ってやんな。あれでも自分のダイス運が悪い事さ気にしてっからのこのエフェクトの羅列だ
露:ダイス運なんて時の運なんだけどなあ(によによ)
英:ご、ごほん。…ほら次はロシアだろ。早く行動しろよ(見るからに動揺した様子で)
露:ん?って言っても、さっきと同じで『ポーチヴァクルィク』撃ち込むだけだけどねー(脚をバタつかせ)
仏(GM):イヴァンはジェネシフトはしないのかな?
露:しようかなーって思ったんだけど、さっきのアーサーが使った『常勝の天才』分だけでも結構面白いくらいダメージ出そうだから。ジェネシフトなしでどの辺まで行くかなーって確認?(首を傾げ)
仏(GM):ナルホドナー。…じゃあそのまま達成値判定に移ろうか!
露:はーい。えっと、侵蝕値ボーナスと貰ったエフェクトボーナスで……
イヴァン
達成値算出「ポーチヴァクルィク」
8R+4@7 = [4,8,8,8,3,9,7,5][8,10,5,5,6][3,6]<クリティカル>+4 = 30
侵蝕値
イヴァン:67→70
露:ドドヤァ……
諾:そのダイス数でその達成値ばおかしい(真顔)
南:なんで8個でその数値出るんだよ(真顔)
露:強いて言うなら、日頃の行い?
英:とうとうダイスの女神にも脅しかけてるのかよいい加減にしろよ(にこにこ)
露:え、イギリス君じゃあるまいし脅してなんかないよ(にこにこ)
諾:ここでフランスがぼける
仏(GM):ファッ!?いやいやこの空気でボケるとか死ぬ!!自殺行為じゃん!!お兄さんもっと北米兄弟といちゃいちゃにゃんしていたいもん!!いのちだいじに!!
南:その北米兄弟の兄貴がここにいるんだよなあ……
英:…(手に持っていたシャープペンを真っ二つに割り)
南:ヒィッ
仏(GM):…(ぎぎぎとぎこちない音を立ててロシアの方へ振り返り)ろ、ロシアダメージ出してね
露:りょーかーい、どのくらいいいダメージ叩き出せるかなあ(上乗せ分のダメージを電卓で計算)
イヴァン
ダメージ算出「ポーチヴァクルィク」
4D10+41 = [9,5,7,3]+41 = 65
露:ヒュー、『常勝の天才』つよーい(口笛を吹いて茶化し)
英:ドヤァ…
南:これはやったんじゃね?(ちらりとブリキのロボットのようになっているフランスの方へ振り返り)
仏(GM):ア、ハイ。キメラはイヴァンの攻撃にノックダウンされちゃいました
露:やったあ!じゃあキメラはお持ち帰りしていいんだよね!(うきうき)
南:お持ち帰り(震え声)
仏(GM):お兄さんの気のせいかな?そんな風なことをクトゥルフでもロシア言ってたような気がするよ(ゲンドウポーズ)
英:マッドサイエンティストかよ
露:失礼しちゃうなあ!イヴァンは知識欲に勝てなかっただけの善良な、善良な科学者ですー!(大事なことなので2回言った模様)
諾:善良ってなんだっけかな(ポッキーを口に咥えたまま彼方を見つめる視線で)
南:なんだったけな……(マシュマロを口に放り込みながら遠い目)
露:えー、皆ひどい!(ぽこぽこ)
仏(GM):お持ち帰りはさておき。これで戦闘終了なわけだけど続けて報酬渡しちゃってもいいかな?
南:報酬寄越せこのやろー!(挙手しながら片手を突き出し)
露:僕も欲しいからちょうだーい(ぷらぷらと足を揺らし)
仏(GM):ふっふーん!それならもっと可愛らしくおねだりしてご覧よ。そしたらお兄さん、ボーナス弾むかもしれないよーん?(ウインク)
南:あ、俺がおねだりするのはスペイン限定なんで結構です(突然の敬語)
諾:俺、生まれてこの方そだなことやった事ねえから(びしゃり)
露:コルコルコルコル……(満面の笑みで可愛くおねだりをしているつもり)
英:エロイムエッサイムエロイムエッサイムエロイムエッサイム…(邪な感情が滲み出た笑みを浮かべて呪詛をかけておねだりしてるつもり)
仏(GM):世間一般では!それを!脅しといいます!!(頭抱え)
露:え?おかしいなあ、僕おねだりしてたけど……
英:全く糞髭は我儘だな
仏(GM):はああ…(深い溜息)もういいよ。ボーナスもあげるから報酬、報酬あげるよ
経験点内訳
・戦闘に勝利→4点
・侵蝕値51〜70→4点
・侵蝕値71〜99→5点
・Sロイス相手が生存→5点
・命は惜しいんでこれで勘弁してください頼みますボーナス→2点
南:ボーナスが切羽詰まりすぎだろ(真顔)
諾:最後のふざけすぎだろ(真顔)…あー、習得したのとかは他のPCばシークレットにするけ?
仏(GM):そうだね。どんな成長したかお兄さんにだけ教えてね!
露:はーい。……んと、フランス君耳貸してね(こそこそと耳に唇を近付け)
英:(メモにすらすらと成長記録を書き)ふむ。アーサーはこうだな
南:あー……新規なあ……(がりがりとペンで頭を掻き)今必要なのはこっちだな(メモに記録を書いてフランスへ手渡し)
諾:俺はこうだべ(メモを手渡し)
* * *
アーサー
『戦場の魔術師』『支援射撃』Lv3
『アドヴァイス』Lv4にレベルアップ
イヴァン
『絶対の空間』取得
ロマーノ
『雷攻撃』Lv4にレベルアップ
ルーカス
『剣の王城』習得
* * *
仏(GM):はいよっと(4人の情報を確認し)なんか成長一つでも個性が出るよね
露:ねー(適当に相槌を打っている)
諾:そだなー(同じく適当に相槌を打ち)
南:ダナー(便乗)
英:中身のない返事をするな(真顔)
仏(GM):あ、一応聞いとこか。今回の組み合わせはどうだったかな?
諾:割とバランスばとれてた。が、前衛や壁は大事だってのも分かったな
露:ンー、『戦場の魔術師』が猛威を振るったから補助役って意外と重要だなーって感じたかも
南:カバーリング出来るやつがいねえからな、今回。いや、やろうと思えば出来っけど誰もやらないだろ性格的に(真顔)
英:ロヴィーノのHP消費しての攻撃は諸刃の剣でもあるな。確かに強力だが同じタイプがうちにいるからそこら辺の課題を考えさせられる模擬戦ではあったな
露:少量でも回復を出来る味方がいた方が戦術の幅が広がりそうだよね。そういう意味ではこの組み合わせで学ぶものも多かったから成功じゃないかな?
仏(GM):(うんうんと頷き)成程ねー。お兄さん的には超火力なロヴィーノとルーカスには内心ひやひやしたけどね(肩を竦め)
南:100超えなかったのが今回の残念ポイントだな……(鼻と唇の間にペンを挟み)
諾:あれは補助乗っかってるのもあっからだかんな。自力でもっとダメージ出せるようにしてえな(ポテトチップスの袋を開け袋を抱えたまま口に放り込み)
露:うわぁ、あれを自力で叩き出すとか狂気でしょ……
仏(GM):しかもこの子…まだとんでもない隠し球持ってるんだよなあ(ノルウェーを一瞥し)
諾:それはあれだ。近日公開?(首傾げ)
南:マジかよ……まだ隠してるのかよ化け物かよ(真顔)
英:オーヴァードだからな。化け物という表現は俺達PCにも該当するがな(真顔)
南:ウグッ
露:……で、経験点ももらったけどどうする?女の子捕獲して、キメラは僕が持ち帰るけど……
仏(GM):分かってると思うけど女の子は捕獲出来ないよ。キメラは砂になっちゃうからそれ持って帰るのは自由だけどね!
露:ちぇーっ。じゃあイヴァンはその砂持ち帰ろっと
英:アーサーも砂を回収しておくか。この先このキメラの砂が手がかりになってくるかもしれないからな
諾:ほだら俺も貰っとくか
南:え、全員持って帰るのかよ。俺も便乗……するわけねえよな、ロヴィーノの性格上
仏(GM):なんかこう…3人が砂をせっせと回収してるの想像するとシュールだね!(いい笑顔)
南:俺はその後ろで笑っててやるよ(いい笑顔でサムズアップ)
諾:俺はモルフェウス能力で砂ば吸い上げるから膝ついて回収なんてかっこ悪いことばしねえし(ドヤ顔)
露:僕もオルクスの能力で領域ごと持っていくから立ってるよ?(勝ち誇った顔)
英:……(ノイマンではどうにも出来ないという顔)
南:眉毛様、頑張って回収しろよな(肩ポン)
英:こ、ここは俺の店だからお前らが帰ってから回収するんだからな!!(必死)
露:イギリス君、そんな必死にならなくてもいいんだよ……?(笑いを堪えて肩が揺れ)
諾:んだんだ。俺達はただ惨めに膝ついて砂さ回収するアーサーの頑張りば馬鹿にしねえべ(無表情のままだが笑いをこらえているのか体が僅かに震え)
南:……(こいつら容赦ねえなという顔)
英:ぐううううっ!!…おい糞髭!!女が退散するならそこまでRPしろ!!(半泣きになりながらフランスに吠え)
仏(GM):はいはいっと。んじゃキメラが砂になったところからね
諾:ロシア、イヴァンのトドメのRPさ入れるけ?
露:じゃあイヴァンが攻撃しちゃうぞー!
*
「(指を弾くと特大の魔方陣が床に刻まれ)うふふ、ここに刻まれるのは僕だけの領域。何人たりとも、逃げることは赦さない。……さあ、綺麗な悲鳴を聴かせてくれるかな?(言葉に呼応して店内の床が禍々しい針の筵へと姿を変える)」
「!?!?!?(無数の針に逃れる術もなく体が貫通し断末魔とも言えない声にならない悲鳴を上げると体を砂へと化し)」
「予想外で予想以上…とでも言っておこうかしら。まあいいわ。本来の目的は貴方達の捕獲じゃない。おまけみたいなものだしね(ふんと鼻を鳴らし腕を組みながら倒されたキメラを見下ろし)」
「ケッ……負け惜しみかぁ?テメェを守る術は残ってねえぞ?……この雷が脳天ぶち抜くのも容易いよなァ!(雷鳴を轟かせて笑みを歪め)」
「(心底嫌そうにロヴィーノをを見上げ)やだ、ほんと野蛮。口の悪さも行動も全部野蛮だわ。…でもそれを利用しないといけないってのが本当に癪だこと」
「……(少女のひとつひとつの言葉を確認し)」
「(指を弾いて空間を消し去り)……君の発言も充分に野蛮だということに気がつかないのかな?それに、君は今や捕虜になろうとしてるんだよ?(凍った菫色が少女を貫き)」
「捕虜?何、貴方達私を捕まえるつもり?それこそ野蛮な発想よ。私は捕まらない。あの子の為にこんな所で止まり続けるわけにはいかないのよ(靴でタップを刻むと自身の影が自分を包み込むように膨れ上がり瞬く間に影に飲み込まれていく)」
「テメェッ!!(影へと即座に雷の槍を投げつけ)」
「(強固な影が雷の槍を飲み込み)…ごきげんよう。次に会う時は実験台の上でね(くすくすと笑いながらスカートの裾を掴み仰々しいお辞儀をし)」
「…性格クソわるいな。あの女(砂を吸い寄せながら消えていく影を見つめ)」
「(空間を遮断して一部分を砂ごと閉じ込め)……僕が知らないってことは此方の一員じゃない。けれど目的、いや、行動理念は近しいものが……陣営違い?(ぶつぶつと呟き)」
「…(影を見つめていた視線をイヴァン達に向け)所でお前達は随分と訓練された動きに見えたがどこかの組織に所属しているのか?」
「……さあ?僕はただのしがない研究者、それ以上でもそれ以下でもないよ(アーサーの問い掛けにクスクスと笑い)」
「んなことより動いたら腹が減ったべ。マスター、オムライスを…あ、まだ料理担当の学生帰ってねがったな(砂を小瓶に収めながらアーサーに声を掛け)」
「サンドイッチとか紅茶はあるんだけどね。……マスターって料理苦手?(こてりと首を傾げ)」
「なぜか作るなとは釘を刺されたが…何ならオムライス、作ってやろうか?(小首傾げ)」
「俺の中の何かが言っている。マスターのオムライスば食うな、死ぬぞと(真顔)」
「僕も死にたくないからさっき注文したサンドイッチ食べたいかなあ(にこにこ)」
「…俺の言葉よりお前達の勘を信用するのか(解せない様子)」
「うん(即答)」
「せやな(即答)」
「………(表情は変わらないがどこかしょんぼりしている)」
「……俺も紅茶くれ。頭から血が引いたら気持ち悪くなってきた(頭を押さえて椅子に座り)」
「…大丈夫け、ニート(ロヴィーノの方に視線を向け)」
「だからニートじゃねえって。フリーターだ(強烈な荒々しい感情を抑え込み)」
「そだな口を叩けるなら十分け(こくりと頷き)…力に振り回されてる奴ば見るとなんや見てて気持ちよくはねえからな(かつての弟の姿を思い浮かべ)」
「……他人でもかよ。お人好しだな、お前(精一杯の皮肉を並べ立て)」
「お人好しなあ。そだな男だったらさっきの女に捕虜としてこの身を今頃捧げてんだろ(肩を竦め)…アントーニョ・フェルナンデス・カリエドとの関係で多少は落ち着いてる、てなとこか(ロヴィーノに聞こえない小声で呟き)」
「……(小声の内容までは聞き取れずに眉間にシワが寄り)おい、アーサー。今何時だ?」
「(胸ポケットから懐中時計を取り出し)15時58分43秒。今日は学生もテストの関係でそろそろ早く帰ってくるはずだが」
「おう。……弟にはガッコ終わったらこっち来いって言ってある。……まあ、お前との面通しの意味も兼ねてな(水を一気に飲み干し)」
「学校終わりか…(既にワーディングが解けた空間から現れた壁時計を見つめ目を細め)」
「ふぁぁ……終わったら途端に眠くなってきちゃった。外もいつも通りだし……警戒する必要はなさそうだね」
「ん?(ポケットから震えるスマートフォンを取り出し通話ボタンをタップし)…もしもし」
『あ、やっと繋がったよ!…いやね、待ち合わせいつものプライベートアイでって言ったけどちょっと待ち合わせ時間に遅れそうだから電話してたんだよ』
「…オーヴァード?」
「……(眠そうにしながらもルーカスを警戒するように視線を向け)」
『そ。善良な学生に助けられて近くのファミレスでご飯奢ってる所。…ってよく食べるなあ、今時の学生って(受話器越しからかちゃかちゃと忙しない音が聞こえる)』
「…ロリータみたいにその学生に金さぶんどられてしまえ(ぶつりと容赦なく通話終了ボタンを切り)」
「……これはひでぇ(聞き耳を立てていたが思わず突っ込み)」
「時間を守れねえ大人。だめ、絶対(真顔)」
「音聞こえたけど、学生に助けられる大人って……」
「…お客様、そちらも電話がなっていますよ(イヴァンの方へ声を掛け)」
「あれ、本当だ(テーブルに放置していた携帯を取り上げて通話ボタンを押すと画面を耳に当て)Алло, слушаю вас.」
『兄さんすみません。貴方のナターリヤで…っ!貴様ら、もう少し静かに食べられないのか!!(会話中からも聞こえる後ろの物音に吠え)』
「……もしかしなくても、そこにトーリスと大人の人がいる?(苦笑しながら問い掛け)」
『はっ!?…うおっほん(取り乱していたことに気付き咳払いし)…いえ、私と同校の学生、それに別の学校の学生とついさっき知り合った大人が2人』
「ふむふむ。……連絡してきたってことは、何か楽しいことがあったのかな?(周囲に内容を悟られないように確認の言葉を暈し)」
『ええそれが先程ジャームが…っっ、ええい!ストローを吸う音が!煩い死ね!!(机を強く叩く音が受話器越しに聞こえ)』
「(思わず受話器から耳を離し)……ナターリヤ、お仕事ひとつ。出来るだけたくさんお話しして、お友達を増やすこと。いいね?(諜報活動を言い換えて首を傾げ)」
『…っ、ですが!……、はい。兄さんがそれを望むなら』
「うふふ、いいこいいこ。終わったら今晩は兄妹水入らずで外食でもしようかな」
『!!は、はい!楽しみにしています兄さん!(通話越しでも明らかに嬉しそうな様子が伝わる程度に浮かれた声を挙げ)』
「じゃあ研究所の前で待ち合わせ。姉さんにも連絡しておくから久し振りに皆でゆっくりしようじゃないか(くすくすと笑い)」
『はい!その時に今回の件について報告致しますので…』
「うん、楽しみにしてるよ。じゃああとで(微笑みながら通話を切り)」
「……(一瞬受話器越しに聞こえた声に聞き覚えがあった気がしたがすぐに閉じていたノートパソコンを開き)」
「……(ポケットに携帯を仕舞うと頬杖をついて注文したサンドイッチを待つようにキッチンへ視線を向け)」
「(冷蔵庫からサンドイッチを取り出すと頭上の壁時計を見上げ)…遅いな」
「……遅いよな(窓の外を眺めて弟の姿を探し)」
「なんやここに居る全員待ち人を待つ身け。しかもその全員が遅刻とはとんだ皮肉だな(カタカタと画面を見つめたままタイピングし)」
「僕は別に待ち合わせしてなかったけどね(興味なさげに欠伸をして鞄から研究論文を取り出し)」
「まああのバカ弟が時間守ることの方が少ねえからな(テーブルに顎を乗せ)」
「はあ…(タイピングの手を止め)『待ち人来たる』とは互いにいつのことやら」
「さあ、いつになるのかなあ(ペラペラと論文を捲り)」
← ×
main
ALICE+