ソードワールドしようぜ!-Girls-

西:キャラシ確認終わったで!とりあえずRPしてみるー?
露:しようしようー!
仏:せ、せめてRPだけでも癒しをくれれば……
日:フランスさんの当初の目的がどんどん遠退いていきますね……

西:んー、せやったらとある冒険者ギルドで初顔合わせしとる所から行こかー。それ以外に何か要望あるー?
日:高いところに登りたいです(挙手)
仏:どういうことだってばよ
日:ヴァルキリーの能力をふる活用したい(訳:ふわふわ飛び降りたいです)
西:んー、せやったら冒険者ギルドの建物の横に生えてる木に登ってるとか?
露:あれかな、馬鹿と煙は高いところが好k
日:サクラの知力高いですから!(震え声)
英:どういうシチュエーションなんだ…。アリスはそんなサクラを木の下でハラハラと見守っていると言ったところか
日:きっと高いところにあった木の実をアリスさんに差し上げたくて登っちゃったんですよ(真顔)
仏:え、ええっと……じゃあそんなハラハラしてるアリスを見つけてフランソワーズは2人に近付くかなあ
米:じゃあエミリーは面白そうだからフランソワーズを追っ掛けて木の下に行くんだぞ
普:んー。ならユールヒェンとアーニャは冒険者ギルドから出たら何か外で騒いでるから気になって近付いた…っつーとこか
露:だねえ。なんだろう猫でも登っちゃったかなー?みたいな感じで野次馬だよね
西:ほならそれに基づいて導入するでー

【お日さんがてっぺんに登ってる頃やね。どっかの国にある冒険者ギルドの近く。そこで木の上を見上げてる二つ括りの女の子が1人。なんやどこか落ち着かんって感じで1点を見つめてるなあ】

英:なんだこの気の抜ける導入は(真顔)
日:何だかどっと毒気を抜かれた気分です(真顔)
仏:いつものことだよ(真顔)
西:ほらイギリス、RP
英:……こほん

「さ、サクラ。いい加減下りて来なさいっ。そんな高いところまで登って、落ちたらどうするのっ(語尾は強いがはらはらとした様子で)」
「ふふ、大丈夫ですよ。あそこの木の実はとっても美味しくて、アリスさんにも差し上げたいんです(慣れた様子で枝を伝っていく)」
「木の実なんていいからっ。私はサクラが心ぱ…いえ別に心配なんてしてなくも…」

「あーら、陰険な匂いがすると思ったらアリスじゃなーい」
「おっ、やっほー!相変わらずのお一人様?」
「っ…出たわね、アバズレ。それに脳筋痴女(ぎろりと二人を睨み)」
「(髪をかきあげながら)言われてるわよ、エミリー?」
「失礼しちゃう、あたし痴女じゃないの!暑苦しいヨーフク嫌いなだーけ!(ぴしっとアリスを指差す)」
「貴方達に構ってる場合じゃないの(サクラの方に視線を戻し)…サクラ!もういいから、早く降りてきて!」
「さくら?(つられるように木の上を見上げて)」
「樹に誰かいるの?(同じように見上げ)」
「?はーい、今降りまーす(そう言うと頭から地面に吸い込まれるように落ちるが、くるくると回転して羽根のように舞い降り)……アリスさん、これですっこの木の実です!」
「!!(軽やかに着地したサクラが無事だと理解した瞬間に安堵からか目尻に涙を浮かべ)ば、ばか。木の実のためにそんなに服に葉っぱなんかつけちゃって、みっともないわっ(うさぎのぬいぐるみで顔を隠しながら)」
「あら、まあ……(言われて服が葉っぱまみれな事に気付き)ふふ、お屋敷の樹に登るみたいにしてしまいました(アリスの瞳を覗きこんでくすりと笑みを溢し)」
「誰?アリスの知り合いってことは、また喚ばれた子?(まじまじとサクラを見ながら)」
「ちゃんとしたヒトの子よ!ジロジロ見るんじゃないわよっ(サクラを庇うように前に立ち)」
「あ、あの陰険お嬢様にヒトのお友達……ですって!?(雷に打たれたような衝撃に思わず白目)」
「明日は槍の雨……いや、スコールね!(これだと言わんばかりの顔)」
「貴女達は私をなんだと思ってるのよばかぁ!」

「ふふ、おふたりはアリスさんのお友達ですか?私も、アリスさんのお友達なんです(嬉しそうに頬を染め)」
「あら、よく見たら可愛いお嬢さんね(アリスを押しのけながらじーっとサクラを見つめ)はじめましてお嬢さん。私はフランソワーズよ。以後お見知りおきを(サクラの手をすくい手の甲にキス)」
「な、なななっ(フランソワーズの行動に固まり)」
「まあ……(恥ずかしそうに視線を逸らし)私はサクラと申します、……えっと、フランソワーズさん(はにかみ笑いを浮かべ)」
「(アリスにのし掛かるようにずいっと身を乗り出し)あたしはエミリー、よろしくねサクラ!」
「サクラ……その可憐な容姿にぴったりの名前ね。ねえ、私とベッドの上で咲き乱れてみない?」
「え?え?……ええと、それは……あの……(恥じらいを隠しきれず、エミリーにのし掛かられたアリスに助けを求める視線を送る)」
「サクラに近付くな変態共おおおお!!(エミリーを引き剥がして黒い手を召喚し、エミリーに目掛けてフランソワーズを吹っ飛ばす)」
「ふぎゃっ!?(避けるタイミングを逃してフランソワーズもろとも吹っ飛ばされる)」
「ぎゃうん!?(黒い手が直撃しエミリーもろとも吹っ飛ぶ)」
「ええ!?あ、アリスさん!?やりすぎですよっ(驚いてアリスに駆け寄る)」
「……ふんっ」

「(ギルドの扉を開くとその真横の壁に2人が飛んで来たのに驚きながら)な、なんだ……って、フランか?」
「まあ、今日は人が飛んでくる日なのね……人助けしてあげなきゃ(鉱石の瞳の奥にやる気を滾らせ)」
「いったあ…。ああんもう、お姉さんの美しいお尻が赤くなっちゃうぅ(強打したお尻を擦りながら)…って、あら。その声はユーちゃん?」
「(胸をたゆたゆと揺らし)いったた……流石に壁直撃はあたしでも痛……おお、ふたりともいつぶり?」
「やっぱりか。つーことはその横にいるのはエミリーか?(2人の目の前にしゃがみ込み)なんでまたそんな派手に飛んできたんだよ」
「陰険な魔神使いに苛められたなう」
「まあだいたいこういうのはお前が悪いもんな」
「フランがサクラにちょっかい出したらアリスの逆鱗に触っちゃったなう(アリスとサクラを指差し)」
「サクラ?アリス?(首を傾げ)」
「…ってか、誰だよそのサクラとアリスってのは」
「あれあれ(アリス達を指さしながら)」

「!!(知らない人が見ているために咄嗟に木の陰に隠れる)」
「ユーリちゃん、あの子達みたい」
「……あのちっこいのと木に隠れた奴?」
「イエス(頷きながら)」

「アリスさん、大丈夫ですよー怖くない怖くない(木の陰に回り込み)」
「だって見てみなさいよあの顔。あの佇まい。いかにも野蛮でガサツなのと腹が黒そうな胡散臭いって感じじゃない!まともじゃないわっ(ぷるぷると震えながら)」
「おいそこの二つ括り。聞こえてんぞ(ギロリ)」
「まだお話してないのに、酷い……(しょぼん)」
「ふふ、お話ししたら印象も変わりますよ。では、私がお手本を見せますね(アリスに笑い掛けるととてとてと二人の方へ歩み寄り)」
「さ、サクラ!っ(サクラの手を掴もうとするも空を切り)」

「はじめまして、私はサクラと申します。おふたりの名前を伺ってもよろしいですか?(ユールヒェンとアーニャに深くお辞儀をしながら)」
「(サクラを見下ろしながら)ふーん、ちっこいのに礼儀正しいな。私はユールヒェン。フラン達と同じ冒険者だ(サクラに手を差し出し握手を求める)」
「ユールヒェンさんですね。末長く、よろしくお願いします(握手に応じて微笑み)……お隣の方は?」
「おら、アーニャ。挨拶」
「わたしはアーニャ、見ての通りフロウライトなの。でも、貴女たちを食べたりしない。お友だちになってね(にっこりと笑いながら)」
「ええっと、アーニャさんですね……よろしくお願いします(ぺこんとお辞儀)」

「……(アリスを横目で見て)なんと言うかあんたとは真反対な子ね。サクラちゃん」
「煩い…」

「あ、おふたりとも少し待っていてください!(小走りでアリスのところへ駆け)」
「……(サクラを見つめたまま)気のせいか?あのアリスって子から睨まれてた気がすんだけど」
「気のせい、だったらいいね(面白そうにサクラの後ろ姿を眺め)」

「アリスさんっ、おふたりとも優しい方でしたよ!さ、参りましょう!(アリスの手を握ると元来た道を走る)」
「えっ、ちょっと待っ(サクラに引かれるながら困惑の表情を浮かべ)」
「ユールヒェンさんっ、アーニャさんっ!私のお友達です!(嬉しそうに頬を桃色に染めてどや顔でアリスの背中を押す)」
「わわっ!?(背中を押された勢いを殺せずアーニャの胸にダイブするように顔を埋める)」
「わ、積極的……かわいい(アリスの頭を押さえ付けてぎゅうぎゅうと胸に顔を押し付ける)」
「おい程々にしてやれよ。二つ括りが窒息死しちまうぞ(呆れた様子でアーニャ達を見つめ)」
「ああ、そうだった……ヒトは窒息するんだった(アリスを解放)」
「…ぷはっ(解放されたと同時に大きく呼吸を繰り返し)…なんなの、ちょっと硬くて冷たいし……加減も知りもしないのかしら!?」
「二つ括り、アーニャに加減とか期待してる方が無駄っつー話だぞー」
「ヒトって簡単に壊れるから難しいの……(首を傾げながら)」

「お姉さんもあのお胸に埋もれたい(羨ましげに)」
「わ、私もあんな風にたわわに実っていれば……(自身のぺったんこな胸を見下ろし)」

「二つ括り…ああ、なんかアリスって言われてたな。私はユールヒェン。フランとは冒険者仲間だ。よろしくな(アリスに手を差し伸べ)」
「わたしはアーニャ、ユーリちゃんのお友達なの。仲良くしてね(硬い笑顔を浮かべ)」
「(ユールヒェンとアーニャから視線を逸らしながら)……アリス。サクラのと、友達よ」
「ふふ、はい。アリスさんのお友達です(嬉しそうに笑いながら)」

「(大きく伸びをしながら)ふぁぁぁ……あ、自己紹介終わった?」
「終わった…終わった?のかな。ねえねえユーちゃん!良かったらこの後お姉さん達と酒場に行かなーい?久しぶりに会えたんだしお話でもしましょうよ!あ、サクラちゃんとついでにアリスもどう?」
「おいおい、そこのアリスってのとサクラは未成年だろ。酒は飲ませるなよ」
「私、これでも23です(ぷくっと頬を膨らませ)」
「私もとっくに成人超えてるし」
「はああ!?どっちも成人済かよ!?てかサクラは私と同い年か!?ぜんっぜん見えない!!」
「失礼しちゃいます!背は伸びなかったけれど、きちんと神職を全うする成人なのですからね!(胸を張り)」
「合法ロリ(ぼそり)」
「サクラってドワーフなの?(ぼそり)」
「いえ、違いますよ?(聞こえていた)」
「サクラはヴァルキリーなんだからねっ(何故か自分のことのように得意げに)」
「まさかの同種族(真顔)」
「まあ、ユールヒェンさんもヴァルキリーなのですね。しかも同い年とは……不思議な縁(えにし)もありますね」
「ってか、なんでアリスが得意気なのさ」
「同じ種族でもこうも違うのねえ…(2人をまじまじと見つめながら)まあユーちゃんもあんまりヴァルキリーっぽく見えないんだけどねえ」
「ユーリちゃんってプリーストなのに、時々乱暴者になるから……」
「は?私ほど神聖さに満ちたヴァルキリーは居ないだろ!見ろこの隠しきれない清らかなオーラを!!(荒ぶる鷹のポーズ)」
「ああこいつ馬鹿なのね(真顔)」
「うん、かなりの馬鹿(真顔)」

「んで、アリスは種族何なんだよ」
「……(ぎゅうっとうさぎのぬいぐるみを強く抱き締め)」
「アリスさんは、とっても心優しいナイトメアさんなんです。でも、ちょっと恥ずかしがりやさんです(アリスの肩を優しく抱きしめ)」
「確かにアリスは物騒なところはあるけど悪い奴じゃないの。だから2人とも、仲良くしてやってくれる?(苦笑いを浮かべながら)」
「……(サクラとフランソワーズを交互に見つめながら)」
「……見た目だけなら、貴女たちって種族逆に見えるね(アリスとサクラを交互に見ながら)」
「あー、私は別に種族差別する気はないから安心しな。確かに手は早そうだけどな」
「わたしも。差別しても人助けは出来ないから……」
「そうそう。アーニャは多分分かってるとは思うだろうけどフロウライトなんだ。だから飯は食わねえけど気にすんなよ?(こんこんとアーニャの肩にノックするように)」
「味はするから……もらえば食べる。でも、飲み込めないからぺってする……」
「…だから少し硬かったのか(納得した様子で)」
「あれ、アリスちゃんに言ってなかった……?」
「先程私は伺いましたが、アリスさんには言ってないかと……」
「そっか、うっかり……」

「つーかなんだこの集まり。人間にヴァルキリー、ナイトメアやソレイユにフロウライトと来たもんだ。異種族ばっかだな」
「なかなかお目にかかれないナイトメアとフロウライトがいるってだけで凄い偶然だよね」
「ソレイユのエマちゃんに言われても……」
「ま、その中でもお姉さんの輝きは隠しきれないけどねー?(ウインクしながら投げキッス)」
「ハイハイ」
「気持ち悪いから1度死んでくれないかしら(真顔)」
「ああん!2人同時の罵りいいいい!!(腰をくねらせ)」
「ソワレちゃん、相変わらずだね……」

「だ、ダメですよアリスさん!命は尊いものなのですから!(わたわた)」
「大丈夫よサクラ。あれは変態だから(フランソワーズを指さし)」
「そ、そう言うものなのですか……?(おずおずとアリスを見上げ)」
「昔からあの変態はあんな調子なのよ。ほんと気持ち悪いわ」
「……アリスさんとフランソワーズさんは昔からの仲良しさんなのですね。少し、羨ましいって思っちゃいます(くすくす笑いながら)」
「!違うわっあんな変態と友達とか無い!絶対無いわ!……それに(サクラの袖を掴みながら俯きぼそぼそと)私の初めての友達はサクラ、なんだから」
「アリスさん……ふふ、私もお外に出て初めてお友達になれたのがアリスさんでよかったです(袖を掴まれていない方の手をあげるとアリスの頭を優しく撫でる)」
「(顔を赤らめながらゆっくりとサクラの方を見つめ)ね、ねえサクラ。サクラは私が一番の……友達?(不安げに尋ね)」
「勿論です!私にとって、一番のお友達はアリスさんですよ(柔らかな笑みを浮かべ)」
「!!(目をキラキラと輝かせ)そ、そうよね!私が一番に決まってるわ!別にフランソワーズ達にとられるなんて思ってなんてないんだからっ」
「仲良くはするけど取りゃしないっての。ねー、フラン?(フランソワーズに苦笑を向け)」
「そうそう。まったく面倒臭いお嬢さんよね、ほーんとっ(やれやれと肩を竦める)」

「お嬢さん?アリスちゃんは、いいところのお嬢様なの?(宝石のような目を瞬かせ)」
「私の家程ではないけどアリスもそこそこの名家の令嬢よー?ま、貴族っぽくない魔神召喚とか趣味にしてる陰険さでそれっぽく見えないんだけどね」
「お友達を召喚して何が悪いのよ(真顔)」
「まあ!アリスさんもフランソワーズさんも名家の出だったのですね!……不勉強でした、もっと外を見なくては(恥じらうように)」
「…(じーっとサクラを見つめながら)サクラも実はそこそこの家のお嬢さんじゃないのか?」
「あ、ええっと……私の家は代々武家でして……突然変異で神職の私が(苦笑)」
「へえー意外ー!でも物腰が丁寧だから言われてみればそう見えるわねえ(ふむふむとサクラを見つめて)」
「ナイフとフォークより重いものは持てないとかそう言うタイプのお嬢様なの?(興味深そうにサクラを覗き込み)」
「いえいえ、流石に杖は持てますよ。重い荷物は……腰が痛むので無理ですが……」
「婆さんか(ツッコミ)」
「違うんです!私も護身術として剣を握ってみたらそのままぎっくり腰に……!(顔覆い)」
「……(無言でサクラの腰を擦る)」
「うう、アリスさんの優しさが身に染みます……」
「この子、本当にユーリちゃんと同い年なのかな……」
「見た目はがきんちょだけど言動は婆さんそのものだよな。これ、酒場行っても酒飲ませてくれるのか?」
「その辺はフランが言いくるめてくれるよ!大丈夫、あたしも飲めるんだから!(どやぁ)」
「お姉さんの手にかかればちょちょいーのちょいよ☆(ばちこーん)」
「こんな時に頼れるフランってね!(ばちこーん)」
「変なことして締め出されたらお前の相棒売り飛ばすからな(袖に隠れている銃を見つめながら)」
「し、しししないもん!!」

*

西:とまあ個性溢れるメンツでこの後酒場に行くことになりましたとさー。……こんな感じでええの?
露:いいんじゃないかなー、うーん……女の子って難しいなー
普:お前だいたい普段と変わんねえじゃねえか…
露:え、寡黙で優しい女の子頑張ったのに!?
仏:ねえねえお兄さんのお姉さんっぷりどうだったー?麗しいでしょー?イイことされたいでしょー?
米:まんまフランスだったね!
仏:えー…でもさーエミリーはなんかお前が女の子だったらまんまそれ!って感じだよねえ。ワイルドさは増してたけど
米:女の子な口調頑張ってたじゃないか!それなら全く変える気のなかったプロイセンと日本の方がそのままだよ!
普:ユールヒェンは男勝りな設定だからいいんだよ!!(どやあ)
日:サクラは物腰柔らかな丁寧口調なので(どやあ)
仏:アリスは…うん。お兄さんつっこまないよ
米:俺も突っ込まないよ……
英:は?ちゃんとladyだったろうが
日:可愛い……ああ矢張りお嫁さんにしたい……(顔覆い)

西:んー、親分から一つ言わせてもうてええ?
露:?
普:何だよスペイン
西:おっさん達が一生懸命女の子演じるって見てて悲しいやんな!(いい笑顔)
仏:それを言っちゃあおしまいだよ……(白目)
米:俺はおっさんじゃないんだぞ!
日:アメリカさん、多分論点はそこじゃないです……

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