十萬ヒット企画 告白 (一部編)
―ジョナサンから晃へ―
ジョナ「晃っ!あのっ」
『ジョナ兄さん?そんなに焦ってどうしたの?顔も真っ赤だけど走って帰って来たの?』
ジョナ「僕君のことが好
ディオ「ジョジョォオオッ!!貴様抜け駆けは許さん!!」
『ディオ兄さん!?(汗までかいてるけどどうしたんだろう)』
ジョナ「君が気づかせてくれたんじゃあないか!すぐにでも晃に伝えたいんだ!!」
ディオ「だからってすぐに告白とはいい度胸だなジョジョ!!させてたまるか!!」
『え??僕になにか用があるってこと!?』
ジョナ「そうなんだ晃!」
ディオ「いやなんでもない晃!」
『(どっちだ)』
ジョナ「ディオ!なんで君は僕の愛の告白の邪魔をするんだ!!」
ディオ「なっ!!」
『え、あ・・・あああ愛の告白?///』
ジョナ「え?!///あ・・・こ、これは晃っあのっ!!///
や、やっぱり何でもないっ!!///」
『(ジョナ兄さん・・・好きな人でもできたのかな)』
〜〜〜〜
リクエスト内容:義兄弟に遅れをとらないでジョナサン!! より
ディオに後れを取らないよう自分も晃が好きだという気持ちに気づき行動するも結局恥ずかしくなって逃げるジョナサンと
やはりいまいち伝わらない晃さん