十萬ヒット企画 告白 (一部編)
―SPWから晃へ―
SP「好きですッ!俺の傍に居てくださいっ!?」
『Σふぇ?!///』
ジョナ「なんだい?スピードワゴン、君もうちにすみたいのかな」
SW「え?!あ、いやそういう意味ではなくてですね」
エリナ「ちょうどいいわっ!今ジョナサンと新築のお話しをしていたの!
晃の部屋と一緒に貴方の部屋もつくりましょう!」
『え、待って新築って二人のだよね!?さすがに僕がお邪魔するのはっ』
SW「う、嬉しい申し出ですがそこまでしていただくわけにわっ」
ジョナ「だって、君も晃と一緒に居たいんだろう?」
SW「そ、それはっその・・・はい///」
『(そうだった、衝撃な事が多すぎてその事もまだ脳内で処理し切れてなかった)』
ジョナ「僕らも一緒に居たいんだ!どうせなら皆一緒に住めばいいじゃないか!
これで皆幸せだよ!ね?晃!!」
『え??うん・・・?』
SW「これでいいのか俺っ、いやしかしたしかに晃さんとジョースターさんが一緒なら二人とも幸せだしっだがっ何か違うっ!!!」
〜〜〜〜
三人にとってももう彼は家族のようなものだけれども、
なんか違う、望んでたのと違う、けどまぁいいかとかほだされる