―SPWから晃へ―




SP「好きですッ!俺の傍に居てくださいっ!?」

『Σふぇ?!///』

ジョナ「なんだい?スピードワゴン、君もうちにすみたいのかな」

SW「え?!あ、いやそういう意味ではなくてですね」

エリナ「ちょうどいいわっ!今ジョナサンと新築のお話しをしていたの!
晃の部屋と一緒に貴方の部屋もつくりましょう!」

『え、待って新築って二人のだよね!?さすがに僕がお邪魔するのはっ』

SW「う、嬉しい申し出ですがそこまでしていただくわけにわっ」

ジョナ「だって、君も晃と一緒に居たいんだろう?」

SW「そ、それはっその・・・はい///」

『(そうだった、衝撃な事が多すぎてその事もまだ脳内で処理し切れてなかった)』

ジョナ「僕らも一緒に居たいんだ!どうせなら皆一緒に住めばいいじゃないか!
これで皆幸せだよ!ね?晃!!」

『え??うん・・・?』

SW「これでいいのか俺っ、いやしかしたしかに晃さんとジョースターさんが一緒なら二人とも幸せだしっだがっ何か違うっ!!!」




〜〜〜〜




三人にとってももう彼は家族のようなものだけれども、
なんか違う、望んでたのと違う、けどまぁいいかとかほだされる



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