十萬ヒット企画 告白 (一部編)
―エリナから晃へ―
「あなたの他のそのかわいいお顔も優しい性格も柔らかいも大好きよっ晃!」
『僕もエリナの優しくて礼儀正しいところも、長く綺麗な金髪も大好きだよエリナ!』
「うふふ、私たち両思いね!!」
『そうだね、相思相愛だね!!』
「まぁうれしいわっ!!」
ジョナ「エ、エリナ?#nmae1#?;」
『これからも末長くよろしくねエリナ!!』
「こちらこそ!ふつつか者ですが!!」
ディオ「おい、待て二人とも;」
「うふふふ、二人ともそんなにあせった顔をして、冗談よ」
『そんなに焦らなくてもエリナは取らないよ』
ジョナ「そ、そうだよね良かった」
ディオ「(くそ、この女にはめられたのか)」
エリナ「でも晃となら本当に結婚してもいいかも知れないわね!」
「「『え?』」」
エリナ「うふふv」
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冗談を言い合えるしとても仲良しな姉妹×義姉弟○
でもエリナの冗談が時々本気なのか素なのかお茶目なのか分からない