十萬ヒット企画 告白 (三部前篇)
―E少年承太郎から晃へ (家族愛:ほのぼの?)―
承「晃お兄ちゃん・・・?あの、あのね」
『どうしたの?じょー?』
承「晃お兄ちゃんっえっとね///」
『(可愛いなーなんだこの子もじもじして凄くかわいい。
あぁ本当にこれがあの空条承太郎になるのだろうか、いやならないだろうこれはっ!
むしろならなくてもよくねぇですか?!)』
承「あのねっ?///ママはね?僕のこと好きだって・・・。
晃お兄ちゃんは・・・僕のこと・・・すき?///」
『もっちろん!!大好きだよ!!大切な家族だもん!!』
承「ほんとっ?///えへへっ!!あのねっ僕もっ!」
『うんうんっ!!
(わぁ可愛いなぁあナデナデしたいなぁ)』
承「りょーおもいだね!!」
『うん、そうだね!』
承「じゃあ晃お兄ちゃんが僕のお嫁さんね!!!」
『(うーん・・・まぁいっか)
そうだね、大きくなったら結婚しようか』
承「と、いう事が昔あってだな お兄ちゃん?」
『(今目を合わせたらいけない気がする!!!;;)』
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昔からずっと獲物を狙う虎のような目をしていたけど可愛さにほだされて気付かない晃さん。