十萬ヒット企画 告白 (三部前篇)
―EDIOから晃へ (愛:微裏ギャグ)承太郎―
「晃・・・」
『んー・・・むぅ』
「晃」
『ん、でお・・・にいさん?
あれ?兄さん?どうしたのこんな夜遅くに・・・眠れないの?』
「あぁ、体が熱くて・・・どうしても」
『え、兄さん風邪?!って、ちょっ///なんで僕のパジャマ脱がすの?』
「脱がさないと熱がおさまらないだろ」
『にーさん?!待って?!///やっくすぐったっ僕は熱ないからっ』
「大丈夫だ、すぐにお前も熱くなる・・・」
『んっ、兄さんっそれってどういう・・・あっ兄さんだめっ///』
承「オラァアアッ!!!」
D「うげえぇええ!!!」
『承太郎がっって・・・遅かった』
承「晃!大丈夫か!?
(肩まで脱がされてエロい!!!)」
『え・・・え?あ、うん
(僕よりディオ兄さんが何か熱あるみたいだし・・・。
ってかその前に庭まで吹っ飛ばされてるし、承太郎の目が怖いがん見してきてる怖い)』
〜〜〜〜
承太郎とDIO様はいろんな意味で相性が悪い
そんな二人と仲良し(?)な晃さんってしみじみすごいな