VSディオ


<対戦開始>
ディオ「フフフ、かかってこい晃っ全力でお前を俺のモノにしてやるっ!」

『なんか話がややこしくなってそうだけど、僕も全力で行かせてもらうよ』


<対戦結果>
タイムアウト:ディオの余裕勝ち(タイムアウトまでとどめ刺さず)
ディオ「フハハハハッ!!やはり晃はこのディオに攻撃はしないっ!愛ゆえに!」


<対戦後>
ジョナサン「あれ?ディオなかなか控室から出てこないね」

『おかしいな、試合は終わったんだけど・・・』

徐倫「ディオなら、晃と一緒にお風呂に入らせないために父さんが試合を申し込んで戦っているわ」

ジョナサン「え?でもディオならそこにいるじゃないか」

DIO「WRY・・・このDIOのものに手を出すとはいい度胸だ」

プッチ「すまないDIO、スタンドを持っている晃君の方が有利だと思ったんだが、君の言うとおり君に攻撃できなかったみたいだね」

DIO「当然だ」(なでなで)

『・・・///』

ジョナサン「君に攻撃(波紋)=消滅 だからね!」

徐倫「良い笑顔でけっこう言うのねジョナサンさん・・・」


承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァアア!!」

ディオ「ぐぁああああっこのディオがぁああああ!!!」




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