拍手集
VSジョセフ
<対戦開始>
ジョセフ「いいか!俺が攻撃したらちゃんと避けるんだぞ晃ッ!むしろ俺を倒す覚悟でこい!!」
『え?うん・・・え、でもジョセ兄さんからしたら避けられちゃいけないんじゃ、というか倒せとか言われても;』
<対戦結果>
時間制限:防御の仕合 判定ジョセフ勝利
ジョナサン「OH!NO!!晃がダメージうけちまったじゃねぇか!!」
<対戦後>
ジョセフ「くっそ、ごめんな!?まさかあんな攻撃してくるとは思わなくて咄嗟に波紋で防御しちまったぜ!!」
『(そんな、僕の方こそジョセ兄さん手加減してくれてるのに本気だして奇襲攻撃しちゃったのに・・・)』
ジョセフ「んなことねぇて!お前の動きを読み切れなかった俺が悪いんだ、くっそリサリサ先生の監視の目さえなけりゃ二人でサボって遊びに行けたのによォ・・・」
『サボりはダメだよ?(でも、試合もちゃんと終わったし遊びに行くのはいいかな)』
ジョセフ「本当か!?なら今から行くか!!」
『あ、でも(その前にお風呂入りたいなー)』
ジョセフ「よし!シャワールーム行くぞ!!」
ポル「おい!だれかこの噛み合っていない会話を翻訳してくれ!!」
アブ「晃の心を読んで会話するとは・・・」
シーザー「おいジョジョ!シャワールームに晃を連れていくだと!?
まさか貴様一緒に入るわけじゃないだろうな!!」
ジョセフ「え?何言ってんおシーザー、当たり前じゃねぇか」
シーザー「そ、そうだよな、流石に小さい個室のシャワールームにまで一緒には」
ジョセフ「一緒に入らなきゃ誰がお互いの体洗うんだよ」
シーザー「ジョォオオジョオオオ!!!」