ディオ「晃、もっと体をこっちに
ジョナサン「ディオ!晃!いるかい!?」

ディオ「『Σ!!!?』」

ジョナサン「シャワーを浴びていたら後ろから視線を感じたんだっ!悪霊かもしれない!」

ディオ「だからって濡れた裸で来るな阿呆!!床が濡れるだろう!」

ジョナサン「だって・・・あれ、ディオ、君晃の服・・・」

ディオ「Σ!!こ、これは
ジョナサン「脱がせてあげてるんだね!その服脱ぎ辛そうだし、そのまま一緒に入るつもりなの?」

『う、うん、そうだよ(びびびビビった悪霊かとおもたぁあああ)』

ジョナサン「良かったら僕も一緒に
ディオ「何故貴様と入らなければいけないっ!!」
だって、僕も君の話し聞いたら怖くなちゃって、ディオ、君の話かたすごく怖いんだもん」

『僕もこわいから一緒にはいろっ!!』

ジョナサン「晃も?よかったーちょっと恥ずかしかったんだー」

ディオ「(タオル一枚で来た奴がなにをいまさら)」


その日はおにーちゃんの部屋のお風呂で(三人でも子供なら十分に広い)
三人で仲良く洗いっこ(おにーちゃんは僕には洗わせてれたけど、ジョナ兄さんからのは拒否ってた)しました。
おにーちゃんの執事さんがかえのタオルを持ってきてくれた時にジョナサン君のパジャマよ一緒に用意してくれていて、それを聞いたジョースター卿が折角だからと、本来はお客さん用のキングサイズのベットの部屋で今日だけ特別三人一緒に寝れるようにしてくれた。
それを聞いた時のジョナ兄さんの目の輝きが半端なかった。


ディオ「(くそっ俺の計画がっ)」

ジョナサン「僕、こうやって誰かと一緒に寝るの父さん以外初めてだっ!」

『わーい!一緒!嬉しい!僕真ん中ね!(怖いから)』

ディオ「・・・まぁ、晃が喜んでいるのならいいか」




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