日常(帝王と友人)4
そういって、嬉しそうに僕の手から十字架を受け取った、と思ったらスタンドの能力で何処かに行ってしまった。
DIO「ぐっ!!」
プッチ「DIO!?どうし・・・十字架が・・・;」
『あれ?効いてない?』
DIO「WRRRYYYY・・・このクソガキ・・・」
先程自分自身が僕に十字架をつかづけるなと可愛らしく注意していたではないか。
十字架はどうやら名前の意志でスタンドによってDIOの額へと投げ飛ばされたらしい。
本当に物語通りならDIOは灰になっていたんだが・・・DIO本人も怒っているようだが口元が笑っているので、ワールドとの追いかけっこも止める必要はなさそうだ。
『神父様のスタンドもお話しできるの!?シマウマさ
んみたいだね!!凄い!白蛇さん!!
白蛇さんは神様のつかいですかっ!?』
WS「[オ前達ノ感性ガ謎ダガ、トリアエズ落チ着ケ]」
「[むきゅう!むきゅう!]」
プッチ「君はなんて言っているんだい?」
『「ディオざまあ!www」だって!』
DIO「WRRRYYYY!!!」
DIO「ぐっ!!」
プッチ「DIO!?どうし・・・十字架が・・・;」
『あれ?効いてない?』
DIO「WRRRYYYY・・・このクソガキ・・・」
先程自分自身が僕に十字架をつかづけるなと可愛らしく注意していたではないか。
十字架はどうやら名前の意志でスタンドによってDIOの額へと投げ飛ばされたらしい。
本当に物語通りならDIOは灰になっていたんだが・・・DIO本人も怒っているようだが口元が笑っているので、ワールドとの追いかけっこも止める必要はなさそうだ。
『神父様のスタンドもお話しできるの!?シマウマさ
んみたいだね!!凄い!白蛇さん!!
白蛇さんは神様のつかいですかっ!?』
WS「[オ前達ノ感性ガ謎ダガ、トリアエズ落チ着ケ]」
「[むきゅう!むきゅう!]」
プッチ「君はなんて言っているんだい?」
『「ディオざまあ!www」だって!』
DIO「WRRRYYYY!!!」