適任=〇〇係
リボーン「んじゃランボの保育係の適性テストをはじめるぞ」
ツナ「『なっι』」
ランボ「う」
適性テストって、ランボくん今すぐにでも泣きそうなんですがι
獄寺「!?」
山本「テスト?」
ツナ「なに言ってんだよっ。
今、獄寺君の適性のなさ見てただろ…」
ランボ「うわああああ」
ああ、やっぱり泣いちゃった。
放っておくのも可哀想なので抱き上げる。
獄寺「こいつの保育係ってのは遠慮しときます。
オレ、コイツ大嫌いなんて」
ツナ「ほらね」
『(だろうねι)』
山本「オレはいいぜ。今日は何の遊びだ?」
ツナ「(山本節でたーっ)」
『でも、確かに武くんならランボくんとは相性いいかも』
ゲシッ!
『あι』
リボーン「名前は参加禁止だ。手出しするなよ」
抱き上げていたランボくんはリボーンくんにけり落とされ、せっかく泣き止んだのにまだ号泣してしまった。
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