手作り=愛の味
リボーン「死ぬ気弾をヘソに撃つとアイアンストマック、鉄の胃袋だ。なにを食ってもへっちゃらだ。」
『へぇー、死ぬ気弾ってそんなこともできるんだ』
ツナ「たりねー!!!」
「あ、あれ?おにぎりが」
「あ!!ツナが食ってるーっ」
ツナ「まだ足りねー」
「うわ!!こいつ無差別に食いまくる気だ」
「だれかとめろー!!」
「だめだあっ」
あれだけでは足りないらしく、ツナくんはクラス中のおにぎりを奪いまくっていた。
ビアンキ「くそうボンゴレ十代目。でもいつか必ずリボーンをとりもどす…」
ビアンキさんは、もう帰ってしまったらしく、クラスには見当たらなかった。
京子「名前くん」
『あ、京子ちゃん』
京子「これ、名前くんの分のおにぎり。よかったら食べて?」
花「私のも無事だったからあげるわ、約束だし」
『あ、どうもありがとう二人とも!』
京子・花「「どういたしまして///」」
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