射し込む=春の日差し
『ツナくーん!リボーンくん!おはよー!!』
ツナ「名前!おはよー!!(朝から会えちゃった///)」
歩いているとツナくんとリボーンくんを見つけたので駆け寄っていった。
リボーン「ちゃおっす名前」
『ちゃおっす///リボーンくん!』
ツナ「(名前が言うとかわいいな…)」
リボーン「名前、」
『はい』
リボーンくんはよく僕と手を繋ぎたがる。
初めは手を繋げと口で言われたが、最近は何も言わなくてもわかるようになった。
ツナ「リボーン、また手を繋いでるし。塀の上じゃ名前が繋ぎづらいだろ」
『いいよツナくん、リボーンくんが落ちちゃ大変だし』
リボーン「む、俺は落ちねぇぞ」
『ん〜、実はリボーンくんと手を繋ぎたいだけだったり』
リボーン「仕方ねぇな。繋いでてやる」
ツナ「なっ!リボーン、名前はお前に気を使って…」
『ありがとう。リボーンくん!』
ツナ「(優しいなぁ…///)」
そんなわけでリボーンくんと手を繋ぎながら登校していると
ハル「ヨッホアツ」
女の子がリボーンくんと同じ道を歩いてきた…。
って、なんか僕ものすごくキラキラした目で見られる!?
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