リボーン「おまえら息ぴったりだな。夫婦みたいだぞ」

ツナ「離婚寸前のな!」

『ツナくん頬大丈夫?』


ツナくんの頬は叩かれ殴られ赤くなっていた。


ツナ「え、うん。痛…、あれ?痛くない、もう大丈夫みたい」

『そっか、よかった。ごめんねツナくん。ハルちゃんのことあまり怒らないであげて?』

ツナ「うん、知らないだけだしね。しかたないよ(あれ?さっきまで痛かったのに。名前が撫でてくれたから?///)」

リボーン「おまえら、早くしねぇと門閉まるぞ」

ツナ「そうだ!急ごう名前!」

『うん!』




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