設定
01.初めまして、ではお名前とお年を。
『初めまして#name1#です。今年で15になります』
恒「あれ、学校は?」
『わけあって行ってません』
02.性別は何でしょ?男性?女性?はたまた両性?
『男です。かたつむりではありません』
03.はいはい。じゃあ次はよければご職業など。学生さんであれば学年とかもお願いします。
『美国探偵事務所の所員です』
米良「その前は俺らと一緒にいたんだよなv」
04.ありがとうございます、と。じゃあ次に貴方の身長・体重、よければ握力とか教えて下さい。
『身長は計ってないなι体重も最近は…でも早く大きくなりたいです』
尾杜「なら今からでも計りに行きましょう。大丈夫痛くしないから」
恒「その発言がもう大丈夫じゃねぇよ!!」
05.はい、次に貴方はどんな容姿をしていますか?簡単でいいので教えて下さい。
(例/髪型・今の服装・顔など)
『着るもの特には決まってませんね、皆さんがくれたものを。正宗さんや巧美さんの服が多いです』
恒「兄さん女の子ばっかりあげるから。嫌なら着なくていいんだよ?」
『頂いたものなので着させてもらいます。スカートは流石に無理ですが///』
06.オーソドックスですが好きなものはなんですか?
『料理とか作ったり刷るのが好きです。まだまだなので正宗さんに教えてもらってます』
正宗「けっこう上手だよ」
米良「一緒に暮らしてた時はほとんど作ってくれた」
香織「ありがとう」
『いえ、そんな///』
07.では好きな人はいますか?
巧美・米良「「俺」」
『皆さん好きですよ?』
恒「そこ、張り合わない」
08.はい、では嫌いなものはなんですか?
『虫が…ι』
巧美「嫌がる顔も可愛いんだよな」
米良「そうそう、特に涙目で抱きついたらもうv」
恒・香織「「オイ」」
09.嫌いな人、いますか?
『特には?』
巧美「俺以外の全てを憎め」
恒「ひどっ」
10.趣味や特技なんかあると…さあお見合いの様に言ってみてください。
『料理はまだ修行中ですが、家事全般できますよ?あと、柔拳や関節技が得意です』
恒「う、う〜ん。微妙ι」
11.では次は…貴方がいる世界はどんなところですか?
『ストレンジ+原作沿いです』
12.貴方のいる世界にはどんな方がいますか?浮かぶだけ名前のみ、あげて下さい。
『巧美さん正宗さん美羽さんに恒さん。社長や米良や香織に尾杜先生とドロシーちゃんと』
巧美「その他は部外者だからいいよ」
「「「おいっ」」」
13.その方は貴方のなんですか?浮かべたぶんだけ貴方なりの説明をして見て下さい。
『上司であり仕事仲間であり家族みたいな…暖かい存在です』
香織「#name1#…」
14.貴方自体はその世界でどんな方なんでしょうか?分からなければ誰かのステディ、という事でもいいですよー。
(例/狙われている身・勇者等)
『美国探偵事務所の所員です』
巧美・米良「「俺の嫁で
恒・香織「「もういいっ」」
15.では最後に何かありましたらどうぞ!
『あんまり無茶しないでくださいね?心臓がもちませんι』
よろしくお願いします