巧美「おーい外でイモが安かったぞ。たき火の用意しろ。
おうなんだ準備がいいな」

ゴォッ

恒「何しとんじゃアーーーー!!

巧美「なんだよちゃんとお前の分もあるってホレ」

ちまっ

恒「小っさァ!!」

正宗「巧美君!室内で火を放っちゃいけません!!」

巧美「えーー
じゃあいいよ正宗コレちょっと焼いてきて」

恒「俺の宝物がァーーー!!」

プスプスプス…

巧美「はァ?俺の写真?気っ色いなあお前。なんでそんなモン後生大事に取っといてんだよ。
ストーカー法で300m以内に近づけなくしてやろうか」

がつがつがつ

恒「うるさいっ今の兄さんに俺の気持ちなんてわかるもんかあ!!ああもう全部まっ黒コゲだ」

巧美「写真なんかまた撮りゃいいだろが。ホレホレサービスショット」

恒「いるかそんなただれた写真」

『なんでお芋くわえるのがただれてるんですか?』

巧美「だったらほら、この丁度いいサイズの芋くわえればわかります」

『丁度いい?』

恒「#name1#君になにさせようとしてんだ!!
#name1#もくわえちゃダメッ!!割って食べて!!」

正宗「いいよ巧美チャン。そのまま目線ちょーだい!」

パシャパシャパシャパシャ

美羽「じゃー上だけ脱いでみよっかー」

『写真撮影始めてるんですけどι』

巧美「#name1#、隣来い。そして脱げ」

『ええっ!?///』

恒「#name1#君巻き込むな!!ちくしょうみんなしてバカにしやがって。もういい!!」

だっ



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