11 写真
巧美「おーい外でイモが安かったぞ。たき火の用意しろ。
おうなんだ準備がいいな」
ゴォッ
恒「何しとんじゃアーーーー!!」
巧美「なんだよちゃんとお前の分もあるってホレ」
ちまっ
恒「小っさァ!!」
正宗「巧美君!室内で火を放っちゃいけません!!」
巧美「えーー
じゃあいいよ正宗コレちょっと焼いてきて」
恒「俺の宝物がァーーー!!」
プスプスプス…
巧美「はァ?俺の写真?気っ色いなあお前。なんでそんなモン後生大事に取っといてんだよ。
ストーカー法で300m以内に近づけなくしてやろうか」
がつがつがつ
恒「うるさいっ今の兄さんに俺の気持ちなんてわかるもんかあ!!ああもう全部まっ黒コゲだ」
巧美「写真なんかまた撮りゃいいだろが。ホレホレサービスショット」
恒「いるかそんなただれた写真」
『なんでお芋くわえるのがただれてるんですか?』
巧美「だったらほら、この丁度いいサイズの芋くわえればわかります」
『丁度いい?』
恒「#name1#君になにさせようとしてんだ!!
#name1#もくわえちゃダメッ!!割って食べて!!」
正宗「いいよ巧美チャン。そのまま目線ちょーだい!」
パシャパシャパシャパシャ
美羽「じゃー上だけ脱いでみよっかー」
『写真撮影始めてるんですけどι』
巧美「#name1#、隣来い。そして脱げ」
『ええっ!?///』
恒「#name1#君巻き込むな!!ちくしょうみんなしてバカにしやがって。もういい!!」
だっ
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