夕食の時間が近づいてきたのでファーストフードショップに来た。

美羽「よかった。空いてる空いてる」

正宗「席取っとこーぜ」

巧美「#name1#は俺の膝の上な」

『え!?席あるのに!?』

恒「隣で良いよ#name1#。じゃ俺注文してくるね」

美羽「私のバーガー、ピクルスぬきね」

恒「はいはーい」

正宗「俺のコーヒー砂糖とクリーム2コずつもらってー」

巧美「俺はダブルチーズバーガーのパティなしSサイズチーズぬき。追加で魚フライだ」

恒「それはフィッシュバーガーって言うんだよ兄さん」
『わざわざそんな言い方しなくても。めんどくさくありませんか?ιよくわかりましたね恒さん』


恒さんの後についていこうとすると巧美さんに腕を引かれて膝の上に座らされた。


巧美「おっと、どこ行くんだ?」

『どこって、恒さんの手伝いに…』

巧美「だーめ。#name1#はここにいて、俺と美少年学生。禁断の放課後!!を」

正宗「何のタイトルだ!!

美羽「そのかっこじゃ洒落にならないからやめなさい所長!!」

巧美「ちっ」

『?ι』




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