三咲「『すきって言葉と同じくらい、ありがとうって伝えたい。多分どっちも、言い尽くせないんだろうけど』」
秋乃「『なら、あなたの時間を僕にくれませんか……?それが、僕にとって一番の癒しですから』」
冬己「『お前が人を幸せにする方法は、お前が幸せになることだよ』」
アオバ「『これからも、俺しか知らないお前を見つけていく……。新生を探すのと同じくらい有意義なことだ』」
朔哉「『これ以上、幸せを望むのは罰当たりだ。キミと一緒なら、僕は地獄でもどこでも行くよ』」
楓「『君を好きになった。だったら、俺のやることは一つだよ。君を幸せにすることだ』」
司「『もう二度と、独りで抱え込むなよ。これから起こることは全部、二人のことだ』」
ハナ「『君と一緒にいるとね、生きてるって感じがするんだ』」
司「『今もっともっと好きになった。好きって気持ちに、限界はないんだな』」
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