01
三月「アイナナに愛をー!」
全員「伝えNightー!!!!!!!」
パチパチパチパチ…。
三月「アイナナに愛を伝えNight!のコーナー!まあ普通のお便りなんですけどね。」
あははははは!
三月「このコーナーでは、ファンからのお便りにどんどん返答していくものです!じゃあまず!えー……大和さんの担当からよろしく!」
大和「ほい。えー…名前が…環くんに捌かれたい!さんからです。」
全員「ありがとうございまーす!」
大和「…ちょっとまって!なにがありがとうございますだよ!おかしいだろ名前!」
陸「捌かれたいって前回のアジ?」
一織「四葉さん、捌いてください。」
環「おうよ…!さばぁあああああああー!!!」
【刀で切る真似。】
きゃああああああああああ!
ナギ「サバではなくアジでしたけどね!」
壮五「ナギくんうまいね!」
三月「収拾つかないから、大和さんつづけて!」
大和「おう!…えー…アイナナのみなさんこんばんはー!」
全員「こんばんはー!」
大和「えー…ピタゴラの歌の中で、たい焼きの味について、チョコ、こしあん、クリームと別れていましたが、他のメンバーはどうですか?…とのことです。ちなみに俺は抹茶も好きです!」
一織「たい焼きですかー…確かに最近はいろんな味が増えましたよね。」
陸「俺もクリームすきだなぁ…抹茶もあるんですね!」
大和「最近見つけた!今度買って帰るよ。」
全員「あざーっす!」
三月「壮五は甘いものが得意じゃないけど…どうだ?」
壮五「そうですね……まったく食べられないというわけでもないですし…あ!最近食べたので、キーマカレーが入ったものがありました!」
ナギ「Oh!辛いもの好きなソウゴには、いいたい焼きですね!」
壮五「うん!すごくおいしかったよ!」
三月「環はどうだ?」
環「あー…うん。最近いおりんと学校の帰りに食ったよ。クロワッサンのたい焼き。」
大和・三月「クロワッサンのたい焼き!?」
一織「ええ。生地があのふわふわではなく、クロワッサンのあのぱりぱりなんです。」
へええええええ……!
【探しました※画像】
三月「あ、モニターに画像が。」
大和「へー!あの回りの部分も切らずに渡してくれんのか?」
一織「はい!そこもポイントが高いですね。」
【さすがケーキ屋の息子】
環「俺はイチゴカスタード食って、いおりんはアップルシナモン食った。」
壮五「もはやアップルパイ……。」
大和「言うなー!ソウ!言っちゃいけません!」
あはははは!
陸「確かに、たい焼きって感じがないですね!カステラ生地でもなければ、あんこでもない……。」
ナギ「古き良き日本のたい焼きが絶滅しかけています…。」
三月「クリーム派がよく言うぜ!」
あはははは!
陸「で、参考画像だけなの?クロワッサンのたい焼き。」
【用意してません。】
大和・三月「しとけよー!!!!!」
ナギ「Oh!今度みなさんで食べに行きましょう!」
環「収録の帰り!帰りにいこ!」
【収録終了予定時間 15:00】
壮五「確かに、ちょうどいい時間だけどね。」
一織「収録が押さなければ…ですが。」
陸「どうマネージャー?」
紡「(頷きながら手で〇)」
大和「はい俺ら5人OKー!」
陸・一織・三月・ナギ・大和「いえーい!」
壮五「えっぇ!?#name#ー…!?」
#name#「ふっ…(頷きながら手で〇)」
環「よっしゃー!!!!#name1#あんがとー!!!」
陸「じゃあみんなで行けるね!」
全員「いえええええーい!」
#name#[なので、収録が押さないように頑張ってください。]
三月「…はぁーい。」
【マネージャーからのカンペ読んだ三月くん。】
環「よっしゃ!やろうぜ!次俺な!…えっと…これなんて読むんだ?そーちゃん……。」
壮五「しののめさんだよ…。」
環「うっし!東雲さんからいただきました!あんがとねー!」
【手、ぶんぶんぶんぶん!】
きゃああああああああ!!!
【東雲さん、大発生!!】
環「えーっと…私は今、女子高生です!もし皆さんが女子高生だったら、メンバーの誰を推しますか?仲良しの皆さんには少々酷でしょうがよろしくお願いします!…だって。」
大和「……うっし、じゃあみんな女子高生になりきれ!」
陸「よろしくてよ!」
【精一杯!】
三月「えー…ぶっちゃけぇー…みんなどーなの!?」
大和・ナギ「これは酷い!!!!」
【一昔前のギャル】
三月「えぇー!?あげぽよーって言ってればいいんだろ!?」
壮五「あぁ!それなら僕も大学時代に聞いたことあります!」
ナギ「ノー!Jkそんなんじゃありません!!!!」
環「いや、あんがいそんなもんだぜ?なぁ、いおりん。」
一織「大まかな部分では確かにそうですね。」
【現役DKは語る……。】
陸「とりあえず、誰推す?誰推すのみんな!!!」
【素に戻る七瀬陸】
一織「私は兄さんですね。」
三月「一織……っ!」
壮五「兄弟っていいね!」
ナギ「Oh…この場合姉妹なのでは?」
環「それな!」
三月「大和さんは?」
大和「おれ…わ、私はー!」
【必死!】
三月「おっさん必死か!」
ナギ「ヤマト、ファイトです!」
大和「私はーやっぱりぃー…環っ!」
環「俺!?」
陸「えー!なんでやまこー!?」
壮五・一織「やまこっ!!!!!!!!」
大和「えー…抱かれたい男ナンバー5だから!」
環「んだよー!それが理由かよー…。」
壮五「何を求めてたの!?環くん!」
環「んじゃ、そーちゃん誰推すの?」
壮五「ぼく…わたしはー…。」
三月「なんだこれ…かわいいな……。」
一織「予想以上に女子ですね……。」
ナギ「クオリティ高いです。」
壮五「恥ずかしいからそういうのやめてください!…私はぁ…箱推しっ!」
きゃああああああああああああああああ!!!
環「遠回しに自分も推したな。」
壮五「はぁー……恥ずかしい……。」
【お疲れ様でした。】
三月「壮五よかったぜ!花があった!花が!」
壮五「あっはははは……。」
陸「はい!はい!わたしはー!!!!」
環「りっくんノリノリだな!」
陸「わたしはー!わたしもー!わた、わしはー!?」
三月「落ち着け!」
大和「一瞬おじいちゃんでてきたから!!!」
陸「わたしはぁー……あ、間違っちゃった!わたしもー…。」
【かわいい】
陸「みんながすきですっ!」
きゃあああああああああああああ!!!
一織「これ大体みんな全員推すじゃないですか!」
三月「そうだな。選べれねえよな…ってことでみんなも箱推ししてね!」
きゃあああああああああ!!!!
『CMの後も、まだまだ続きます!!!!』
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