イケオジ〜〜〜!!!!!!(大絶叫)
泣いてる まず雑賀先生のところでツゥー…と涙が流れてた あんな あんなさあ…笑って……そんな……そんなこと……ある……?先生らしいけど……ねえ……やだ……そういえば三期出てなかった……って遅延ダメージ食らってんのよこっちは
これにより主題歌に重みが増えてなおのことしんどくなってきて でも朱ちゃんはそれら全部抱えていかなきゃいけなくて エンディング〜😭😭😭
ほんと最後の最後まで詰め込んであった ノベライズ版出ませんか?もともとの3時間分のやつ見せてくれてよ 頼む このカシオミニをあげるから……
甲斐さんはさ〜〜〜ほんと推しになりそうな気配で血反吐撒き散らしてるんだけど本名が身内と音が同じでヒン゛ッッ!ってなりながら好きになってます
自分の顔焼いてまで潜入するの、相当な覚悟だったろうしあの飲んでた錠剤はなに?精神安定剤とか痛み止めとかそういう類?もともと精神すり減ってるのは鏡割ってる描写から限界近いんやな…って匂わせてたけど
凄まじく濃密な二時間だった
最期の、もう、あの 脳味噌乗っ取られてんのにそれでも主導権握って自決したの ねえ たぶん弟の奥さん(つまり義妹)の母親を手に掛けた時点でもう自分にはそんな資格ないって思ってただろうし 最期、俺は甲斐じゃない〜のセリフが ああ…😭ってなった
せつない 弟にあわせてあげたかった
新導パパはたぶんあのとき朱ちゃんに自分がインスペクターってこと言おうとしてたのかな 朱ちゃんは経歴から何となく勘づいてたのかもしれない

朱ちゃんの最後の行動、霜月のこんなの納得できませんって言葉に激しく同意した でも朱ちゃんにはそうするしかできなかったんやなとも
狡噛さんにもう二度とさせないって言ってたことを結局させてしまって、雑賀先生も新導パパも甲斐も、それこと雑賀先生は「わたしのせいで」って思ってしまう状況で それでも解決するまで泣きわめくこともできなくて
最後はかつて狡噛がしたように、局長を撃つことと自分の色相の濁らなさで「法律は必要」って証明したの あーーーん😭
宜野座さんの自分やお前のせいで彼女を縛りつけてしまった(曖昧)みたいな台詞のところ、なんで宜野座さんこんなに朱ちゃんのために動こうとしとるんやって考えてたけどこういうことかあ…って
真面目 本人も言ってるようにきっと朱ちゃんはそんなことぜんぜん思ってなくて、でも宜野座さんはそれに耐えられなくて だから自分で贖罪として彼女の盾になるって誓ったんやな 潜在犯だし、結婚とか普通の幸せ(わたしはそれだけを幸せであると肯定するわけじゃないけど)は得ることは難しい状態なのも相まって、ああなるほどな…彼らしいな…って で狡噛の返事も ああ、なるほどって
もとはあの事件がなければ…って話でもあるんだけど、狡噛は復讐を選び、宜野座は潜在犯に堕ちて、朱ちゃんはそれらを見て、ひたすら進み続けてきたんだものな。

ていうか収容施設、あれたぶん、雑賀先生が入ってたとこに朱ちゃん入ったんだな…って思うと もう
一人になった途端泣き崩れた姿を見て、そうだよねって、どんなに精神が強くても、それは心が強いということではなくて、ただ貫くべき正義があって、朱ちゃんはそのために揺らがず行ける人で でも傷ついてないわけないんだよ
あともう少し力があれば、ああしたら、こうしたら、ほんとたらればだけど、そういうのの積み重ねで、でもまだ泣けなくて
自分がかつて止めようとした狡噛とおなじ罪を犯すことで「当事者」になって、ひとりになれて、やっと泣けたのかなあと
だってまだ彼女二十代なんだよ、ほんとはもっと頼りたい人がいるはずなのに、ここで宜野座の言葉に戻るんだけど、そういう意味ではもう朱ちゃんに頼れる人なんてそうそういなくて、数少ない頼れる人だった雑賀先生がいなくなって、ほんとやるせない
雑賀先生の「俺は常守朱個人に協力してる」って言葉 そんで最期のあの安らかな表情、朱ちゃんの手を離したときの穏やかな、大丈夫だって諭すような顔で、もう もう😭😭😭 こんなん愛ですよ 愛
雑賀先生、シビュラシステムの「正体」に気づいてた? のかなわからん。でも先生ならわかってて、言わなかったんだろうなあ

もうだめ ディレクターズカット版出ない?円盤で追加してくれない??だめ???頼むよ……あと4期やって…………
アマプラ版だとなんか追加されるのかしら もうなにもわからない
気づいたらパンフを買っていました
しんどい また観たい
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