| *口調サンプル* 基本(年上) 普段 「…何でそうなったんだよ……とりあえず説明してくれないか。」 「…馬鹿が増えたな…。」 戦闘中 「……数が多いな…お前ら、気を引き閉めろよ。」 戦闘中・怒 「…あんた…生きて帰れると思うなよ…」 「やってくれたな…。」 シリアス・初対面 「俺は時雨だ。あんたは?」 「…勝手にしろ。 …けど、命の保証はしない。」 負傷 「…終わったか。」 「もう終わりか?」 (完勝) 「…お前ら、怪我はないな?」 「…まぁ、こんなもんか。」 (軽傷) 「…気ぃ抜き過ぎたな。」 「…この程度、なんともないさ」(終盤) (中傷) 「…効率が悪かったな…作戦立て直すか…」 「…なんとか、無事みたいだな」 (大怪我) ※補足 時雨は静かで、優しくも厳しい面が見えればいい感じ。 親しい相手には「お前」か呼び捨て、親しくない相手、もしくは敵には「あんた」と二人称を使い分ける。 「…」をよく使うが、怒ってるときは割と外れがち。 その他では基本的に一貫してどんな相手でも態度が変わらない。 ただ尊敬してたり、相手がどんな相手かもわからない場合は敬語が入ることもある。 他、バイトを始めた時雨が接客をする場合も敬語だが、度々崩れて「しやがれください」とか「そうっすねー」とか言い出す。 これは相手がめんどくさいことを言ってきたときにも顕著。 |