| -口調サンプル- 普段 「ばっ、馬鹿!んなわけあるか!!」 「えっ、いや、ちょ、おま、そ、それは無いんじゃないか?もっとこう…いい感じの表現があるんじゃ…。」 戦闘中 「あたし等に会ったのが運の尽きだな。」 戦闘中・怒 「…てめえ…ざっけんなよ…。」 「仕返しだっ!!」 シリアス・初対面 「私か?火鳴 理美火だよ。え?呼び方?ま、まぁ、好きに呼べよ。」 「私はあの時決めたんだ、強くなってひーとを守るって。」 負傷 「ま、こんなもんだな。」 「もうかかってこないのか?」 (完勝) 「肩慣らしにもならないな」 「次はもっと強くなってからくるんだな?」 (軽傷) 「まあまあの手ごたえだったな。」 「往生しろよ?」 (中傷) 「……くっそ……結構強かったな……」 「もっとあたしも頑張らないと……」 (大怪我) ※補足 理美火は基本的には男っぽい口調で話し、周囲を威圧することが多い。 しかしそれは最愛の弟を守るための大きな鎧だったり、彼女自身が女性だからと舐められないようにするためのものだったり。 偶に戦闘狂じみた発言をしては時雨に呆れられているが、彼女も恋する乙女。 時雨の前では、赤くなったり、言葉を噛んだり、空回りしたりすることが多めである。 |