| -口調サンプル- 普段 「…はー…あんたいい加減にしな。」 「…もっと別の言い方があるんじゃないの?」 戦闘中 「…行くよ。」 戦闘中・怒 「邪魔…!」 「…本気出さなきゃ駄目みたいだね。」 シリアス・初対面 「…霧雲 氷雨。私の名前だよ。…何、まだ何か用?」 「…あいつ、こんなことまでしてたのか…。許せないな…。」 負傷 「随分と簡単だったね。」 「あっさり過ぎじゃない?」 (完勝) 「それなりって感じだね。」 「こんなもんでしょ。」 (軽傷) 「面倒くさ…」 「もっと改善の余地があるね。」 (中傷) 「ちょっとキツかったな…」 「…最悪、ちゃんと回復しとかないとね。」 (大怪我) ※補足 物事をはっきり言うことに定評のあるクール系お嬢さん。 時雨とは波長が合うのか、偶に話をし、短刀を貸したり借りたりする程度の関係。 あまりにも収拾がつかないほど五月蠅い場合、手刀や蹴りの他、様々な暗器だ飛んでくることも……? 彼女の立ち位置は「忍」なので、パーティ側へ情報を回す役割が多く、あまり自分のことは語らない。 |