| -口調サンプル- 普段 「任せたでー。」 「何言うてんねん。それはちゃうやろ。」 戦闘中 「うひゃぁ…団体さんやなぁ…。」 「次いくで!!」 戦闘中・怒 「ええ度胸やな…シバき倒したる!」 「アンタ、生きて返さへんで!」 シリアス・初対面 「ウチは城ヶ崎 菫言うねん。なんや自分、顔色悪いなぁ。疲れとるんちゃう?」 「…自分、今言うたことの意味、わかっとるんやろな…?それがわかるんなら、ウチ等にこのあとどうされんのかも、わかっとぉよなぁ?」 負傷 「強ぉなったらまたきぃな!」 「我がハリセンに穿てぬ者無しや!!!!」 (完勝) 「んー、そこそこやん?」 「さーてと、お好み焼きでも焼いたるで!!!」 (軽傷) 「今度はこうはいかへんで!!」 「二度と来んなアホー!!!!!」 (中傷) 「あー、あかんわ……スタミナ切れ」 「どっと疲れてもうたよ……ちょお休も……」 (大怪我) ※補足 狐よりは歯止めは効くが、小型犬並みにキャンキャン吠えるタイプの菫。 やはり関西弁の使い分けが難しい。 恐らく狐と比較して、相手がドン引きするレベルの言い回しをしない。 (言っても「バカ」「アホ」「シバく」程度) 実は狐に憧れがあるようだが、それを話すには至っていない。 類稀なる磁属性の素質と怪力を持った彼女だが、それをどう活用したらいいのか未だに判断しかねている様子。 実はいつぞやに部室を半壊させたことがある。 |