| -口調サンプル- 普段 「あー…ははは…これは酷いね…。」 「まぁ…無理はしないようにね。」 戦闘中 「数が多いね…集中しよう。」 戦闘中・怒 「…ちょっと加減しすぎたみたいだね。」 「さよならしようか。」 シリアス・初対面 「僕は辻倉 志苑。お互い色々あるけど、宜しくね。え?胡散臭い?やだなぁ、種も仕掛けも、裏だってないよ。」 「…あの人はいつもそうだ。僕の言葉なんて聞き入れやしない。本当に、いつまで僕を子供扱いすれば気がすむのか…。」 負傷 「うん、いい感じだね。」 「さて、終わったし早く行こうか。」 (完勝) 「ちょっと痛かったかもね?」 「次に来たら容赦はしないよ。」 (軽傷) 「はぁ……少し苦戦したね。」 「運って大事だよねー。」 (中傷) 「うーん、配分間違えちゃったかもね。もう少し考えよう。」 「……命あっての物種って感じ?」 (大怪我) ※補足 常に好青年で優しげな話し方をする志苑。 傍から見れば超好青年なんだろうなぁ、というのが伝われば大成功。 (実際好青年ではあるのだけど) とにかく親友である時雨が大事な彼ですが、そこにあるのは「love」ではなく「like」。 その他の人にも分け隔てなく優しさを振りまく八方美人だが、実は親戚にだけはその笑顔を見せることはなく、地元でも早々笑わないと有名だったとか。 ちなみに彼の過保護は実は遺伝。 |