操神良々実(Ayagami Rarami)
ララ・ダカーポ(Rara=Dacapo)

「世界一信頼できる自称探偵、操神良々実さまにおまかせあれっ」
身長、体重は平均そのもの 4月1日生(自称)
髪:
目:
ICV:橘田いずみさん

多重転生トリップチート野郎。
全ての世界での記憶があり、能力などもある程度引き継がれてる。
普通の人なら精神崩壊してる、というよりも一度崩壊して一周回って今の人柄になった。
何故そういう能力を手に入れてしまったのかは昔すぎて忘れてしまったようだが、本人が言うところによると「呪いのようなもの」らしい。
一度の寿命は25年ほどのため、あまり生死に執着はない。
世界は大嫌いだけど、人間の事が大好き。
多重転生故にどこかの世界で今いる世界の「作品」を知っている事が多く、自分がどこまで介入してどう史実が変わるのか、また描かれなかった裏側ではなにが起こっていたのか、を楽しんでいる節がある。
ただし記憶は増え続けているので全てを鮮明に覚えているわけではなく、この作品はこういう話で、こんな流れだったなあくらい。
元々持っている能力として「存在感を操る」力を持ち、自分の存在を自由に消したり現したりすることができる。
ほぼすべての世界において両親とは早くに死別し、施設で育つ。

基本的には「探偵」業を営んでいる。
また制服マニアで、高校を卒業している場合でも常に制服姿。
「私の制服は108式以上あります」。
世界一性質の悪い嘘つき、を自称している。
敬語で話すのは人をからかっている時らしい。

明るめの茶色の髪は伸ばし放題で腰まであるが、あまり手入れはしていない。瞳はこげ茶。
滅多に外すことはないが、分厚い眼鏡を外すと超が付く美女になる。
ファッションなのか武器なのか両腕に大量に黒い髪ゴムをつけてる。

image song:僕の存在証明/やくしまるえつこメトロオーケストラ
Life is like a Boat/Rie fu


ジャンルごとに年齢や髪形、服装は異なりますが、基本はこれです。デフォルト。

以下は様々な作品ごとの設定になります。

暗殺教室

デュラララ!!

アイドリッシュセブン

DC

ぬらりひょんの孫:リクオの従姉妹で、年は同じ。四分の一妖怪。
現在両親が放浪の旅に出ているため、奴良家で世話になっている。
学校では目立たない子をつき通す(ぬらりひょんの血も少し使いながら)。
妖怪の集会やなんかにはリクオよりよく出ていた。
また昔はリクオのように妖怪の自分と人間の自分が分かれていたが、いまではもう一体化している。

黒執事:ファントムハイヴ家のメイド長。一応「人間」だが常人離れした力(能力)を持つ。
「悪魔に魅入られた少女」とも呼ばれる。幼い頃にいろいろあったらしい。年齢不詳。
セバスチャンやシエルに命じられたことはちゃんとこなす。だけどそれ以上のことはしない。主な口癖は
『仰せのままに。ご主人様(マイマスター)』
『ファントムハイヴ家のメイド長たる者、これくらいは当たり前のことですわ』
『私はただの、メイドですので』
『メイドからの冥土の土産は、何がよろしくて?』
等。

戯言シリーズ:殺し名七名や呪い名六名、つまりは四大世界について調べている、哀川さんの知り合い。
のらりくらりしてながらも、頭は回るし身体能力も高い。
「無色透明(ノウト)」と呼ばれることも。

化物語:忍野と行動を共にする、ただのホームレス。
怪異についてはかなり詳しく、時には身体を張って阿良々木たちを助ける結構いい人。
作った天然キャラ。すぐばれる。

新本格魔法少女りすか:りすかたちが行く先々になぜかいる、自称「探偵」の変な人。
なぜかりすかたちの知らないことまで知ってたりするが、一応普通の人間。

DEATH NOTE:通称「R」として、Lの助手的役割を務める。ワイミーズハウス出身。
Lからも強い信頼を得ていて、危険な仕事を引き受けることもしばしば。
自分はLの第二の手足として使ってもらうことが全てだと思っている。
捜査現場での通称は「柳瀬(りゅうせ)」。
Lとほぼ同時に死ぬ。

桜蘭高校ホスト部:1年A組所属で、鳳鏡夜の親戚。
女だがホスト部に入っている。「お姉さま系」で売ってる。
女の子を口説くのが好きなため、男子制服で生活。しかし男を口説く必要がある時には女子制服を着ることも。恋愛は遊び・ゲームだと思ってる。
ハルヒの良き理解者…と思いきやそこはホスト部の人間なのでまあいろいろと。
武道、茶道の嗜みを持つ。


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