お菓子の家にはまだ足りない 2


「ひぁ゛♡ ぅ゛♡ っく、いく゛ぃくいくっ゛♡ んあ゛っゃっ、うあああ゛〜♡」
「またイッたのか♡ ナナシは敏感だな♡ でも俺はまだだぜ♡」

自分のベッドで組み敷かれ、ロリまんこを大人ちんぽでお説教されるナナシさん。
もう何度目かわからないアクメを迎えて、思い切り仰け反りました。
ダンデさんはその細い腰をがっしりと掴んで、大きくピストンします。
これはお仕置きなのですから、ナナシさんが泣き叫んでも気にしません。

「いったいどんな酷いことをしてきたんだ?かわいい顔して、とんだ悪女だな♡」
「んぉ゛♡ ひど、ことっ♡ してなぃ♡ えっち♡ えっち、だけ、れす゛♡」
「無理矢理えっちするのだって、酷いことだぞ♡ …ほら、そうだろ♡」

ダンデさんは種付けプレスの体勢で、みっちりとちんぽを奥まで挿れました。
簡単に届く子宮のお口に、ぐりん♡ぐりん♡と亀頭を捩じ込もうとします。

「ぉ゛っぁ゛♡ ぃやあ゛♡ お゛くち♡ おくち、あい゛ちゃう♡ いやあ゛ああっ♡」
「ほら♡ 無理矢理するのは、いけないことだよな♡」
「あ゛ぅ、ごめ、なさっ♡ ごめん、な゛さい゛♡ もぅ゛しません゛♡ も゛ぉっしないからあ゛♡」
「いい子だ♡ ご褒美にまた精子びゅーびゅーしてやるぞ♡」
「っ゛やぁ゛ぁぁぁあ゛ああ♡ ぃあ゛、ぁ、あ゛ああー…♡」

子宮にアツアツザーメンを注がれてしまったナナシさんは、種付けプレスのせいでうまく呼吸ができません。
ダンデさんは一度身体を起こすと、自分のちんぽでメス堕ちしたロリボディをじっくりと観察しました。
必死に息をするその姿のなんてかわいいこと。もっと意地悪してあげるのが男の義務というものです。

さあ次はどうするか?と考えていると、ベッドサイドのチェストが目に入ります。
ナナシさんはえっちの為に男を狙っていたのですから、きっとイロイロとあるのでしょう。

「…こんなものでひとり遊びばかりしてたから、悪いことをしたんだな♡」

引き出しを開けると案の定、ロリロリな見た目に不釣り合いなアダルトグッズがいっぱい。
その中からあるものを取り出して、その先端を見せつけるようにベロリと舐めました。

「っひ…いや、いやあっ!おねがい、それ…っ゛っ!うあ゛♡ あ゛〜〜〜っ゛!♡」

ダンデさんが手にしたのは電マです。ピタリとクリトリスに当てられ、ナナシさんは顔を引き攣らせました。
今それを使われたら本当におかしくなってしまう。どうか止めてと懇願したのですが。

「はあっ…締まる♡ いいぞ、ナナシ♡ もっとギュウギュウしてくれ♡」
「ぁ゛♡ …っお゛っっっっ゛♡ っっ゛〜〜〜♡♡」

サディスティックな性分のダンデさんにお願いは届かなかったようです。
それどころか振動レベルを最大にされ、ロリおまんこからぷしゃあああ♡と勢いよく潮を吹きました。

「最高の眺めだったぜ、ナナシ♡ ご褒美のベロチューだ♡ ちゃんと水分補給もしなきゃな♡」
「は…ひ、い…ぁふ、ぅぅう…♡ んぐう、っ〜♡」

やっとスイッチを止めたダンデさんは、ご機嫌でナナシさんにディープキスをして、自分の唾液をごっくん♡させます。
意識がプッツンしてしまったナナシさん。もうすっかりマゾロリちんぽ奴隷です。

「今度は後ろからしよう♡ ん…腰がもう立たないか♡ なら寝バックだな♡ 押し潰されるの好きだろう♡」
「は、ひ…♡ すき…♡ すきれす…っ♡」
「種付けプレスも悦んでたな♡ 押さえ付けられて犯されるのがイイなんて、ナナシはマゾなのか♡」
「あ、ぅ♡ まぞ、れす…♡ すき…♡ ひどいの、すき…♡」

伸し掛かられつつ、ヌチュヌチャ♡と舌を執拗に絡められているナナシさんは、うわ言のようにすき♡を繰り返します。
とっても興奮するダンデさん。なにがなんでも孕ませたくて仕方ありません。

「ナナシ♡ ここ、赤ちゃん部屋だよな♡ いっぱいトントンするから、ちゃんとママになる準備をしてくれよ♡」
「っ゛ぉっほ、おっん゛…♡ おあ゛っっ♡ まま♡ まま、なりゅ゛うっ♡ っぅぁ゛〜〜♡」

ぬっこ♡ぬっこ♡とねちっこいピストンで子宮をノックしては射精の繰り返し。
ナナシさんは絶倫ダンデさんに朝まで犯され続けました。



「はあ゛っ…♡ よく頑張ったな、ナナシ♡ 赤ちゃんの素が溢れないよう栓をしておこう♡ ママになるんだからな♡」
「っ゛!っっっ〜…♡♡」

ダンデさんはバイブを取り出して、ドロドロのロリまんこにぶちゅん♡と挿れてあげました。
夜通し喘ぎ続けたナナシさんは、もはや声も出ません。
ビクン♡と身体を震わせて、シーツを握り締めています。
さて、このかわいいロリ魔女さんをどうお持ち帰りしようかとダンデさんが悩んでいると。

「ナナシ、アニキ知らないか…って、な、なにしてるんだ!?」

顔を青くするやら赤くするやら。元の姿に戻ったダンデさんと、ベッドのナナシさんを交互に見るやら。
混乱するホップくんに、ダンデさんはいつもの調子で答えました。

「ナナシはな、やっぱり悪い魔女だったんだ。だからこうしてお仕置きしてたのさ」
「お、お仕置きって…!」
「……」
「あ、ビート!?」

ホップくんの後ろにいたビートくんは、無言でナナシさんに近づきました。

「ナナシ」
「っ♡ ふっ、ぅ♡」
「…まったく、あなたって人は」

やっとちんぽを抜かれて余韻に浸るナナシさんに、呼びかけは聞こえていないようです。
はふはふと呼吸しているナナシさんに、ビートくんは深いため息をつきました。

「…だから!男を家に入れるなと!あれほど言ったんですよ!!」
「っっひぃ゛っ!?あ゛っいやぁああっ!」
「ビート!なにしてんだよ!?」

腕を振り上げ、小さく柔らかいおしりをパァン!と叩きました。
突然の痛みに驚いて悲鳴をあげるナナシさん。
けれど険しい顔をしたビートくんは止めません。
何度も何度も、白くぷりんとしたおしりをベシベシ打ちました。

「あなたのような!淫乱マゾは!こうして襲われるのがオチだと!わかるでしょうが!!」
「いやあああ〜っ!ごめ、んなさっ、ごめっなさぃいっっ゛」
「人の気も知らないで!ぜったいに!許しませんからね!!」
「っ゛お゛っ♡ …〜〜っ゛う゛、んぎ゛っ♡」

怒ったビートくんは、ナナシさんの腰を無理矢理立たせると、どぢゅん♡とおしりまんこにちんぽを突き刺しました。
おしりまんこの中を亀頭がゴリ♡ゴリ♡と進んでいく感触に、ナナシさんはゾクゾクしています。

「このっ…変態が!最初っから!ボクだけで満足してればいいものを!!」
「おっ、ん゛ぉ゛っっ♡ ごみぇんなひゃ、い゛ぃっ゛♡ う゛、あぁ゛あ〜♡」
「その歳でスパンキングとは…やるな」
「アニキ!いくらなんでもナナシが可哀想だぞ!?」

ビートくんの責め方に感心していたダンデさんは、心優しい弟を誇りに思いました。
ですが正しい知識も必要です。兄として、変態マゾメスの扱い方を教えてあげることにしました。

「ホップ。ナナシはな、真性の変態マゾなんだ。だから問題ない」
「なっ…」

信じられない、とホップくんは息を呑みます。
ナナシさんはひいひい泣いているのですから、問題ないという意味がわかりません。
混乱するホップくんに証明しようと、ダンデさんはベッドにホップくんに誘導しました。
シーツに額をつけて震えるナナシさんの顎を掬って、顔を上げさせます。

「ナナシ♡ おしりも犯されて、気持ちよさそうだな♡」
「はひ♡ きも゛ちぃっ♡ ぎもち、いい゛っれす♡ んお゛っ♡ ぉひり゛♡ いい゛れひゅっ゛っ♡♡」
「っ!?」

メス堕ちしたナナシさんに、昨日お説教をしていた時のような清廉さは欠片もありません。
虚ろな瞳にハートをいっぱい浮かべて、はへ♡はへ♡とだらしなく喘いでいます。
初めて見るアヘ顔に固まるホップくん。刺激が強かったのでしょう。
ダンデさんは笑うと、ナナシさんの突き出された舌を指でなぶり始めました。

「ナナシ、お口寂しいのか♡ 欲しい時はちゃんとおねだりしなきゃダメだぜ♡」
「っぁぅ♡ ひゃい♡ ぉひん、ひん♡ おくひに♡ おひんひん、ふりゃしゃぃ♡♡」

ヌルンニュルン♡と指でダンデさんに舌をいじめられ、ちゃんと喋れずダラダラ涎を垂らしているナナシさん。
その光景に、ホップくんはゴクリと喉を鳴らしました。雄として目覚めつつあるのでしょう。
ここまで来れば大丈夫。ダンデさんは舌を解放してあげました。

「だそうだ。ホップ、ナナシの口に挿れてやれ」
「ほ、ほんとに大丈夫なのか…?」
「聞いただろう?ナナシはお口におちんちんが欲しいそうだ。なあ、ナナシ♡」
「んあ゛♡ ひゃい♡ くら、ひゃい゛っ…っお゛、ほおっ♡」

またおねだりをされたホップくんは、緊張しながらもちんぽを咥えさせました。
ウットリとした表情で、ナナシさんは嬉しそうにおしゃぶりしています。

「っ、あ…!ナナシの、口…!すんげえ…っいいっ…!」
「んむぅ〜♡ ふ、ぅうんっ♡」
「なに勝手に咥えてるんです?この淫乱っ!」
「んぶぅっっ♡ ぐっむぅ゛う〜〜♡ ぉ゛っむ゛、っん゛〜〜っ♡」

ビートくんにまたパシンと打たれても、トロけた表情で善がっています。
穴をちんぽとバイブで塞がれているナナシさんの耳を、ダンデさんは舐め回しました。

「こっちもかわいがってやろう♡ ナナシ、お前の好きなおもちゃだぜ♡」
「ぐんっっぅ゛♡ んう゛ううぅ〜、ほぉ゛っ♡ んお゛ぉぉ〜〜っ♡」

片手で胸の突起をぎゅ♡ぎゅ♡といじめながら、電マをまたクリトリスに押し当てます。
全身を男たちになぶられ、ナナシさんは獣じみた嬌声を上げました。
強制的な連続アクメで、ロリおまんこはぷし♡ぷし♡と潮を吹き続けています。
下半身が馬鹿になってしまったようですね。

「はぁっ…っ、そろそろ、出しますからねっ…!ちゃんと、受け止めなさい…!」
「ナナシ、ナナシ…!俺もっ…も、あっ、出るっ…!」

ビートくんとホップくんが限界を迎えそうだということで、ダンデさんは仕上げにバイブのスイッチを入れてあげました。
たっぷりと種付けされたおまんこは、ぐっちょ♡ぐっちょ♡とオス汁とエロ汁をかき混ぜられ塗り込まれています。
ガクガクと震えるナナシさんの身体をみんなで押さえ付けて、ビートくんとホップくんは精液をびゅるびゅるびゅるっ♡と叩きつけました。
若い彼らですから、その一発目の濃さと量はダンデさんを上回るほど。

「ぉっ…ぁ゛ぁ〜…♡(ぁ、うそっ゛♡ ぅ゛そ゛♡ ああ゛あ♡♡ ぁあ゛っいや゛あ〜〜〜っ゛♡♡♡)」

濃厚ピチピチザーメンを上からも下からも飲まされ、ナナシさんは馬鹿になってしまった下半身からじゅわぁ♡と何かが溢れてくるのを感じています。

「中身は大人のくせに粗相をするなんて…ナナシはどうしようもない変態魔女ですね」

嫉妬深いビートくん。

「ナナシ、かわいいぜ♡ 全部しーしーするんだ♡♡ ちゃんと見ててやるからな♡♡」

超絶鬼畜のダンデさん。

「はぁ…っ♡ ナナシのおもらし…かわいい…♡」

新たな性癖に目覚めたホップくん。

「あ…♡ あぁああ…っ♡ ぉひ、っこ…♡♡ おひっこ、とま、んにゃいっ…よお…っ♡♡♡」

三人から注がれる視線の熱さと、太ももをちょろちょろ♡と伝う温かさに、ナナシさんは多幸感を噛み締めました。


こうして、悪い魔女はいなくなり、森に平和が戻ったそうです。
新しい噂では、森の奥にある甘い香りの家から、誰かの甘い鳴き声が毎日聞こえてくるんだとか。


めでたし、めでたし。


お菓子の家には甘すぎる
※後日談 / ビートのみ / ショタおね裏

2020.10.17