ハリポタ レギュ - 春風


「お願いします。今すぐに、僕とセックスして下さい」
「………へ?」


「じゃなきゃ僕…この嫉妬に狂って、##NAME1##さんを無理矢理滅茶苦茶に犯してしまいそうです」




「##NAME1##さん、お願いします。僕との子供を孕んで下さい。僕との結婚を確実にするために、僕との子供を産んで下さい。貴女に僕の子供を孕ませて、貴女と結婚したい」




「お願いです、僕の子を孕んで、下さい」
「レギュ…ぁん……やあっ!痛いぃっ」
「ハァッ…き、つ」

「##NAME1##さん…締め過ぎ、ッ」



「##NAME1##さん、何へばっているんですか?」

「夜はまだこれからですよ?」
「…へ?」
「覚悟してなさい、もっともっとめちゃくちゃにしちゃいますからね。##NAME1##さんがもう俺のちんぽなしじゃ生きてられなくなるような身体にしてやりますからね」


「##NAME1##さんのことを思って、毎日毎日大きくしたんです。このおちんぽは##NAME1##さんのものですよ?他の女になんて絶対に入れません。貴女だけのおちんぽです、貴女だけのものですから」


「##NAME1##さんのおまんこだって、僕だけのものだ。他の男なんかに見せたり触らせたりなんてしたら…どうなるか分かってるんでしょうね?もしも万が一にでもそんなことがあったら、その男を嬲り殺しにしなきゃ気が済まないですね。その上で、貴女を二度と動けなくなるまで滅茶苦茶に掻き抱いてやる――貴女の全てはもう、俺のものだ」



「さぁ##NAME1##さん、何もかも忘れて、今はただの男と女という名の獣に成り下がりましょう。貴女の乱れた姿は、この僕しか見ていません。存分にイキまくって下さいね。いっぱい中出しもしますからね、絶対凄く気持ちイイですよ。絶頂を迎えまくって下さいね」


「あああん、レギュ!ああ、あっ」
「##NAME1##さん、もっと腰を振って、ッ、そうです、もっと」



「さ、##NAME1##さん?第二ラウンドですよ。これからもっともっと僕のおちんぽによがり狂って下さいね。もう僕のおちんぽのことだけを考えて下さいね、僕の赤ちゃんをキチンと孕んで下さいね」





「##NAME1##さん、興奮してるんですか?」
「ちっ、違うっ」
「でも、##NAME1##さんのおまんこ、凄くピクピクしてますけど」


「##NAME1##さんのおまんこは、僕のが欲しいって、言ってます」
「そ、そんな…」
「本当ですよ。何なら見てみますか?」
「や、やだ!」


「ああっ##NAME1##さん、可愛いですっ」


腰を掴んで、ガンガンと突く。


「中出し、しますねっ」
「きゃぁっ!レギュ、ぁん!」
「大丈夫、怖くないです。そのまま、ジッとして」


「堪らないですっ…ああっ、##NAME1##さん、気持ちイイです…」


「##NAME1##さんのおまんこの中に、僕の子種が植え付けられたんです。嗚呼もう、本当に最高ですっ…僕はもう、本当に幸せ者だ……」



「私も、レギュのおちんちん、気持ち良かったよ」
「………」



…これは、余りにも不意打ちだ。


「……もう一発、ヤらせて下さい。もう、我慢出来ないです。この馬鹿、今のは##NAME1##さんが全部悪いんですからね」
「んきゃぁ!ゃん、レギュのエッチ、ぁ」
「もうっ、遅いですよっ」



「もう二度と、兄さんなんかに近付かないで下さいね。僕が、##NAME1##さんの彼氏なんですから」




「男なんて、所詮皆ケダモノなんです。女の人を抱かないと、やってられないんです」


「勿論それは、僕だって」


「抱きたい、です」


レギュラスの男らしい骨張った両手が、私の腰をガッチリと掴んだ。


「たくさん出してしまって、すみません。腰、痛いですか…?」



「レギュとの愛の証だもん。これぐらいへっちゃらだよ」
「………」


「そんな可愛いこと言われたら、歯止めが効かなくなってしまうじゃないですか…」


「ごめんなさい、まだ寝かせてあげられなさそうです」

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春風