ハリポタ レギュ - 春風


「リーマスッ!!」

「駄目、レギュラスッ!!」


そこにいたのは、毛並みの立派な雌ライオンだった。


「……」



「僕に内緒でコソコソしていた罰です」

「…##NAME1##先輩が、浮気をしているのかと思っていました」


「こっそりと隠れて一人でこれを身に付けるのは、中々に苦労したんですからね…」


「まさか自分のアニメーガスがライオンだとは思っていませんでした」


「レギュ、かっこい…」

赤面

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春風